草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/01/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 本会議 第4号
○草川昭三君(続) どのように総理もあるいは総務大臣もお考えなのか、この際お伺いをして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。以上です。(拍手) 〔内閣総理大臣安倍晋三君登壇、拍手〕
第165回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第165回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 参議院 行政監視委員会 第3号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいをいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時二十二分散会
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 公明の草川でございます。 今日は、政府参考人の方々の中には、ちょうど予算編成の真っただ中で、重要なポジションの方がお見えになりますんで、私は最初に年金の各組合の積立て運用状況の質問をしますので、それがもう終わったらどうぞ御退席をしていただきたいと、こういうように思います。 まず最初に、二〇〇六年三月における国民年金、厚生年金、国家公務員共済組合、地方公務員共済、そして私立学校教職員共済等々があるわけでございますが、これを一…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 その他の組合の方はまた後で一体の、次の質問と一緒にお答え願いたいと思うんですが、続いての質問は、各制度の年金の積立金は総計約二百兆円に達しているわけでありまして、この二百兆というのは郵便貯金の二百三十兆に次ぐ巨額なこれは資金になるわけであります。手堅く運用をするならば、受給者にとりましては年金給付というものが非常に確実に行われるという安心感が増すわけでありますし、また年金制度に対する国民の信頼にもつながると思いますけれども…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 運用実績が約十一兆円に及ぶ、十兆六千億から上がってきておると思うんですけれども、それなりの実績があるということでございまして、これは我々としても評価をしなければいけませんし、また株が下がる場合も当然今後予想されるわけでありますから、分散投資という基本的な考え方、あるいは収益率を確保するためのパッシブ運用というんですか、そういう運用というのは、これはファンドマネジャーというんですか、それなりの専門家の御意見も十分聞きながらこ…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 今、それぞれの各組合の運用状況の答弁がございました。大変、それぞれ外部の関係者の方々を集めたり知恵を絞って運用されておみえになると思うんですが、今の中身にもありますように、例えば地方公務員共済は九・〇一%の運用をしていますよという、大変成績のいい運用という報告がございました。あるいは、その他のところでは大体五・四とか五・八とかという、そういう運用だと思うんですが、私はこの運用を是非キープしていただきたいわけでありますし、さ…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 我々も与党の一員ですから、若干外れた意見になるんですが、被用者年金の一元化に関する閣議決定の趣旨は先ほども答弁されたわけですが、主な内容として、一、二階部分の保険料率についても段階的に厚生年金に統一をしていくというような大きな方向があると思うんですね。だから、それに基づいて今後進んでいくと思うんですけれども、どちらかというと、我々の感想は国家公務員の方々の例の恩給部分を引きずっている点がございまして、職域加算という問題があ…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 おっしゃることはよく分かるんです。それで、私どもも公務員の方々の三階部分と言われるような遺族年金の給付をずっとこう引きずっている、こういう点についての考え方というのは、やはり戦前からの恩給制度というものが根底にあると。だから、厚生年金とは全然違う手厚い家族の方々に給付が残っておると思うんですが。それを認めるとするならば、もうこれ全部御破算になるわけなんで、それはひとつ公務員の方々には了解をしていただいて、それは漸次こうなら…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 それで、その次に、もうこれは前回からも非常に問題になっておりますところのパート労働者に対する厚生年金の適用拡大について、現在どのような状況になっているのか、あるいはまた、つい最近関連する業界の方々からも少し待っていただきたいというような要望もあったように新聞報道では伺うわけでございますが、その点について御答弁を願いたいと思います。
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 ちなみに、平成十七年の労働力調査によりますと、雇用者に占めるパート労働者の割合は農林業を除く全産業では二四%であると言われております。そして、飲食店あるいは宿泊業、まあサービス産業ですが、四八%、卸売・小売業では三一・五%と言われております。 パート労働者への依存度が高い業界は当然のことながら非常に強い関心を持っておるわけでありますが、先ほど答弁がありましたように、総理からのこれは指示を踏まえて今後進められていくものと私は…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 その今答弁されました、私どもは、旧労働省的な職業訓練あるいは職業訓練校というのは各地にあるわけですが、なかなかそれは今答弁されたようなその業界の方々にマッチするかどうか、ミスマッチは相変わらず多いと思うんですね。それと、そのような今答弁があったような企業をだれが発掘というんですか、取り出してくるか。これは、地域の経営者協会だとか商工会だとか、もういろんなものがあると思うんですが、あらゆるラインで、こういうシステムがあるから…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 ちょっとさかのぼって申し訳ございませんが、私が今質問をしたというのは本会議の質問ですが、一月の二十六日の本会議なんです。 それで、先ほど来質問をしたようなことの中に、答弁を総理がしているわけですが、労働市場の開放を含む合意になりましたと、そこで重要になるのが日本での生活適応支援だと、就労が長期化した場合は日本社会への定着を図る措置が必要となりますよという趣旨のことを申し上げ、総理の方からは、受入れに際しては、御指摘の健康保…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 今の答弁にあります新制度導入後のイメージなんですが、新しい働き方の提案として考えられておられるのは、百四日の休日、あるいは医師による面接、指導、それから、先ほどちょっと触れられましたが年収要件という話がありましたが、提案されている中には年収要件は外されているんですよね。この年収要件というのはどうも出ていないようですが。 私は、このお話をちらっと最初に聞いたときには、営業従業員というんですか、営業に任務をする営業の方々も対象…
第165回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○草川昭三君 今後の審議会の議論にまたなければいけないと思うんですが、かなりこの審議会の中では、いわゆる労働者側委員の方々あるいは弁護士会の方々から相当強い反論があるやに聞いております。 いずれにいたしましても、先ほど答弁がありましたように、この要件の中身が相当これは多岐にわたっておりますが、抽象的であるだけに、従来の労働基準法という法律が形骸化されてしまうのではないだろうかという心配が私は相当労働側には強いと思うんです。そこら辺のこと…
第165回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に政府参考人として、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官原勝則君外二十七名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第165回 参議院 行政監視委員会 第2号
○委員長(草川昭三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────