花村四郎
会議録に記録された「花村四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,723 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1949/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会86 件・86%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 法務委員会 第3号
○花村委員長 この際申し上げておきます。人事院総裁は間もなく見えられることと思いますが、ただいま人事院法制局長が来られておりますから、さよう御了承願います。 次に公家公務員の政治活動制限に関する人事院規則について質疑の通告がありますからこれを許します。猪俣浩三君。
第6回 衆議院 法務委員会 第3号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。—なければ本日はこれにて散会いたします。 明日は午後一時より委員会を開き、少年法の一部を改正する法律案並びに人事院総裁に対する質疑を継続いたしたいと存じます。 午後四時七分散会
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は委員派遣に関する件であります。本日の日程に入ります前に、去る十月三十一日の委員会において、議長に提出いたしました国政調査承認要求書は、本日議長において承認いたされましたことを御報告申し上げておきます。
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 次に委員派遣に関する件を議題といたします。先日大西委員より発言のありました福井県武生市における事件調査のため、委員を派遣いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 御異議なければ委員派遣承認申請書を衆議院規則第五十五條によりただちに議長に提出いたしたいと存じますが、派遣委員の氏名及び期間等については、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 次に朝鮮人連盟解散に関する件及び人事院規則に関する件について梨木委員より質疑の通告がありますからこれを許します。梨木作次郎君。
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 猪俣委員。
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 では速記をちよつととめてください。 〔速記中止〕
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 速記を始めてください。
第6回 衆議院 法務委員会 第2号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ、本日はこの程度において散会いたします。 午後三時五十二分散会
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 これより会議を開きます。 本委員会は閉会中の審査におきまして、犯罪の科学的搜査に関する調査を種々行つて参りましたが、さらにその調査を進め、具体的結論を得たいと存じますので、犯罪の科学的搜査に関する小委員会を設けないと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 御異議がなければさよう決定いたしますが、小委員の選任に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、いかがでしよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 御異議がなければ、小委員の数は八名とし、 角田 幸吉君 田嶋 好文君 高木 松吉君 佐瀬 昌三君 花村 四郎君 猪俣 浩三君 中曽根康弘君 梨木作次郎君 を小委員に御指名いたしたいと思います。 —————————————
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 それではこれより本日の議題であります法務府の二十五年度予算概要の説明を求めたいと存じますが、その前に林君より発言の通告がありますので、これを許します。林百郎君。
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 林君、質問の重複を避けられないと、時間がありません。さつき佐藤刑政長官の説明で大体わかつているようですが……。
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 林君、具体的の問題が発生した場合に解釈しなければ、林君の言うように、こういう問題が起きた場合という想像的な事例をあげられても、それは困る、こういうことです。それは幾らやつても同じことですよ。
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 ただいまの猪俣君の御意見に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 それでは次に法務府の二十五年度予算概要の説明を求めます。
第5回 衆議院 法務委員会 第38号
○花村委員長 次にただいま御説明になりました二十七の犯罪搜査の科学化に必要な経費に牽連をいたしまして、その構想を簡單に承りたいと存じます。