若林正俊
会議録に記録された「若林正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,499 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2007/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業30 件
- デジタル行政4 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会61 件・61%
- 予算委員会21 件・21%
- 政府開発援助等に関する特別委員会10 件・10%
- 決算委員会5 件・5%
- 国民生活・経済に関する調査会3 件・3%
※ 全 2,499 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 参議院 環境委員会 第13号
○国務大臣(若林正俊君) 沖縄は本当に美しい島であります。私は、農林省に勤務しておりましたときに、沖縄の復帰が間近に迫りましたとき、私は、沖縄復帰対策室を新設しましてその初代の室長を拝命いたしました。約二年間、復帰まで、沖縄復帰にかかわったわけですが、復帰後の沖縄の振興計画というのがどういう計画であるべきだろうかと、沖縄の関係の皆さん方ともいろいろお話合いをいたしました。 そのときに、やはりこの美しい自然を生かした、その美しい自然を基盤…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 G8ハイリゲンダム・サミットが、六月六日から八日までドイツのハイリゲンダムで開催されました。 本会合は、主要先進国の首脳らが一堂に会し、国際社会が直面するさまざまな問題につき意見交換を行うものです。今回は主要途上国である中国やインドなどの五カ国、また、アフリカ各国からも首脳が参加いたしました。今回の会合では、議長国ドイツは、「成長と責任」をテーマとして、「世界経済」「アフリカ」を主要議題として提示しました。そのうち「世界…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 委員がおっしゃいましたように、このたびのハイリゲンダム・サミットにおきまして、我が国、安倍総理が全体を取りまとめるに当たりまして非常に大きな役割を果たしたということにつきまして御評価をいただきました。国際社会におきましても、日本がサミットに先立ちまして美しい星50という提言をいたしました。そのことが軸になりまして、最終的な取りまとめに当たって大変大きな役割を果たすことができたというふうに考えているわけでございます。 冒頭…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 このたびのハイリゲンダム・サミットが終わった後、各国の代表がいろいろな形でその考え方を述べておられます。私もそういう情報を見ながら、主要な国の代表の方々が、通じて、我が国が非常に大きな役割を果たしたんだ、我が国がイニシアチブをとってこのハイリゲンダム・サミットの結論に貢献をしたんだというようなことを口々におっしゃっておられるんですね。私はそれは非常にいいことだと思うんです。そして、それぞれの参加した主要国が、自分たちが積…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 委員も御承知のとおり、地球温暖化の問題は、人類が直面しております最も重大な環境問題でございます。 そのために、地球温暖化の防止のために、温室効果ガス削減のための規制とか助成などの措置を講じておりますとともに、国民一人一人に行動していただくということが肝要でございます。 政府としても、京都議定書目標達成計画や二十一世紀環境立国戦略、そしてこの戦略の中で、その中核を占めております美しい星50においても、国民運動の展開を重要な…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 いろいろな御意見はあろうかと思いますけれども、先ほども申し上げましたように、国民運動の頂点に立つ者として、チーム・マイナス六%のチームリーダーは安倍総理大臣でございます、私はそのサブリーダーとして、国民運動を展開しているところでございます。このような場合に、やはりトップが本気でこれに取り組んでいるんだということを陣頭指揮をもって示していくということが非常に大事だという考え方に立ちまして、三年前からこのチーム・マイナス六%…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 御指摘のような、報道された事実があったかどうかについては、私は承知しておりません。 ただ、地域の環境を美しく保つために、地域の住民の方々が常日ごろから清掃活動などに積極的に取り組んでおられるというのは全国各地でございます。それも、一日だけやるというのではなくて、常日ごろの住民の行動というものがこのような美化活動、清掃活動につながっている、こう思うのでございます。 そこで、総理が出かけられましたのは、そういう人たちにとって…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 さまざまな活動があるわけでございまして、環境問題の解決のためには、多くの人たちが、それぞれ置かれた状況の中で努力をいただいていることでありますから、そういうような多くの方々の努力を理解し、激励し、そしてまたそれの輪が広がるように、それなりの指導者としての行動をしていくということを常に心がけていることが望ましいと思います。 総理が行かれたのは、ここだけでほかのことをやらないというわけではありませんで、時間が許せば、そういう…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 私は経済財政諮問会議の常任の議員ではございません。そのときの議題に応じて、臨時議員として招聘を受けまして、それに参加をするという形でございます。 参加をして議論をしたわけでございますが、その議論をされましたやりとりについては、これはどう扱うかというのは私のところで決めることではございませんで、経済財政諮問会議自身でお決めになることでありますが、そのやりとり、内容は公表をしないでいくんだという、その方が国益に即するんだとい…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 委員は頭から、この広告は政治的な中立性を害する、しかも、政府、総理及び環境大臣があたかも環境問題についてパフォーマンス優位で、環境問題に対する取り組みが熱心でないという前提でお話をされました。 そういう意味では、この間のサミットの例を考えていただけばおわかりですけれども、安倍総理がG8、さらにプラス5の皆さん方の中にあって、美しい星50を基軸として、世界の環境、地球環境問題を、合意に至るまでの努力、並み並みならぬ努力をし…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 選挙の公示がありまして、選挙に入りました選挙期間中については配慮していかなければならないものと受けとめておりますけれども、直前と言われましても何が直前であるのか、そういう意味での概念が明確でございませんし、私は、今のこの六月の環境月間中に、しかも前半でございます、国民に対する直接の訴えをしたことは、政治的中立性を損なうようなことにはならないと考えております。
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 政策を的確に遂行し、その効果を発揮するために政策の責任者がそのことを国民に訴えるということ、そしてまた、責任者としてのトップリーダーである、チーム・マイナス六%のリーダーである安倍総理、そしてサブリーダーである私が先頭に立ってこのような訴えをするということは、決して政策遂行という意味で中立性を害するとは考えておりませんし、選挙に関して言えば、選挙期間に入りますれば、それはやはり配慮しなきゃならないことと理解しておりますが…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 それはそのときのテーマとか、政策的な、政府としての政策の位置づけなどによって決まってくると思いますけれども、少なくとも、国民運動の核としてチーム・マイナス六%というチームを編成して、国民に訴えているという状況のもとにおいては、私どもは、これが政治的中立性を害すると考えておりませんし、もしそのような状況の中で、今、村井委員がおっしゃられたような状況、同じような状況であれば、私どもは抗議をすることはないと思います。
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 安倍総理夫人は、チーム・マイナス六%の中で特段の位置づけがあるわけではございません。しかし、六月五日の明かりのアピールは、やはり身近な電化製品について、白熱電球から電球形蛍光ランプに切りかえていこうということをアピールするものでございます。そういう中で、家庭の中におきます電球の選択あるいはその他の電化製品の選択について言いますと、やはり御家庭での主婦の判断というのは非常に大きな役割を果たしているというふうに考えておりまし…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 先ほど来お話し申し上げてきていますが、総理がチームリーダーであり、私がチームのサブリーダーとして国民運動を展開しているわけでございます。 特にクールビズのことにつきましては、温度管理として二十八度温度で快適に生活するためにクールビズを推奨し、そしてクールビズを広げようということでございまして、それぞれの企業内におきます、特に業務用の温度管理というのが大事であるという判断でこのようなアピールをしたわけでございますから、委員…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 まず、私が農林水産大臣に横滑りをしなかったということに関して言えば、これは任命権者の判断でございますから、私からとかく申し上げることはありませんが、私の気持ちとしては、今まさにハイリゲンダム・サミットで、世界じゅうが協力し合って、新しい体制、システムをつくっていこうという努力をしている最中でございますし、私がその我が国における責任者を果たしております。この問題は、今後とも、なお引き続き、スタート台に立ったというようなこと…
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 今、突然のお話でございますので、私自身は承知しておりません。
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 日歯連とは何ですか。
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 少なくとも政治献金は受け取っておりません。
第166回 衆議院 環境委員会 第14号
○若林国務大臣 これも突然のお話でございますので、調べてみなければわかりません。