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日本民主党法務大臣衆議院参議院
総発言数
3,723
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1949/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会86 件・86%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 3,723 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,723 20 を表示
民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 この際おはかりいたします。国会法第七十二條により、最高裁判所長官またはその指示する代理者は、その要求により、委員会の承認を得て、委員、会に出席説明することができることになつておりますので、巴里局裁判所長官の指定する代理者であります本間事務総長より発言の申出がありますから、これを許したいと存じますが、御異議あ事りませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 御異議なければ発言を許します。本間最高裁判所事務総長。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 速記を始めてください。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 法務委員会 第6号

○花村委員長 ただいま本会議が始まりましたので、本日はこの程度にいたし、明日午後一時より開会いたし、質疑を続行いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

民主自由党1949/11/15

6衆議院 法務委員会 第5号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は刑事補償法案、内閣提出第二号。少年法の一部を改正する法律案、内閣提出第三号。裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第二号及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、内閣提出第二六号でありますが、まず第一に少年法の一部を改正する法律案を議題といたし、先日に引続き質疑を締行いたします。質疑の通告がありますからこれを許します。大西正男君。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 法務委員会 第5号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 法務委員会 第5号

○花村委員長 ほかにありませんか。御質疑がなければ、本案は次会に審査を終了いたしたいと思いますから、さよう御了承願います。 —————————————

民主自由党1949/11/15

6衆議院 法務委員会 第5号

○花村委員長 次に刑事補償法案を議題といたします。 質疑の通告がありますから、これを許します。石川金次郎君。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 法務委員会 第5号

○花村委員長 本日はこの程度にいたし、次会は明後十七日木曜日午後一時より開会いたし、本日に引続き審議を継続いたしたいと存じます。 よつて本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程は、昨日に引続き国家公務員の政治活動制限に関する人事院規則の適用に関する件及び少年法の一部を改正する法律案であります。 まず少年法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑はありませんか。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 他に御質疑はございませんか。―他に御質疑がなければ溝淵国家地方警察本部次長の最近における青少年の不良化並びに犯罪に関する動向について御意見を承りたいと存じます。国家地方警察本部次長。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。一なければ第五国会におきまして青少年犯罪防止に関する決議が本院を通過したのでありますが、その決議に、次期国会においてこれに対する施策並びに措置の結果につき報告すべきこととなつておりますので、政府側より順次報告してもらいたいと存じます。 厚生省よりお願いします。矢野厚生政務次官。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 厚生省の報告に対し御質疑はありませんか。一御質疑がなければ、次に移ります。 文部省の田中説明員。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ただいまの文部省の説明に対し、御質疑はありませんか。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質疑はありませんか。―なければ次に法務府の御説明を求めます。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 法務府の説明に対し御質疑ありますか。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質問はありませんか―それでは昨日に引続き国家公務員の政治活動制限に関する人事院規則の適用に関する件を議題といたします。質疑の通告がありまするからこれを許します。猪俣浩三君。

民主自由党1949/11/11

6衆議院 法務委員会 第4号

○花村委員長 ほかに御質疑はございませんか。一なければ本日はこの程度でもつて散会いたします。 午後四時三十二分散会

民主自由党1949/11/10

6衆議院 法務委員会 第3号

○花村委員長 これより会議を開きます。 本日はまず刑事補償法案、少年法の一部を改正する法律案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法事の一部を改正する法律案について政府より提案理由説明を求め、続いて国家の公務員の政治活動制限に関する人事院規則について説明聽取並びに質疑を行いたいと存じます。 それではまず付託議案について政府より順次提案理由の説明を求めます。法務総裁殖田俊吉君。