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公明党参議院
総発言数
4,781
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2001/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会79 件・79%
  • 決算委員会18 件・18%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 4,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,781 20 を表示
公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○若松分科員 時間が終わりましたので終わりますけれども、実は、こういう環境提言をしないと、私どものISO14001の認証は消されてしまいます。そういうプログラム、それがまさにISO14001の厳しさ、いわゆる入学試験はあっても卒業試験がないということで、ぜひ先生方もこのISO14001の取得に挑戦されることを願って、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 閣僚の皆様、お疲れでしょうけれども、済みません、あと一時間よろしくお願いします。 大臣が今ちょっとお休みですので、実務的な話をさせていただきますが、まず上尾道路、ちょっと道路の問題に行かせていただきます。 道路局長または副大臣、どちらでも結構です。上尾道路の延伸。今、御存じの大宮、与野あたりまで、ここから、霞が関から乗ってそのまま埼玉まで高速。それがずっと大宮を通って川田谷、桶川のところですね、そこまで行きまして、そこは圏…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 やると言っているんですから、ぜひ上尾道路、当面事業化決定して、かつ進めております川田谷ジャンクションまでの早期の開通、よろしくお願いいたします。 そこで、今度は川田谷から鴻巣、そして小島先生が頑張っていらっしゃる熊谷があるわけですけれども、ここまでいきますとかなり首都圏の、特に北関東における道路が整備されます。ここがまだ事業化が未決定であります。いわゆる未事業化区間というんでしょうか。特に鴻巣の馬室地域の皆様が、ちょうど自…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 そうしますと、一つ確認ですが、先ほどの上尾道路七十六億というのは、今までの累計ですよね。

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 そうすると、大分盛り上がってきましたね。 それで、先ほどの未事業化区間の答弁は、昨年のこの答弁と全く同じなんです。ですから、ことしは一年間たったんですから、例えば、平成十四年度までで五カ年は終わるわけですよね。次の五カ年計画に入るとか、そういう話はぜひ言っていただかないと、さっきの沿線に想定される住民の方、この古い家を雨漏りがする中我慢するかとか、そういうところに、我々現場にいるわけですから、ちょっと幸せを与えてください。

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 わかりました。おかげさまで、委員長の名さばきで去年より前向きの答弁をいただきました。また来年も引き続きよろしくお願いいたします。 それでは、今度は圏央道、これは建設省にとっては極めて重要視している道路で、これは平成十二年度、予算は幾らでしたでしょうか、たしか二百億前後と考えているんですけれども、もしわかれば教えていただきたい。 あわせて、北本市の二ツ家という地域がありまして、特に高崎線の下に掘り割り区間というんですか、ここ…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 ということはあれですか、いわゆる四億円で終わりよ、そういうことじゃなくて、状況に応じて、また配慮していただけるということですね。

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 ぜひ前向きに、よろしくお願いしたいと思います。 先ほど言いましたように、雨漏りの役所、もう四十数年使って頑張っているところですので、扇大臣も、また私ども陳情に行きますので、そのとき会ってください。よろしくお願いいたします。小島先生と一緒に行きますので、よろしくお願いします。 それで、先ほど同僚の上田議員が成田の話もされたんですけれども、私も、これはちょっと別の観点になろうかと思うんですけれども、実は埼玉の荒川のいわゆる河川…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 後で私の事務所に、県別のさらにもっと詳しい情報があると思いますから、お届けいただければと思います。 いずれにしても、二年間で羽田については五十万人ふえているんですね。それがわかりました。 そこで、大臣にお伺いしたいんですけれども、私はずっと海外に、ヨーロッパにいたんですけれども、先ほど言いました埼玉と群馬だけで一千万人、いわゆるオランダぐらいの人口なんですね。オランダにはスキポールという、恐らく全世界で数番目、五番か六番目…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 コミューター間のニーズというんですか、特に成田とか羽田。では、例えば東北の方はどうするかというと、海外に行きたい人は恐らく、青森空港から羽田に行って、電車に乗って成田へと、こういったこともあるんでしょうけれども、御存じのように、羽田もいっぱいなんですよ。だから首都圏の第三空港という話もあるのでしょうけれども、それも恐らくすぐいっぱいになるのかなと。 埼玉的には、やはり二千メートル級ということで、平成元年とか六年とか何度か検…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 そういう答えを待っていました。実はすぐできるんです。会っていただけますね。そういうお約束だと思いますので、楽しみがふえました。よろしくお願いします。 それで、今度はJR高崎線の話に移らせていただくんですけれども、分科会ですから、きょうは遠慮しないで、いつも行革ばかり、嫌われる仕事ですけれども、たまには地元にも好かれたいのでこういう質問もさせていただきます。 上尾駅、これは人口二十万人で、本当は特急ぐらいとまってもいいんでし…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 上尾市としては、この通勤快速をとめようということで、何度か署名運動をやりました。どうでしょうか、ちょっとアドバイスをください。どのくらい署名が集まればとめてくれますか、JRの社長はちゃんと決意をしてくれますか。

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 では、本当によろしくお願いします。署名運動はいつでもできますから、言っていただければ市長、市民一体となってやりますので。夕方五時五十一分、六時五十一分に何でこんなに一生懸命こだわらなくちゃいけないか。そのくらい利便性を図ってもらいたいんですよ。株主はまだ国なんですから、よろしくお願いしますよ。 それで、同じく、これはやや重いんですけれども、高崎線と宇都宮線、これが今、御存じの上野でとまっております。ああ上野駅ですね。これを…

公明党2001/03/01

151衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○若松分科員 すごくチャーミングな笑顔で、本当に意を強くした次第でございます。JRの社長、会長とは会う機会が多いと思いますので、ぜひこの点につきまして、三百三十億円、大きな金額じゃないのに何とかならないのかな、宇都宮線、高崎線の沿線がそれぞれ少しずつ負担すればすぐできるんじゃないかな、そんなことも提言をさせていただいて、ぜひ早期の開通を願って、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2001/02/28

151衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○若松委員 公明党の若松謙維です。 一番最初に島田公述人がお話しされて、大分集中されると思いますので、我が党がお願いしました紺谷公述人に質問させていただきたいと思います。 まず、先ほどちょっとパブロンの話が出て、私も、そういえばきのうから薬を飲んでいなかったなと、御指導いただきまして、さっき飲んだのですけれども、今回の平成十三年度予算について、公述人の立場からして、どういったところにめり張りをつけるべきだったのか、弱かったのか、ちょっと…

公明党2001/02/28

151衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○若松委員 児童手当が出ましたので、大体、児童手当に対して文句をつける方というのは、もう子育てが終わった方か、所得が十分な方なんですよね。ですから、本当に必要な方の声がなかなか政治に実現されていないと私は率直に思いました。 それで、島田先生にお聞きしたいのですけれども、ちょうど今週の日曜日、公明党は、今、教育対話集会ということでそれぞれの地域で率直ないろいろな声を聞いておりますが、埼玉県本部浦和で、二十代、三十代の母親五十人に集まってい…

公明党2001/02/28

151衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○若松委員 時間が来ましたので、ちょっとコメントを述べさせていただいてやめますけれども、まさに対人サービス誘発型公共事業、思いつきの言葉なんですけれども、そこで、やはり亭主が子育てに本当に積極的に参画しなきゃいけない、それを実は強調したかったわけなんですけれども、先生も台所で邪魔者にならないように、ぜひ家の中での主権回復を願って、質問をやめます。 ありがとうございました。

公明党2001/02/27

151衆議院 総務委員会 第4号

○若松委員 若松謙維です。 先ほど、元自治省で大変すばらしい仕事をなされた金子先生が淡々ながらも突っ込んだ質問をされておりました。私も与党の立場から大変元気のある総務大臣に、引き続き、お疲れと思うんですけれども、質問させていただきたいと思います。 十二月一日の行革大綱に、いわゆる地方自治体数を千にする、こういうことをはっきりと盛り込みました。私も与党の行財政改革推進協議会の一員でしたので、そのときに自治省が大変抵抗をされておりました。そ…

公明党2001/02/27

151衆議院 総務委員会 第4号

○若松委員 今基礎的自治体というお言葉が出ましたが、これは日本でなかなか議論が進みません。いわゆる道州制とかいう議論があるのですけれども、どちらかというと、道州制というのは私から言わせれば抽象的なイメージ的な議論であって、あくまでも、これだけ小さな日本の国ですので、当然、中央の政府があるのとあわせて、では、地方の自治体はどうすべきか、何が基礎になるのか、いわゆる住民のニーズに対してどこが適切に対応するのか、その意味での基礎自治体となると…

公明党2001/02/27

151衆議院 総務委員会 第4号

○若松委員 この市町村合併、さらに二十一世紀の基礎的自治体の議論は翌日に回させていただいて、先ほどの、特に北海道なんか、大変広域なところ、それを、三十万といいますと、埼玉県よりも広くなるぐらいになると思いますので、そこら辺は翌日の議論にさせていただきたいと思います。きょうは、いわゆる地方自治体の制度的な議論よりも、財政面での議論に残された時間を費やさせていただきたいと思います。 まず、これも、今週ですか、大臣にも質問させていただいたかと…