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自由民主党参議院
総発言数
916 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 予算委員会第二分科会5 件・5%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

916 件中 20 件を表示
自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) とにかくね、(笑声、小林孝平君「いや、とにかくじゃない」と述ぶ)そのことはですね。さっき申し上げたように、気がついて、きのう提案しようと思ったのです。だから……(「休憩して直ちに理事会を開くこと」と呼ぶ者あり)そのことは直ちにやります。(「休憩して直ちに理事会」と呼ぶ者あり)いや休憩じゃありません。(「休憩して理事会」「休憩」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)そうじゃありません。それは理事会に諮ってからやりま…

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) それでは、ただいまの小林君の御提案につきましては、最近の理事会において御協議することにいたします。 —————————————

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和三十二年度政府関係機関予算補正(機第1号)を議題といたします。ではこれから提案理由の説明を求めます。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) 次に補足説明を求めます。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) これより質疑に入ります。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) 簡単に願います。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) 吉田君時間が経過しておりますが……。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) 時間が経過しましたから……。

自由民主党1957/05/07

第26回 参議院 予算委員会 第24号

○委員長(苫米地義三君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十四分散会

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 本会議 第30号

○苫米地義三君 ただいま議題となりました昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この予算補正は、新たに設置される臨時受託調達特別会計の予算に関するものであります。すなわち日米相互防衛援助協定に基き、日本国政府に無償で譲渡される予定の二千三百トン級艦船二隻について、米国政府による直接調達方式によることなく、日本国政府との間に契約を締結し、日本国政府が国内においてこれを調達す…

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について申し上げます。 四月二十五日成田一郎君及び前田佳都男君が辞任されまして、その補欠として草葉隆圓君及び大谷瑩潤君が指名されました。 以上御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(苫米地義三君) これより、昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 これより討論に入ります。

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(苫米地義三君) これにて討論は終局いたしました。 これよヶ昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)の採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(苫米地義三君) 起立多数と認めます。(拍手)よって本案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容及び報告書の作成等につきましては、慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じます。 本案に賛成の方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 小林 武治 迫水 久常 左藤 義詮 安井 謙 吉田 萬次 森 八三一 青柳 秀夫 石坂 豊一 泉山 三六 木村篤太郎 小山邦太郎 佐藤清一郎 …

自由民主党1957/04/26

第26回 参議院 予算委員会 第23号

○委員長(苫米地義三君) なお、次回の日程は昨日の委員長及び理事打合会の決定に基き、五月六日午後一時委員長及び理事打合会、五月七日午前十時委員会を開き、昭和三十二年度第二次補正予算の審査を進めることにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時九分散会

自由民主党1957/04/25

第26回 参議院 予算委員会 第22号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。昨日に引き続き、これより質疑を続行いた します。

自由民主党1957/04/25

第26回 参議院 予算委員会 第22号

○委員長(苫米地義三君) お話は承わりました。

自由民主党1957/04/25

第26回 参議院 予算委員会 第22号

○委員長(苫米地義三君) 先ほどの小林君の質疑に対して、主計局長からこの際答弁をいたしたいということでございます。

自由民主党1957/04/25

第26回 参議院 予算委員会 第22号

○委員長(苫米地義三君) 以上をもって質疑通告者の発言は、全部終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 明日は、午前十時、委員会を開いて、本案の討論、採決を行います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十六分散会

自由民主党1957/04/24

第26回 参議院 予算委員会 第21号

○委員長(苫米地義三君) ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の異動について申し上げます。 四月三日、小林武治君が辞任され、その補欠として佐野廣君。四月四日、土田國太郎君が辞任され、その補欠として下條康麿君。四月五日加賀山之雄君が辞任され、その補欠として河野謙三君。四月六日河野謙三君が辞任され、その補欠として加賀山之雄君、四月八日下條康麿君が辞任され、その補欠として土田國太郎君、四月十日佐野庸君が辞任され、その補欠として小林武治君…