草川昭三
会議録に記録された「草川昭三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,848 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金30 件
- 宇宙22 件
- 社会保障・年金16 件
- 防衛14 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療2 件
- デジタル行政2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 7,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 全然ない。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 それで、竹下さんとのおつき合い と、金丸さんとのおつき合いはどちらが古いんですか、どちらが長いですか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 で、非常に遠縁にも当たる。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 金丸先生の方が深い。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 このお二方に金融の面での支援を仰いだことはないとおっしゃいましたが、長いつき合いですから、日債銀は竹下先生とも非常に深い仲の銀行だと言われておるので、私はおつき合いがあると思うんですが。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 それは全くない。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 そうすると、大蔵省から高級官僚が、OBが出向しているというお話がありましたが、それはだれの紹介で大蔵省の役人が出向しましたか。出向というんですか、OBが来ましたか。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 その官房長官と知り合うには、だれかの政治家が仲立ちをしないとだめだと思うんですが、官房長官、だれが紹介してくれました、その当時。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 ええ。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 いや、政治家の紹介がなければ官房長とはなかなか……
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 役人が。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 大蔵省の役人が。
第126回 衆議院 予算委員会 第21号
○草川委員 はい、わかりました。 ありがとうございました。
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 公明党・国民会議の草川であります。 午前中の質問で、我々野党が所得減税の要求をしているわけでございますが、その問題について総理、大蔵大臣の方から、今後の与野党の協議機関の推移を見守りたい、こういう答弁があったと思うわけであります。 ところが、宮澤総理にお伺いをいたしますけれども、まあ総裁というお立場もあるわけでございますが、野党が非常に激しくこの所得減税というものを迫ったわけでございますが、梶山幹事長は、当初この件については…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 言われたことを十分尊重したい、まさしく前向きを、そのまま前を向かれた、こういうことになると思うんです。 いろいろと新聞紙上では、今回の一つの解決案というのが玉虫色だというような表現をしているプレスもあったようでございます。私どもは、決してこれは玉虫ではない、前向きというのはまさしく非常に重い一種の妥協案として受けとめなければならない、こう強くいま一度申し上げたいわけであります。玉虫というのはもう今日、環境破壊の現状ではほとん…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 ぜひ事の経緯ということを十分承知をされまして、もう大蔵大臣、答弁結構でございますので、また変な答弁をされると困りますので、流れというものがありますから、今の総理の答弁を率直に、素直に受けとめて、経緯を重視をしていただきたい、こういうように思います。 そこで二番目に、順番がこういう通告になっておりますけれども、二番目に、横田、厚木基地騒 音訴訟判決と日米地位協定の問題についてお伺いをしたいと思います。 もう既に御存じのとおり、…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 では、外務省にお伺いをいたしますけれども、日米地位協定というのがあるわけでございますが、この日米地位協定の第十八条の五項(e)によりますと、米軍による損害に対し損害賠償がなされる場合は、米側にすべての責任があれば米側が七五%、日本側がその残りの二五%を持つ、すなわち、日米双方に責任があった場合には日米双方が均等に五〇%、五〇%でそれぞれ費用を分担するということになされています。 今回の判決を踏まえまして、日本政府は米側にどち…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 検討中はいいわけですけれども、いわゆるこの地位協定の、私が先ほど触れました十八条五項の同ということになるならば、これを素直に私どもが読むとするならば、あるいはこの判決文の理由というものを我々が理解をするならば、私は、先ほど触れましたように、米側にすべての責任があるというような趣旨になるわけでありますから、当然米側が七五%を負担する、こういうことになるのではないだろうかと思うわけであります。 一般論として、じゃ、置きかえて、こ…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 もう一回お伺いをいたしますけれども、今の判決を非常に重いものとして受けとめる、そしてまた、事実、基地住民の方々には、過去のいろんな判決を踏まえて、前倒しで既にその賠償金というんですか、前倒しでお金を渡しておみえになるわけであります。そういう長い間の経過の延長線でこの判決が出たわけでございますから、私の今の質問が、ずばり七五%を米政府に要求するのかということについて直ちにお答えができないとするならば、今までの経過の上に立つなら…
第126回 衆議院 予算委員会 第19号
○草川委員 私は、先ほどの答弁ではありませんけれども、一審、二審、そしてまた地域住民の方々が、因果関係として、直接どこの国の飛行機によって被害を受けているのか、これはもう明確に米軍にあるわけでありますし、少なくとも基地のこの訴訟判決の理由には明確にその因果関係、責任というのは私は出ているのではないかと思うわけであります。 この席上で七五を要求するか五〇かということを即答しかねると言いますけれども、いずれにしてもどちらかですね。五〇、五〇…