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自由民主党参議院
総発言数
6,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会38 件・38%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 日韓条約等特別委員会24 件・24%
  • 本会議8 件・8%
  • 社会労働委員会3 件・3%
  • 日韓条約等特別委員会公聴会1 件・1%

※ 全 6,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,193 20 を表示
自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) ちょっと……。 〔速記中止〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 速記をつけて。 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御意見もないようでございまするから、討論は終局したものと認めて御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。本件全部を議題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議はないものと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律及び在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質問のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は終局いたしたものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御意見もないようでございまするが、討論はこれをもって終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。本件全部を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) それでは、ただいまより国際情勢等に関する調査を議題といたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/05/07

46参議院 外務委員会 第19号

○理事(草葉隆圓君) ただいまの御提案、よく御相談を申し上げたいと思いす。 それでは、本日はこの程度にいたしたいと存じます。次回は五月十二日午前十時からといたしたいと思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会 —————・—————

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) 本年の四月一日から支給を開始するというのでございます。

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) さようでございます。

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) あるいは全鶏勲章以外の場合はそういう世論調査があるいは当てはまったかもしれぬと存じまするが、私の承知しております範囲におきまして、かつての旧金鵄勲章受給者の多くは、最も多いのは七級、いわゆる兵階級の人であります。上のほうほどりょうりょうたるものだと思います。したがって、兵階級、一般的に考えますると、決して、まあ兵階級がすべてが困窮の人とは言えませんが、大体学歴が多くて、そうして裕福な階級ということは言えな…

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) これは綿密な調査を実はやったわけではないのでありまするから、この点まずもってお断わりして申し上げます。 現在の状態におきまして、いろいろな立場から、まず知り得る方法で推計等をいたしまして、数字を出した結果でございまして、お話のように、実態調査をして出したというのではございません。したがいまして、現在私どもの手元で知り得る範囲におきまする大体の推計は、かつての金鵄勲章の年金受給者のこの一級から七級までの状態…

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) 被買収者の実情等は、これはやはり相当多種多様でありまするから、詳細にまた十分な調査が必要であろうと存じまするが、したがって、お説のような進行状態をたどってまいったのでありますが、旧金鵄勲章年金受給者は、はっきりと年金受給者、そして年金をもらっておった者がすでに何名、いつの戦闘においてこうなったということがはっきりわかっておるのでありまして、それを終戦後、昭和二十一年の三月打ち切った、やらないぞというポツダ…

自由民主党1964/04/16

46参議院 内閣委員会 第24号

○委員以外の議員(草葉隆圓君) 私ちょっとさきに申し上げました資料で、旧金鵄勲章の一級、二級が、二名、十三名と申しましたが、これは昭和十四年末の現在数で、現在はもうおなくなりになっておるからゼロだと存じます。ないということです。したがって、これはちょっと御訂正をいただきたいと思います。したがって、先ほど申し上げましたように、三級以下はごく少数であって、大部分は七級、そうしてお話のように、ある所得制限でやるやり方と、こういう多数が一般で、…