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自由党参議院衆議院
総発言数
1,297
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会97 件・97%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 1,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,297 20 を表示
自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 では数を除いた問題に関しては、もう大体、これで打切ることにいたしましたから、それ以外の問題についての発言を許します。中山マサ君。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 政務次官が来ております。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 ちよつと傍聴人の方に申し上げたいと思うのでありますが、各委員が発言中に、あるいはそれを終つたときに、皆様方としてはやむを得ないことだと思いますが感きわまつて拍手をいたしましたり、あるいは御発言になるようなことがあつて、喧嘩をきわめるというおそれがありますときには、退場をしていただかなければならぬことになりますから、その点ひとつ冷静なお気持で、むずかしいことだと思いますけれども、この場所はそういう場所でございますから、御注意…

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 小林信一君。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口君、あなたの先ほどの数に関しての問題は、一応打ち切りということになつておりますから……。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口君、発言に注意してください。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口君、あなたの質問は問題がはずれておりますから、発言をとめていただきます。 大体通告によります発言はこれで終つたのでありますが、まだそれ以外にあるのですか。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 委員長においては、ただいま質問は全然本委員会の問題外にあると思います。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口委員の先ほどの発言について、ただいま足立委員から申出があつたのでありますが、速記録を調べまして、適当な措置を委員長においてとりはからうことにいたしたいと思います。 なお足立君が希望しておられますが、共産党の委員諸君に対しての弁明を許します。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 足立君よろしいですか。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口君に御注意申し上げますが、あなたの言われていることは要点をはずれております。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 井之口君に御注意申し上げますが、ただいまのあなたに対する質疑は、ラジオ放送してやつておるにもかかわらず、なぜ政府がこれをキャッチして発表しないかと詰め寄られたから、戰時国際法によつての義務をソ連が果していないのを、あなたがどう思われるのかという質問なんです。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 それではこの問題はこれをもつて打切ります。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 今日法務総裁出席のはずであつたのでありますが、その筋への交渉のために出て行つておるそうであります。事重大でありますから、次会にはぜひ出席願うようにいたします。

自由党1950/07/20

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第2号

○若林委員長 本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後五時五十一分散会

自由党1950/07/14

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○若林委員長 ただいま各位の御懇篤なる御懇情による御推薦をいただきまして、委員長の職責を汚すことに相なつたのでありますが、練達堪能、しかも深き熱意を持たれまして一尽されました前委員長のあとを受けて、この経験浅き者が重責を全うし得るかいなやを危惧するものでありますが、幸いにして前委員長の手引き、また各委員諸氏の御鞭撻、御指導を得まして、この重責を全うしたいと考える次第であります。 なお特に最近国際情勢の緊迫下におきまして、また予断を許さざ…

自由党1950/07/14

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○若林委員長 ただいまの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/14

8衆議院 海外同胞引揚に関する特別委員会 第1号

○若林委員長 御異議なければ、理事はその数を七名とし、 足立 篤郎君 池見 茂隆君 小西 英雄君 玉置 信一君 坂口 主税君 受田 新吉君 竹村奈良一君 この七名を理事に指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 なお次会は公報をもつてお知らせをいたします。 午後二時九分散会

自由党1950/04/27

7衆議院 本会議 第43号

○若林義孝君 ただいま議題に相なりました教育職員免許法の一部を改正する法律案及び教育職員免許法施行法の一部を改正する法律案につきまして、その概要並びに文部委員会における審議の経過及び結果につきまして御報告申し上げます。 この両法案の趣旨を一括して簡單に申し上げますると、昨年九月の施行後におきまして、免許状の授與及び適用等について不均衡な部分のあること及び有効期間の不明朗な点のあることがはつきりいたしましたので、これを是正する必要が生じた…

自由党1950/04/25

7衆議院 文部委員会 第21号

○若林委員 本請願は宗教法人天社土御門神道本庁藤田義男君外一名からの請願であります。 その要旨は、元号廃止のうわさがありますが、わが国の元号は、わが民族の生活に深く直結侵透しておるものであり、次の理由と相まつて、はなはだ重要なことであるから、従来通り元号は存置されたいというのであります。 わが国の元号は、すでは千三百年の伝統を持つております。世界を通じて独自の元号を持つ国は、日本が唯一の国であります。元号は王道政治の徳政の連続の衆徴であ…