苫米地義三
会議録に記録された「苫米地義三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会93 件・93%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
- 内閣委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 鈴木君簡単に一つ。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 森中君、時間が経過しておりますから。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 平林剛君。(「資料、資料」と呼ぶ者あり)今のは調べます。(「休憩」「議事進行」「続行」と呼ぶ者あり)資料はできるだけ早く出します。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) できるだけ早く出します。平林君、質疑を……。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 速記を起して。 暫時休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後零時四十一分休憩 —————・————— 午後三時四分開会
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) ただいまより委員会を再会いたします。(「議事進行」と呼ぶ者あり) まず、ただいまの理事会で決定した事情を報告いたします。 一、公共企業体等仲裁委員会委員長藤林敬三君を参考人として、十三日午前九時から十時二十分まで八十分間出席を願い、質疑を行います。 二、質疑時間の各派割当は、答弁時間を含めて、自民党、緑風会で三十五分、社会党四十五分とする。 三、十三日は参考人の出席を求めている関係上、九時定刻に委員会を開く。 …
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 御異議ないと認めます。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) これより午前に引き続き質疑を続行いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) お答えいたします。 要求資料につきましては、政府側に督促をいたしておりましたのでありますが、御指摘の点につきましては、今後とも留意をいたします。(「必ず出せるかどうか」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) だから、政府側に向ってなお提出を……。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 委員長としては、今申し上げましたように政府へ督促をいたしておったところが、今聞きますというと、そういう資料がないというお話でありますから、なおもう一度念を押して聞いてみたいと思います。(「おかしいじゃないか」「出せないと言うなら出せないと」「今までどうしてそれがわからなかった」「処分したらどうだ、処分を」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) それじゃあらためて申し上げます。 御要求の資料につきましては、防衛庁に問い合わせ、提出させるように努力いたします。(「了解」と呼ぶ者あり)
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 答弁どうですか。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) それじゃ平林君質問をやって下さい。(「答弁はどうした」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 時間が経過しています。簡単に願います。
第26回 参議院 予算委員会 第28号
○委員長(苫米地義三君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第26回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(苫米地義三君) ただいまより委員会を開きます。 昨日の委員会運営につきまして、時間もおそかったため、政府との連絡不十分で、審議に至らなかったことは、まことに遺憾でございました。今後十分注意いたします。何とぞ御了承を願います。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(苫米地義三君) まず委員の変更について申し上げます。 五月八日、武藤常介君、野本品吉君、石坂豊一君及び成田一郎君が辞任され、その補欠として、田中茂穂君、松村秀逸君、大川光三君及び松岡平市君がそれぞれ指名されました。 五月九日、松岡平市君及び田中茂穂君が辞任され、その補欠として成田一郎君及び武藤常介君が指名されました。 本日、松村秀逸君が辞任され、その補欠として石坂豊一君が指名されました。 —————————————
第26回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(苫米地義三君) これより昭和三十二年度特別会計予算補正(特第2号)及び昭和三十二年度政府関係機関予算補正(機第1号)を一括議題といたします。質疑を続行いたします。
第26回 参議院 予算委員会 第27号
○委員長(苫米地義三君) 今参りました。