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自由民主党内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)衆議院参議院
総発言数
1,253
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全・クールジャパン戦略・知的財産戦略)
直近の発言日
2014/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会26 件・26%
  • 安全保障委員会8 件・8%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会2 件・2%
  • 地方創生に関する特別委員会2 件・2%

※ 全 1,253 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,253 20 を表示
自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 いかに日米同盟の抑止力を確保していくかという点につきましては、率直な意見交換を行うなど、拡大抑止の信頼性の維持、強化のために緊密に協力をしているところではございます。 具体的な内容についてはお答えを差し控えさせていただければと思っております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 たびたびで恐縮でございますが、事柄の性質上、お答えを差し控えさせていただければと思っております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 核の傘ということで、大変重要な委員の御指摘だと思っております。 防衛省といたしましては、日米防衛協力の一環といたしまして、協議は十分にいたしております。また、先ほども申し上げましたように、昨今の近隣環境、さまざまな点で非常に厳しい安全保障環境になってございます。率直な意見交換など、拡大抑止のいろいろな意味での意見交換をさせていただいておるところではございますが、具体的な内容につきましては、ま…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 笠井委員にお答えさせていただきます。 普天間飛行場代替施設建設事業にかかわります、本年一月一日以降に契約を締結いたしました業務の契約件数は七件でございます。 当該契約金額の合計額は約十三億五千万円でございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 七件のうち、一般競争入札によりますものが一件、それからプロポーザル方式によりますものが六件でございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 今委員御指摘の役職でございます。 沖縄防衛局におきます競争参加資格等審査委員会は、建設及び建設コンサルタント業務等に関しまして、競争参加資格の設定、確認等を確実に行うとともに、競争参加者等の選定の公正を期するために設置されたものでございます。 その構成員は、同局長を委員長といたしまして、同局次長、総務部長、総務課長、会計課長、契約課長、地方調整課長、調達計画課長及び業務課長を委員として構成をいたしているところでございま…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 海上での調査実施に当たりまして、調査実施海域を航行する船舶等の安全を確保する目的で、警戒船を配置することといたしてございます。 通常考えられます配置を念頭に、必要な隻数を計上いたしているところでございますが、本業務にかかわります調査業務委託特記仕様書においては、業務履行期間中に延べ千百隻の警戒船を計上いたしております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 お答えいたします。 特に、特記仕様書で計上いたしました千百隻の警戒船の実際に必要な内容ということで、海上ボーリング調査では二十一地点の調査がございます。この一地点に当たりまして、十一日間作業期間がございますが、一日当たり二隻を配置する予定でございます。これで約四百六十二隻が必要となってまいります。 また、磁気探査につきまして、これも、船舶を用いました探査では、延べ約四十日間作業期間を想定いたしてございますが、ここでもや…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 この警戒船の配置ということにつきましては、海上保安庁の方で発出をいたしております、海上におけます工事作業等の警戒船の配備等に関する指針、これを踏まえまして、本調査業務におけます警戒船の必要性を検討するとともに、隻数を出したものでございます。 基本的には安全確保が目的ということで、警戒船を配置する予定でございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 工事が順調に安全に行われるということを確保するために警戒等をするということでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 実際の工事作業等の施工業者が次に掲げる工事作業等を行う場合はということで、関係船舶及び実施海域付近を航行いたします船舶の安全を確保する、こういった観点から警戒船を配備するということといたしております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/25

186衆議院 外務委員会 第14号

○若宮大臣政務官 はい、今委員御指摘のとおり、サンゴ類の分布等の状況及び保全措置に関する調査検討を行いますシュワブ平成二十五年水域生物等調査検討(その一)で、延べ約百日の作業期間でございます。これが一日当たり一隻ということでございますので百隻。 それからまた、もう一件、本事業におけます底生生物等の移動に関する検討等を行うシュワブ平成二十五年水域生物等調査検討(その二)、これは五十日を予定いたしてございまして、一日当たり一隻でございますの…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/16

186衆議院 外務委員会 第12号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 委員ただいま御指摘の、平成二十六年三月二十七日に、私ども防衛省の技術研究本部と独立行政法人海洋研究開発機構との間で、海洋分野におけます研究協力に関する協定を締結いたしました。 この協定では、個別具体的な研究内容といたしまして、自律型の水中無人探査機のシステム化技術の研究協力、そしてもう一つ、無人航走体及び水中音響に係る研究協力ということを行うものといたしております。 これらの研究協力では、そ…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/16

186衆議院 外務委員会 第12号

○若宮大臣政務官 委員御指摘のとおり、本研究におきましては、起伏があります海底面でも一定高度を保ったまま自律航行を可能とする自律制御技術、あるいは、船首と船尾に取りつけられましたかじによりまして姿勢を水平に保ったまま自律航行を可能とする航行制御技術など、自律型水中無人探査機をシステム化するために必要な技術について意見交換や情報交換を行う、そういったものでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/16

186衆議院 外務委員会 第12号

○若宮大臣政務官 基本的には海中の警戒監視が主目的でございまして、委員御指摘のとおり、確かに機雷等がございますと危険でございますので、そういったものに関するものについても警戒監視ということでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/16

186衆議院 外務委員会 第12号

○若宮大臣政務官 攻撃という能力は含まれてございません。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/11

186衆議院 外務委員会 第11号

○若宮大臣政務官 今、笠井委員御指摘の、先月、三月の四日、米軍嘉手納基地所属のF15戦闘機の訓練中の事故に関してでございますが、米側からは、安全調査の結果、損傷のあった箇所が確認されたということの連絡は受けてございますが、事故の原因につきましては米側におきまして引き続き調査中であるというふうに認識いたしております。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/11

186衆議院 外務委員会 第11号

○若宮大臣政務官 原因がまだはっきりしていないものですから、引き続き調査中ということでございます。

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/11

186衆議院 外務委員会 第11号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 米軍が一時的に停止をしておりました嘉手納基地所属のF15戦闘機の飛行につきましては、米軍によります安全調査の結果、同基地所属の全てのF15戦闘機の安全性が確認をされました。また、通常の整備を行った後に、特に先ほど委員御指摘の事故におきまして損傷が確認された箇所を再度チェックするという追加的な予防措置も講じているということで、三月十日から再開をされたというところではございます。 私ども防衛省と…

自由民主党防衛大臣政務官2014/04/11

186衆議院 外務委員会 第11号

○若宮大臣政務官 お答えさせていただきます。 米軍から通報がございました日本国内におけます米軍機の事故のうち、現在普天間飛行場に配備をされており、今後その代替施設に移転をすることが想定されております航空機と同型の機種のものといたしましては、平成十五年の一月から平成二十六年の三月末までの間で合計十六件ございます。 笠井委員、個別にということでございますので、CH53E、これが六件、それからAH1Wが四件、UH1Y、これは二件、それからMV…