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自由民主党内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)衆議院参議院
総発言数
1,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)
直近の発言日
2016/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会26 件・26%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会2 件・2%
  • 地方創生に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,253 20 を表示
自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 今、アメリカとタイの二国間で行われました特殊作戦訓練に確かにオブザーバー、派遣をさせていただきましたんですが、具体的な人数とか詳細についてはお答えを差し控えさせていただければと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 今委員が御指摘で、全てのものを公表した方がよろしいんじゃないかというようなお話向きでございますが、さまざまな観点から考えますと、どの部隊がどういった中身でどういった訓練をしたかという細かいところにつきましては、やはり安全保障上の観点からもお答えを差し控えさせていただければと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 中央即応集団自体がコブラゴールドに参加したということは確かに申し上げることは可能なんでございますが、個別の隷下にある部隊でどの部隊が何人という詳細につきましてはお答えを差し控えさせていただければということでございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 私、ちょっと手元に資料がないんですが、今委員がお示しになった資料というのはたしか二〇〇一年のものというふうに伺っておりますが、コブラゴールドに参加をいたしましたのが二〇〇五年からでございますから、ちょっと資料を拝見していないものですから何とも言えないところでございますけれども、二〇〇五年から参加をさせていただいているということでございますので、委員の御指摘はちょっと当たらないのかなというふうに思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 二〇〇五年からということで参加をさせていただいておりますが、私どもといたしましては、今回で十二回目ということになるわけでございますけれども、当初の、例えば二〇〇五年では指揮所演習ですとか、あるいはその翌年でもやはり指揮所演習と。具体的に、人道民生支援活動、これは主に医療がメーンになってきておりますが、そういった活動に参加したのが二〇〇七年以降ということでございまして、それからまたさらに、在外邦人等の輸送に関しましてもその以…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 今、私、手元には委員のお持ちの二〇〇一年のものというのがないものですから、何とも申し上げられないところもあるのでございますが、基本的には、このコブラゴールドというのはアメリカとタイが共同訓練ということでいたしているわけでございまして、私どもはあくまでもそこに参加をさせていただいているというところでございますので、具体的に、人質救出作戦というのを何かやったとか、そういったことではございません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 今委員のお手元にある資料、二〇〇一年の資料も含めまして、しっかりと確認させていただきたいと思っております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/03/09

190衆議院 外務委員会 第2号

○若宮副大臣 この一、二月に派遣をいたしました訓練では、今委員が御指摘になられたような訓練というのは参加をいたしておりません。従来の訓練の延長ということで参加をさせていただいております。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 お答えさせていただきます。 今、宮本委員御指摘になりましたKC46でございますが、平成二十八年度の予算案におきまして、確かにおっしゃるとおり、一機の取得に係る経費二百三十一億円を計上させていただいております。 これは、まさにもう委員もよく御存じのとおりでございますけれども、我が国を取り巻きます安全保障環境、一層厳しさを増してきております。こうした中で、防衛大綱そしてまた中期防衛力整備計画を踏まえまして、あくまでも、私どもの…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 私どもの防衛省・自衛隊が導入する目的として、やはり今申し上げましたように、米軍機への空中給油を具体的に念頭に置いているものではございません。 ただ、新たなKC46につきましては、南西地域の防衛体制の強化、そしてまた、各種事態におけます実効的な抑止及び対処を実現するために、海上優勢、航空優勢の確実な維持の観点から、あくまでも、我が国の防空を全うするために必要な装備品とするものでございます。今、米軍への給油のために導入するとい…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 今委員がおっしゃられました具体的な機種といたしましては、米空軍が使っておりますCV22オスプレイ、米海軍が使っております戦闘機F18、同じく戦闘機F35C、それから、米海兵隊が使っております戦闘機F35B、それから、MV22オスプレイ等が新たに給油が可能となります。 また、このKC46の導入によりまして、主要な米軍機に対して、性能上はもちろん給油は可能ということになりますが、どのような場面で実際に空中の給油あるいは輸送機が…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 御指摘のCV22オスプレイを初めといたします米軍との共同訓練につきましては、私ども防衛省・自衛隊の空中給油・輸送機による米軍機への給油を含めた米側からの幅広い後方支援への期待等を踏まえまして、今後、日米間におきまして具体的に検討されるべき事項であることであろうかと思っております。 現時点におきましては、具体的に想定しているものではございません。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 現時点では想定いたしておりませんが、今後は、後方支援等々踏まえまして、日米間で具体的に検討されていくということになろうかと思います。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 委員御指摘のとおり、今、私ども防衛省では、プロジェクト管理重点対象装備品に選定したもの等につきまして、ライフサイクルコストの見積もりを管理、実施いたしているところでございます。 御指摘のKC46につきましては、このプロジェクト管理重点対象装備品に選定しておりませんために、私どもとしましては、そのライフサイクルコストを見積もってはいない状況でございます。

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 広域におけます常続監視体制を強化する目的で導入をいたします、今委員御指摘のグローバルホークにつきましては、昨年十一月にプロジェクト管理重点対象装備品として選定をいたしたところでございます。ライフサイクルを通じまして、最適なプロジェクト管理を行うことといたしております。 また、現在はライフサイクルコストの算定を行っている最中でございまして、スケジュールやリスクなど、ライフサイクルコストに影響を及ぼすさまざまな要素を考慮いたし…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 今、宮本委員御指摘のオーストラリア海軍主催の多国間海上共同訓練カカドゥにつきましては、おっしゃるとおり、御指摘のとおり、平成二十六年度予算ではおよそ〇・五億円、平成二十八年度の予算案では約三・三億円を計上させていただいておるところでございます。 二十八年度予算案におきますカカドゥの関連経費の規模につきましては、二十六年度の予算と比較した場合には、主として、防衛交流等を目的とする東南アジア諸国への寄港のための経費と、それから…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 今委員が御指摘になられまして、それを受けてやるということではなくて、もう委員もよく御承知のところだと思いますけれども、昨今のこの一月六日の北朝鮮の核実験、あるいは二月七日の、衛星と言われているミサイルの発射事案等々を含めまして、もはや本当にまさに一国で、私どもだけで防衛を完全に、この地域の安定と平和を守るというのが非常に困難な、難しい時代になってきているところでございます。 そうした中で、近隣諸国と防衛交流を深めることによ…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 今、先ほどのお話の関連で委員御自身も御指摘になられましたけれども、私が例示に挙げましたのは、北朝鮮のミサイルの話を申し上げました。また、中国の力による現状の変更についても委員から御指摘のあったところでございますので、まさにさまざま報道でも現状されておりますとおり、あの南シナ海においては非常に、どういう状況なのかなというふうに御懸念を持たれる状況になっているのも現状かと思っております。 南シナ海とかあるいはシンガポールのマラ…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/25

190衆議院 財務金融委員会 第7号

○若宮副大臣 今委員が御指摘になりました米国の軍人の方々の住宅に関するものでございますが、やはり、私ども日本人とはまず根本的にライフスタイルが違うのと、それからまた、体の大きさがそもそも違うのと、それから、トイレが三つというふうにおっしゃいましたけれども、外国の方の習慣では、私も何人かの方を存じ上げておりますが、一人に一個のお風呂に入るような習慣の方が非常に多いようにも聞いてございます。ですから、そういった点でのさまざまな習慣の違いとい…

自由民主党防衛副大臣・内閣府副大臣2016/02/23

190衆議院 安全保障委員会 第2号

○若宮副大臣 防衛副大臣を拝命いたしました若宮健嗣でございます。 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中で、防衛省・自衛隊が取り組むべき課題は多岐にわたっており、その責任の重さを痛感いたしております。 防衛大臣政務官としての経験も生かしながら、藤丸政務官、熊田政務官とともに、中谷大臣を補佐し、沖縄の負担軽減、統合機動防衛力の構築、日米同盟の強化、安全保障協力の推進等の重要な課題に、緊張感を持って取り組んでまいる所存でございます…