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自由民主党参議院
総発言数
6,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 日韓条約等特別委員会24 件・24%
  • 本会議8 件・8%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会1 件・1%

※ 全 6,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,193 20 を表示
自由民主党1964/02/27

46衆議院 内閣委員会 第3号

○草葉参議院議員 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案の提案理由の説明を申し上げます。 旧金鵄勲章年金令は、明治二十七年勅令第一七三号によりまして、制定されたものでありますが、昭和十六年に至り、勅令第七二五号により廃止され、昭和十五年四月二十九日以後の叙勲者に対しては一時金として公債が交付されることになりましたが、同日以前の叙勲者につきましては、引き続き旧令による年金が支給されてまいったのであります。 しかるに、終戦後、昭和二十一年…

自由民主党1964/02/21

46参議院 本会議 第8号

○草葉隆圓君 旧金鵄勲章年金受給者に関する特別措置法案の提案につきまして、趣旨説明を申し上げたいと存じます。 旧金鵄勲章年金令は明治二十七年勅令第百七十三号によりまして制定されたものでありますが、昭和十六年に至り、勅令第七百二十五号をもちまして廃止され、昭和十五年四月二十九日以降の叙勲者に対しましては一時金として公債が交付されることとなりましたが、同日以前の叙勲者につきましては、引き続き旧令による年金が支給されてまいった次第でございます…

自由民主党1964/02/21

46参議院 本会議 第8号

○草葉隆圓君 伊藤顕道先生の私に対する御質問の点についてお答えを申し上げたいと存じます。 第一点は、憲法第十四条関係、いわゆる憲法違反と思われるそのうちで、栄典の授与は、いかなる特権も伴わないということと、法のもと平等であるという、こういうもろもろの問題にこの提案は違反しておるのではないかという御趣旨であったと存じます。しかし、私は、今回の一時金の支給の処置は、かつて受けておりました経済的処遇を失い、かつ老齢となって、その生活能力が低下…

自由民主党1964/02/11

46参議院 外務委員会 第2号

○草葉隆圓君 免許証は、まだ日本は入ってないのですね。近く入る見込みですか。

自由民主党1964/02/11

46参議院 外務委員会 第2号

○草葉隆圓君 たいへんそのために不便を感じているのです、日本は免許証が認められないために。これは何か特別に支障のないところから早くやるような方法を進める見込みがあるかどうか。

自由民主党1963/06/29

43参議院 本会議 第29号

○草葉隆圓君 ただいまの藤田進君からの御質問に対しましてお答えを申し上げたいと思います。 藤田君は、先ほど御発言の中にありましたように、ともに議院運営委員会その他におきまして、国会の運営に、ともどもに従来からお世話になって参ったのでありまして、私自身たいへん尊敬をいたしておる次第でございます。ことにただいまの御質問は、まことに真剣な御質問でありました。 第一点の、二十八日の折衝では、与野党の間には、中間報告は考えていないと言うておったの…

自由民主党1963/06/29

43参議院 本会議 第29号

○草葉隆圓君 藤田君の御質問の中で、第七項の、百万に余る失対関係の御家族の問題が切々として迫っているが、これに対する失業対策についての根本方針はどう考えるかという意味の御発言でございました。これは、実は社会保障制度審議会が先般総合調整に関する答申を政府にいたしました。その答申に基づいて、わが自由民主党は、今後最も大きい事業であるとして、誠意その目的の達成のために努力をし、その一端としてこの改正案を出した次第であります。(拍手) ————…

自由民主党1963/06/29

43参議院 本会議 第29号

○草葉隆圓君 安田先生の御熱心な御質問に対しまして、御答弁を申し上げたいと思います。 今回の中間報告の動議は、前代未聞であり、横車を押すととは、はなはだしいものであるのではないか、したがって、多分これは草葉個人の考えじゃなしに党に強制されてやったのである。だから、この際撤回する意思はないかどうかという意味であったと承知をいたします。実は私ども決して前代未聞の横車を押したという意向は毛頭持っておらないのであります。忠実に国会運営を念慮いた…

自由民主党1963/06/29

43参議院 本会議 第29号

○草葉隆圓君 中間報告が、「特に必要があるときは、中間報告を求める」ということはわかった。わかったが、「緊急を要する」ときは、さらにこれを院議に付するなり、期限を付して委員会に返すという、その「緊急」というのはどういうことかということを、御質問がありましたが、この「緊急」というのは、中間報告は必要であるということを御決定になって、その判断の上に、政治的判断に立って院が御決定になるのであります。したがって、私が決定するのではありません。院…

自由民主党1963/06/29

43参議院 本会議 第29号

○草葉隆圓君 「特に必要があるときは」という「特に必要」というのは、もう少しはっきりする必要がありやしないかという意味のことでございまするから、御答弁を申し上げたいと存じまするが、「特に必要がある」ということは、政治的な判断の土から、この際、特に必要であると判断するのであります。

自由民主党1963/05/30

43参議院 外務委員会 第20号

○草葉隆圓君 もう一つそれに加え、今後の移民の、その国と話し合いのついておるとかあるいは特に希望の持てる国とかいう資料。

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○草葉隆圓君 ただいまより予算委員会第四分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長者のゆえをもって、私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 これより正副主査の互選を行ないますが、互選は、投票によらず、選挙管理者にその指名を御一任いただきたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/03/25

43参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○草葉隆圓君 御異議はないと認めます。 それでは、主査に小平芳平君、副主査に大竹平八郎君を指名いたします。 主査の御着席をお願いいたします。 ————————————— 〔小平芳平君主査席に着く〕

自由民主党1960/06/20

34参議院 本会議 第26号

○草葉隆圓君 ただいま議題となりました日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案につきまして特別委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、題名の示す通り、現行の日米安全保障条約及び行政協定にかわる新安全保障条約及び地位協定の締結に伴い、国内関係法令の整理を行なうものでありまして、内容といたしましては、改正される法律三十一件及びポツダム政令一件に及んでおりま…

自由民主党1960/06/20

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第9号

○委員長(草葉隆圓君) ただいまから日米安全保障条約等特別委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/20

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第9号

○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。本案の討論を省略して直ちに採決に入ることに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/20

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第9号

○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。日本国とアメリカ合衆国との暇の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/06/20

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第9号

○委員長(草葉隆圓君) 総員起立と認めめます。よって本法律案は可決されました。 審査報告書の作成は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/20

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第9号

○委員長(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会

自由民主党1960/06/14

34参議院 日米安全保障条約等特別委員会 第8号

○委員長(草葉隆圓君) ただいまから日米安全保障条約等特別委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 昨日、山本杉君、松村秀逸君及び下村定君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として川上為治君、青柳秀夫君及び大川光三君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————