茨木広
会議録に記録された「茨木広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,063 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 人事院事務総局給与局長
- 直近の発言日
- 1974/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会98 件・98%
- 予算委員会第一分科会1 件・1%
- 文教委員会1 件・1%
※ 全 1,063 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 五百人以上でございますと係長でございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) これはちょうどその五等級のところは、まず公務員内部で申し上げますというと、本省庁のやはり係長ないし主任にこれは相当するわけでございます、本省に持ってまいりますとですね。で、五百人以上のいま係長と申し上げましたのは、大体出先でなくて本店の場合が多いと思いますけれども、本店のところで比較いたしますというと、やはり係長のところがちょうどそこに対応するというふうに考えられますという評価をいたしておるわけでございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) たいへん貴重な御意見を拝聴させていただきましたが、いろいろこの対応関係についても、絶えず私どもといたしましても研究を重ねておるところでございますので、よくその際にまた検討いたしたいと思っております。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) これは数学的にはっきりどこからどこまでというふうには申し上げかねますが、七等級の半分ぐらいから六、五、四、三の一部という辺がやはり中堅をなすんじゃなかろうかと、いまの職員分布からいいましてもですね、そう考えております。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) いま「俸給表について」というところで御指摘になりましたので、まあ例示的に申し上げさせていただきたいと思っておりますが、まず世帯を形成する層ということで、要するに家族持ちになるというところを大体二十七、八歳とお答えいたします。これは関係職員のほうもやっぱりそういうところをたいへん大事に要望をいたしてきております。そういうところについて、これは大体七等級の四、五号俸程度のところになりますが、これはやはり八等級と同じよう…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) たとえば五等級の十五号俸の引き上げ額で申し上げますが、これは現在十一万九千四百円でございますが、これが二万二千九百円引き上げてございます。この二万二千九百円というのは、大体十一万九千四百円というようなものと同じような金額をもっと上の等級の号のところで例を引きますと、二等級の一号俸のところが十一万九千二百円、ちょうど二百円足らずの金額になっておりますが、ここの二等級のほうの引き上げ額は二万二千六百円でございますが、こ…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) ちょっと、いま数字をさがさせておりますのでお待ちをいただきたいと思います。——各俸給表によって若干年齢か違いますので、行(一)の俸給表で申し上げさせていただきたいと思いますが、いまのところで申し上げますと、三等級が四十九・六歳、それから四等級が四十八・一歳、それから五等級が四十五・〇歳、六等級が三十七・七歳、七等級が二十七・八歳というようなところでございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 八等級は全部で二十二・二歳でございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 七でございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 事務係長になります。それで、一般的にはいまおっしゃられましたような問題がございますので、そこで民間でつかまえてきました人数なり年齢なりが、それぞれこちらとびたっと対応いたしませんので、こちらのそのそれぞれ年齢のところを合わせまして、人数は今度はこちらの人数に換算、置きかえて、たとえば向こうは五人しかおらないと、こっちは二十人おるという場合には、こっちの二十人に民間の人数を置きかえまして、そこの給与額を、五人向こうが…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) これは平均年齢がたまたま出してございますが、対応させますときには同じ等級対応の職種で、かつ同じ年齢の人数、給与をつかまえてきて、こちらの同じ対応の年齢のところの人数ウエートに入れるわけでございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) この報告書のほうは平均的な合計数でお示しをしてございますが、同じ平均年齢と申しましても、同じたとえば事務係長の場合でも、非常に若いうちに係長になっておる方もございますれば、ずっと年とってから係長になっておる方も民間にもございますわけでございます。こちらのほうにも平均年齢で何歳とこう出ますけれども、やはり若くしてなっておる方とずっと年とってなっておる方とございますから、同じ職務対応のところで、たまたま同じ年齢の人員が…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) これはまあ、たいへんめんどうなあれになるわけですが、それで、コンピューターを通してやるわけでございますけれども、ここには結論的といいますか、その平均的な、結論的なものを御報告申し上げてあるわけですが、これのなまのものがそれぞれあるわけでございます。ですから、たとえば平均四十五歳、いま四十九歳なら四十九歳と出ましても、その中には五十何歳の方もおられれば、四十一歳の程度の人もおられれば、三十何歳の方もおられるというふう…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 統計局のほうから出てまいりますその大きなカードというのは、量としますとやはりトラックに一ぱいぐらいのものがございまして、ずっとこの数字が書いてあるという、この大きなこういうカードでございまして、ですから、その見本的なものを一枚、同じこういう要旨のものでございますというものはできますと思いますけれども、実体のやつはなかなかこれはここに御配付申し上げるというふうには、そういう量的な問題ございましてできかねると思います。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 七から六等級に上がりましたのが七千三百三人でございます。それから六から五に上がりましたのが九千二十六人でございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 五から四に上がりましたのが一万三十七人でございます。
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 前年度というのはちょっと無理でございますが、年々この職員の分布状況を見ながら上げておるわけでございますが、ここにまあ累積人員でございますが、十年間の姿で申し上げさせていただきたいと思いますが、四等級のところで申し上げますというと、四十年当時は、そこで二万八千七百五十九名四等級におったわけでございますが、それが四十九年の姿になりますというと、四万八千四十三人と、大体五割以上増員になって、ここのところに上がってきており…
第73回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○説明員(茨木広君) 級別定数関係の仕事は、これから秋、予算期前に実施いたします。その辺のところを、いろいろ各省別にもそれぞれ問題の相違もございますので、よく考えながら努力いたしたいと思っております。 それからなお、先ほど答弁申し上げました中でちょっと訂正をさしていただきたいと思います。最初に申し上げましたほうでございますが、七等級から六等級、六等級、五等級とそれぞれ上がりました人員を申し上げましたが、等級が一つ違っておったようでござい…
第73回 衆議院 内閣委員会 第2号
○茨木説明員 ただいまお話がございましたように、昨年と本年との間で比較方式を行(一)、行(二)を中心とするということに変えてまいりました。そこで、従来の方式の総合較差は一体どこにいったのかと、こういう御質問でございますが、今回比較方式を変更いたします動機となりましたのは、昨年の報告でも指摘した点でございますが、御案内のように従来比較の中に入っておりました教員、看護婦等について、特別の財源をもって特別の改善をやったわけでございます。その関…
第73回 衆議院 内閣委員会 第2号
○茨木説明員 昨年のもので十職種でやりましたものと、それから行政(一)、(二)でやりました部分の差は二・七でございます。