花村四郎
会議録に記録された「花村四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,723 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1949/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会86 件・86%
- 地方行政委員会8 件・8%
- 内閣委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 法務委員会 第10号
○花村委員長 それはいかに考えられても、要するに裁判官に関する道義的責任を除いた以外の法律上の責任は、御承知のように弾劾法によるか、しからすんば分限法によるか、そのいずれか一途を選ぶことよりほかに方法がないことは明瞭です。従つて道義上の責任ならば別であるが、もしも法律上の責任を問うということになれば、その裁判官会議において懲戒に付すべしという意見を述べ、しかもその理由も相当強く主張された裁判官もあるというお話ですが、その意見が葬られて、…
第6回 衆議院 法務委員会 第10号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ、ちよつと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第6回 衆議院 法務委員会 第10号
○花村委員長 速記を始めてください。 ほかに御質疑がなければ、本日はこの程度において散会いたします。 午後四時一分散会
第6回 衆議院 本会議 第13号
○花村四郎君 ただいま議題と相なりました少年法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審議の経過並びに結果を簡單に御報告いたします。 まず本法律案の内容を申し上げますと、少年法は本年一月一日より施行されたのでありますが、新少年法第二條において、少年とは二十歳に満たない者と規定しているのでございます。旧少年法は十八歳未満の者を少年といたしましたのに、新法はこれを引土げたのであります。この規定通り実施いたしますと、旧法時代に比…
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は刑事補償法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、本日の日程に入ります前に、昨日梨木委員よりの質疑に対して保留されておりました答弁を、この際求めます。高橋検務局長。
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 次に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 この際お諮りいたしますが、国会法第七十二條により、最高裁判所事務総長より発言の申出がありますので、これを許したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 御異議なしと認め、それでは木間事務総長。
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 質議の通告があります。これを許します。魚田幸吉君。
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ本日はこの程度にいたし、次会において質疑を継続いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第8号
○花村委員長 御異議がなければ、本日はこれにて、散会いたします。次会は明後二十一日午後一時開会いたします。 午後三時四十四分散会
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は刑事補償法案、少年法の一部を改正する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案であります。 この際申し上げておきますが、梨木委員より人事院規則に関する件、最高裁判所の誤判事件及び検察事務に関する件につき質疑の通告がありますが、委員会といたしましては、議案の審査が優先いたしますので、これは適当の時期に許したいと存じますので…
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 御質疑事がなければこれより討論に入りますが、討論はいかがいたしますか。
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 それでは討論は省略いたします。これより採決に入ります。本案に賛成の方の御起立を求めます。 〔総員起立〕
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 起立総員、よつて本案は原案の通り可決いたしました。 つきましては本策に対する委員会の報告書は、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 御異議がなければさようとりはからいます。 —————————————
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 次に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に事関する法律の一部を改正する法律案を一括議題といたします。質疑の通告がありますから、これを許します。角田幸吉君。
第6回 衆議院 法務委員会 第6号
○花村委員長 田嶋好文君。