若宮健嗣
会議録に記録された「若宮健嗣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,253 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)
- 直近の発言日
- 2014/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 防衛16 件
- デジタル行政16 件
- 観光・インバウンド8 件
- スタートアップ4 件
- 経済安保3 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
- 予算委員会26 件・26%
- 安全保障委員会8 件・8%
- 科学技術・イノベーション推進特別委員会2 件・2%
- 地方創生に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 1,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 レッドフラッグ・アラスカに参加していることは事実でございます。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 昨年の八月に実施をいたしましたレッドフラッグ・アラスカにおきましては、私どもの航空自衛隊では、防空戦闘訓練、空中給油訓練及び戦術空輸訓練を実施いたしました。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 先ほど申し上げましたが、航空自衛隊は、あくまでも部隊の戦術技量と日米の共同対処能力の向上ということが目的でございますので、米軍の指揮下に入っての何か訓練ということではございません。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 私ども航空自衛隊の戦闘機がそういった形の直接援護するようなシナリオに基づく訓練をいたすことは、実施は全くございません。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 はい、ございません。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 今委員が御指摘になりました「飛行と安全」の二十四年七月号、確かに、平成二十一年十月のレッドフラッグ・アラスカに参加いたしました空自隊員の寄稿による記事が掲載されているところでございます。 同年のレッドフラッグ・アラスカは、例年と同様で、やはり航空自衛隊の戦闘機、早期警戒管制機が参加をいたしてございます。防空戦闘訓練等を実施したところでございます。また、特に防空戦闘訓練では、空自の戦闘機とアメリカ空軍の爆撃機が一つの空域…
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、その「飛行と安全」という雑誌は、航空自衛隊の隊員の安全意識の高揚と安全知識の向上を図る、確かに、事故を未然に防止することを大きな目的としてございます。 この投稿記事につきましても、基本的にはやはりあくまでもこの執筆者個人の見解でございまして、個人の見解ということで、航空自衛隊自体の公式見解ではないということでございます。
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、隊員の安全意識の高揚と安全知識の向上を図り、事故の未然防止に資するというのが目的でございますが、これに限定ということではございません。 これは、省内では各地に配られてございまして、それぞれの航空自衛隊の中で、全員ができるだけ、いろいろな問題意識、実体験での冷やりとしたことや、そういった反省点、あるいは今後の注意点などにつきまして、ある意味、個人の自由な観点から述べることでさまざまな注意が喚起できるの…
第186回 衆議院 外務委員会 第18号
○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、基本的には部内での小冊子ということでございます。
第186回 衆議院 内閣委員会 第19号
○若宮大臣政務官 私のもとにも特に報告を受けておりません。
第186回 衆議院 内閣委員会 第19号
○若宮大臣政務官 中丸委員におかれましては、安全保障委員会におきましても、日ごろより、大変建設的な、前向きな御意見あるいは御質問をいただいていることに心から感謝を申し上げるところでございます。 ただいま御指摘の点でございます。 今月の十五日に総理に提出をされました安保法制懇の報告書をめぐりましては、おっしゃるとおり、具体的な事例に即して、安全保障にかかわりますさまざまな議論が行われているところは、十分私ども承知いたしているところでござい…
第186回 衆議院 総務委員会 第22号
○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 今委員が御指摘になりました内容でございますが、私どもが作成をいたしております米軍機の飛行に係る苦情等受付状況表、これをつくっておりますが、平成二十五年度の全体の苦情件数は四百二十八件、そのうち群馬県が二百十三件と約半分を占めてございます。群馬県の関係自治体や住民の方々から米軍機の飛行に伴う苦情が、おっしゃるとおり多数寄せられているのが現状でございます。 私ども防衛省といたしましては、米軍機の…
第186回 衆議院 総務委員会 第22号
○若宮大臣政務官 ただいまの塩川委員の御指摘でございますが、米軍が行っております飛行訓練につきましては、その部隊の練度の維持あるいは向上を図る上でやはり不可欠なものである、日米安全保障条約の目的達成のためには極めて重要なものであるという認識を持っております。 他方、この訓練を全く自由に行っていいというわけではございませんで、我が国の公共の安全に妥当な配慮を払って活動すべきということは、これはもう申し上げるまでもないことだと思っております…
第186回 衆議院 総務委員会 第22号
○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 今委員が御指摘になりました群馬県への騒音測定器の設置につきましては、本年二月十八日の衆議院の予算委員会での質疑におきまして、私どもの小野寺大臣の方から、関係自治体や住民の方からの御要望が出た中で、状況を踏まえて対応を検討していきたい、このような旨、御答弁をさせていただいているところでございます。 その後、委員も御承知だと思います、今月の五月十四日でございますが、群馬県の方から要望書が提出され…
第186回 衆議院 総務委員会 第22号
○若宮大臣政務官 今、塩川委員の御指摘のとおり、広島県それからまた島根県におきましては、騒音測定器は設置をしてございます。確かに、御要望がございまして、そういった措置をするような形をとりました。 こうした形で、やはり、群馬県からも日本国全体の中での苦情の約半数が、数多く来ているという現状を踏まえまして、私どもといたしましても、これから十分に検討させていただきたい、このように思っているところでございます。
第186回 衆議院 外務委員会 第15号
○若宮大臣政務官 今、笠井委員が御指摘になりました件でございますが、私どものところには、地方自治体や住民の方々から苦情が来ました案件につきまして、私どもの方から問い合わせをさせていただいているところでございまして、六件につきましては確認させていただいているところでございますが、一件につきましてはまだ確認されていないところでございます。
第186回 衆議院 外務委員会 第15号
○若宮大臣政務官 失礼いたしました。 七件につきましては、伊方に関するところまでは確認いたしてございまして、その十二月の件につきましてはまだ確認できていないところでございます。失礼いたしました。
第186回 衆議院 外務委員会 第15号
○若宮大臣政務官 委員の御指摘につきましては、確認させていただきたいと思っております。
第186回 衆議院 外務委員会 第15号
○若宮大臣政務官 私どもといたしては、そのような事実は把握いたしてございません。
第186回 衆議院 外務委員会 第14号
○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 今委員の御指摘の件でございますが、まずもって、抑止力の維持と核廃絶に向けました取り組みが両立していくということが重要であるというふうに考えております。そうした意味では、ある意味では、核の先制不使用については、全ての核兵器国が検証可能な形で同時に行わなければ有意義ではなく、これを達成するためにはまだしばらく時間を要するものではないかなというふうに考えております。 もう御存じのとおり、我が国の周…