芳賀道也
会議録に記録された「芳賀道也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,035 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政35 件
- こども・子育て14 件
- 労働・賃金14 件
- 地方創生9 件
- 医療6 件
- 経済安保4 件
- 農業4 件
- 防災4 件
- 半導体3 件
- GX・脱炭素3 件
- 住宅・不動産3 件
- AI1 件
- 教育1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会53 件・53%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会27 件・27%
- 行政監視委員会20 件・20%
※ 全 2,035 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 それでは、大臣からはこれが事実であるかどうかは分からないという御発言がありましたので、内閣からも来ていただいていますので、これは事実なのか、ちょっと内容が違っているのか、その辺御説明いただけますか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 電話も掛けていないということでしょうか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 電話をしたかしないかにお答えいただきたいんですが。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 放送後、電話をしたかしないかということを、事実関係だけを聞いているんです。これはお答えください。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 電話したかどうかの事実に答えないというところから何か、かえって答えが見えてくるという、そういう感じがいたします。 これはしっかり、今後も、この問題は大きな問題なので、是非、事実関係はどうだったのか、できれば御本人に来ていただいて御説明いただきたいと考えますが、委員長、理事会等でお取り計らいいただけませんでしょうか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 ありがとうございます。 それでは、内閣広報室で残した特定の番組の文字起こしは先ほど外に出さないのだと、これを基に働きかけはしていないという答弁がありましたが、実際にツイッターをしたり、まあ電話を掛けたのではないかと報じられている。先ほどの御答弁とこれは明らかに違うのではないかと思いますが、田中内閣審議官はお答えいただけますでしょうか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 承知していないだけで、あったかもしれないというふうに受け取ってよろしいですか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 それでは、質問を変えます。 この内閣で記録していた広報のためのこの記録、この記録をこういった、まあツイッターであるとか、それから、抗議と一部報じられている電話に利用したことはあるかないか。ないということでよろしいんですね。御確認お願いします。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 確認をしていないだけでは困るので、是非これ、じゃ、確認して、お返事をいただけますか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 それはおかしい。行政で提供したら、それは当然、提供したと記録を残すべきですし、当人に確認して、提供していないというのでは提供していないんだと思うんですが、いかがですか。
第203回 参議院 総務委員会 第2号
○芳賀道也君 時間ですけど、そろそろ終わりますが、何かちょっと釈然としないものがこの問題ではある。 我々の目指している民主主義の社会は、時の権力であっても何であっても反対する権利のある社会ということですし、反対ができるということを誇る、誇りにする国でありたいと思います。それが、かの国のように政府に反対することがチェックをされたり、ある国ではツイッターやコンピューター上でも政府を批判するとそれが削除されてしまう、そんな国もあるようですが、…
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 立憲・国民.新緑風会・社民の芳賀道也です。 冒頭通告した質問は先ほどの田島委員の質問ともちょっと重複しておりますので、簡潔にお聞きしたいと思います。 〔委員長退席、理事石田昌宏君着席〕 先ほど宮下副大臣が田島委員の質問に対して、東京都の感染拡大、オーバーシュートの予兆が見られるときには迅速に対応してまいりますということをお答えになりました。まさに今、オーバーシュートではないのでしょうか。その予兆が見られるのではないのでしょ…
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 済みません、オーバーシュートの予兆ではないのかどうか、簡潔にイエスかノーかで。それから、社会的要請によって安全基準が変わっていいのか悪いのか、そのことをお答えいただけますでしょうか、お願いいたします。
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 済みません、しつこくて申し訳ないんですが、オーバーシュートの予兆だと見て今対応もしているんだということなのか、オーバーシュートではないというふうにまだ見ていらっしゃるのか、そこだけ、イエスかノーかで簡潔にお答えいただきたいんです。
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 オーバーシュートの予兆だとして対応しているのかしていないかということもお答えいただいていませんし、そもそもオーバーシュートというのはどういうことだというふうに考えていらっしゃるのか、お聞かせいただけますか。
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 済みません、本当、全国の皆さんが東京のこの感染の状況、心配して見ているんですよ。是非本当に早い対応を、分析も含めてお願いします。 次の質問に参ります。持続化給付金の問題です。 この下請の構造、何層にもわたるというのは本当に問題だと思います。サービスデザイン推進協議会の委託では結局何次下請まであるのか。一体、今調査が行われているそうですが、何社入っていることが分かったのか。また、中抜きという批判に対して、精算払いということで…
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 一億円以上の下請をした言わば会社があって、それぞれ一〇%認められて、それが決して高い金額ではないというのはどう考えても納得できないということで、なぜ経産省だけが、七ページ、八ページの資料にもありますが、他省庁のことは存じ上げないということでしたけれども、なぜ経産省だけがこうした一〇%を認め、それがいわゆるその仕組みを悪用されたかのように経費が多くなっている、こういうところに対してもう一度ちょっと答弁をお願いいたします。
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 こうした経産省だけが決めたその一〇%の一般管理費、これが言わば悪用されて血税が食い物にされているというところが今回の件でも見えてきましたので、これは是非改善をし、正してほしいと思います。 それからもう一つ、六月二十三日の調査ではということで六十三社という答弁がありましたが、これはなかなか、この会社の会社数も、それからこの資料についても、質問をするに当たって提出していただけませんでした。 委員長、是非この資料を提出していただ…
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 次に、この持続化給付金の具体的なことに質問したいんですけれども、山形県鶴岡市、市町村合併で、小さな町の温泉施設がありました。かたくり温泉ぼんぼというところですが、これ、元々は第三セクターで運営していましたが、やはり合併に伴って、そして小さな町では維持していけないということで一旦廃止が決まり、しかし地域の皆さんが、地域から日帰りの温泉施設なくしてはならないということで組合をつくって、地域の皆さんが出資をして運営をしております…
第201回 参議院 厚生労働委員会 閉会後第1号
○芳賀道也君 様々、携帯電話の基地局とか町内会で運営しているようなものもあるということですが、それは認定する方法は幾らでもあるわけで、しかも、五〇%という高いハードル、収入が半分に減るというハードルも当然あるわけで、温泉施設、道の駅、こういったものは明確に市町村などの指示に従って休業をし、明らかに持続が不可能になっているということは明白なんですね。こういったものを是非対象にするように、引き続き、中小企業庁として判断できないのであれば経産…