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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
185
直近の所属会派
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
1980/07/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会60 件・60%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 外務委員会3 件・3%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 185 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

185 5 を表示
衆議院事務総長1980/07/25

92衆議院 議院運営委員会 第4号

○荒尾事務総長 このたび、大久保事務総長が退任されました後を受けまして、皆様方の御推挙によりまして、私が事務総長の重責を汚すことになりました。まことに光栄の至りでございまして、責任の重大さを痛感する次第でございます。 私はまことに未熟、非才でございますが、今後、議長さん、副議長さん、議院運営委員会の先生方の格別の御指導を賜りまして、誠心誠意努めてまいりたい所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手)

衆議院庶務部長1973/12/18

72衆議院 社会労働委員会 第3号

○荒尾参事 お答えいたします。 ただいま御質問のありました私どもの速記者の病気の問題でございますが、実は、本年六月に、速記者のうち九人が肩や手や首の痛みを訴えまして、四人が休んで、七月に入りまして、休む人が八人となって、それから痛みを訴える人が十四人も発生したのでございます。そこで、私どもとしては、これはたいへんだということで、七月の二十五日と六日の両日にわたりまして、東京慈恵医科大学の整形外科に依頼いたしまして、速記者百二十二人に対し…

衆議院庶務部長1973/12/18

72衆議院 社会労働委員会 第3号

○荒尾参事 速記者の人たちの勤務は、会議とともにあるわけでございますので、会議が非常に長時間にわたって、また長期にわたって、しかも濃密であるということが考えられます。それから速記をする人たちの健康状態とも関連があると思いますが、しかしながら、先ほど申し上げました、会議体とともにあるわけでございますので、主としてそういうことが原因するのではなかろうかと思っておりますが、しかし、いま目下精密検査を慈恵医科大学に依頼しておりまして、その結果を…

衆議院庶務部長1973/12/18

72衆議院 社会労働委員会 第3号

○荒尾参事 私どもといたしましては、速記者の増員につきましては、種々配慮をいたしております。まあいままでの経過から見ますと、昭和三十二年からことしまでにかけましては、二十人の増員をはかっております。ただ、その速記者の増員といいますのは、これはなかなか高度の技術でございまして、養成するのに二年半ないし三年かかりますし、急激に増員するということは、なかなか困難な事情でございますが、しかしわれわれといたしましては、こういう状態にかんがみまして…

衆議院庶務部長1973/12/18

72衆議院 社会労働委員会 第3号

○荒尾参事 先ほどからお答えいたしておりますとおりでございまして、すみやかにいろいろな措置を講じたいと思っております。