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自由民主党・無所属の会外務大臣参議院衆議院
総発言数
8,812
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
外務大臣
直近の発言日
2018/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交防衛委員会55 件・55%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会17 件・17%
  • 安全保障委員会7 件・7%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 8,812 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,812 20 を表示
自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 一般的な社会常識に従って様々な接触をしていると考えております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 先生、個別の政治活動について何らかの違法性があるということであれば御質問いただければと思いますが、政治活動について、一般の政治活動の詳細についてお答えすることは控えたいと思います。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 個別の活動について、私がその場に居合わせているわけではありませんので、その点は分かりません。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 政党支部の政治活動で行ったものでありますが、これは公選法の百九十九条の三にのっとっていると考えておりますが、公選法百九十九条の三についての解釈等は私が行う立場にはないと思っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 追加的財政需要に適切に対処するため今回の平成二十九年度の補正予算編成したわけでありますが、その主な内容は、生産性革命に向けて生産性の向上が必要な業種や中小企業・小規模事業者に対して集中的な支援を図るため、ものづくり・商業・サービス補助金、そしてIT導入の支援措置、さらには、人づくり革命のうち、子育て安心プランの前倒し実施のための保育所の整備等、そして、九州北部豪雨などの大規模災害の発生を踏まえた災害復旧等の措置…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/31

196参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(茂木敏充君) 先ほどは私の大臣時代のお話までいただきまして、ありがとうございます。 特定非営利活動促進法、一九九八年の十二月に施行されまして今年で二十年を迎えるということでありますが、現在、保健そして医療、福祉の分野を始め、認証の法人数、九八年当時は二十三法人でありましたのが昨年の十一月末には五万法人に増加をしておりまして、委員おっしゃったような雇用の創出であったりとか町づくりなど、地域における重要な課題解決に欠かせない存在…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 週刊誌の記事の一つ一つについてコメントすることは控えたいと思いますが、その上で、私自身は配付をいたしておりません。政党支部の政治活動として行っているものであります。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 秘書を含め、政党支部の関係者が配付をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 斉藤氏につきましては、一昨年、二〇一六年九月に設置をされ、昨年一月に報告書を取りまとめて終了した内閣府政策統括官の研究会、二〇三〇年展望と改革タスクフォースの委員を務めていたと承知をいたしております。 本研究会につきましては、七人の有識者によりまして、二〇三〇年に向けた経済社会の展望を検討する研究会でありまして、その有識者の一人として、最新のIT技術等に知見がある斉藤氏が参加をされた、そのように考えております。斉藤氏以外…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 今井先生から再三にわたりまして御指摘いただいておりますことは承知をいたしております。 その上で、確かに、昨年七月にお示しをしました中長期の試算におきまして、二〇二〇年度のPBの赤字がマイナス八・二兆円程度と試算されていたのは事実でありますが、これは二〇一九年以降の歳出改革を織り込んだものではございません。この意味で、PB黒字化の目標年次に直結するものではないと考えているところであります。 それから、二〇一五年に策定されま…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 政党の政治活動として行っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 政党の活動として行っております。その分、収支の方にもそのような報告をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 収支報告書は、政治資金規正法に従いまして既に提出はいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 さようでございます。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 具体の部分はわかりませんが、恐らく衆議院手帳であると思っております。 政治資金団体で購入いたしまして、その手帳につきまして、政党支部の方に無償で寄附をいたす、そして今度は政治団体の方が配付をしている、こういう形の政治活動です。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 購入いたしましたのは政治資金団体であります。これは、場所の関係もありまして、購入をいたしました。そして、この政治資金団体の方が政党支部の方に寄附をいたしております。そして、寄附をされた政党支部、これが実際に政治活動として配付をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 全員が政党の党員かどうか今確認できないところでありますが、いずれにしても、秘書を含め、政党の活動として行っております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 恐らく立憲民主党の方でもほかの政党の方でもそうだと思いますが、例えば、政治家若しくは党員以外でも支援をしていただいている方が、例えばその党の党勢拡大であったり、さまざまな形の政治活動、これは行っているものだ、このように承知をいたしております。

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/30

196衆議院 予算委員会 第3号

○茂木国務大臣 政党の政治活動として行っております。そして、政党の支部でありますから、公選法百九十九条の三に沿って活動していると考えております。 私が、全てのケースについて適正であるかとか、本多先生の政治活動についてどうであると言う立場にありませんが、それぞれの先生方、それぞれの政党、そこでの活動というものは行われている。全く政党に属していない方は別でありますけれども、政党に属されている方はさまざまな形で党勢を拡大するための活動を行って…

自由民主党内閣府特命担当大臣(経済財政政策)2018/01/29

196衆議院 予算委員会 第2号

○茂木国務大臣 人づくり革命の中で、リカレント教育、このリカレント、リカレントでありますから、日本語の意味は循環するとか回帰をするという意味だと思っておりまして、今、堀内委員の方から、ライフステージの変化、こういうお話があったわけでありますが、従来の教育を考えてみますと、若い年代で学校で学び、その後社会に出て働くという、どちらかといいますと一方向で動いていたのに対して、一度社会に出た人が学び直しをして社会に復帰をする、また社会に戻ってい…