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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
706
直近の所属会派
直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1952/07/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会76 件・76%
  • 予算委員会17 件・17%
  • 外務委員会7 件・7%

※ 全 706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

706 20 を表示
参議院参事(事務次長)1952/07/22

13参議院 議院運営委員会 第71号

○参事(芥川治君) 社会党第四控室の高田なほ子君から、防空演習に関する緊急質問、所要時間は十五分、要求大臣は総理、外務大臣及び国家地方警察本部長官。 明日の二十三日を希望されております

参事(事務次長)1952/07/09

13参議院 議院運営委員会 第67号

○参事(芥川治君) 大体議員の派遣につきましては、一般は十五ドルでありますが、三十ドルまで一日出せる。こういう話を聞いておりますので、三十ドルとして一応計算した分を申上げます。但しこれは万国郵便会議のほうも六十日で、欧洲に行つて、帰りにアメリカを通つて六十日ということで、一応計算をして見たのであります。飛行機で一周するといたしまして、ロンドン、パリを経由して千八百ドル、スカンジナビアを経由いたしまして二千ドル、駐在費は宿泊料、雑費を合せ…

参議院参事(事務次長)1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○参事(芥川治君) 今矢嶋さんのお尋ねでありますが、案内状によつて議員派遣がきまつたこともあるようでありますし、案内状なしに議員派遣がきまる場合が相当あるわけであります。いずれにいたしましても、それはそれぞれの委員会で御決定になることでありまして、予算の範囲内で委員会で御決定になりました分については、事務的にそれ以上、とやこう申上げるものでもございません。従つてそれが議院運営委員会でどうなさるということを最後に御決定になると、こういうこ…

参議院参事(事務次長)1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○参事(芥川治君) 委員会に割当ててある予算の範囲内で、委員会が御決定になつて行くわけでありまして、委員長だけの特別予算を組んでいるわけではございません。但し、閉会中等におきまして、緊急に議員派遣の必要がある場合、例えば非常な大事件があつたとか、大事故があつたとか、そういう場合には、議長の命によりまして、別枠の予算で議員派遣をいたす場合がございます。

参議院参事(事務次長)1952/07/07

13参議院 議院運営委員会 第66号

○参事(芥川治君) 社会党第四控室の千葉信君から、給与ベース改訂勧告に関する緊急質問、所要時間十五分、要求は人事院総裁、大蔵大臣、以上であります。(「それはいつですか」と呼ぶ者あり)

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 伊達源一郎君ほか二十六名から発議されましてアジア諸国との友好促進に関する決議案が出ております。この決議案に関しまして委員会審査省略の御要求が出ております。その点をお諮り願います。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) なおこれは小委員会の問題でありますが、本日の議事のどこにこれを入れるかということをこの機会に一つお決めおきを願います。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 第一クラブの矢嶋三義君から教育委員会制度にからむ教育政策に関する緊急質問、所要時間二十分、要求大臣は総理大臣、文部大臣、大蔵大臣、地方自治庁長官、なお御希望は七月七日の月曜日を希望されております。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 今お配りいたしておりますが、裁判官弾劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程でありますが、これは前以て庶務小委員会に一応お諮りをして御了承を頂いております。内容は至つて簡単でありまして従来は国会議員の旅費雑費等が上りました場合には裁判官弾劾裁判所裁判員の旅費職務雑費もこの支給規程を改正して上げておつたわけでありますが、今度全面的に改正いたしまして、議員の旅費が上つた場合並びに議員の雑費が上つた場合には、それに附帶して自…

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 報告だけです。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) これは四月一日に遡らないと、議員のほうとの振り合いがありますので、遡つてやることになるわけです。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) そういうわけであります。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 先般運輸委員会の専門員の岡本忠雄君が辞任せられましたのでありますが、この点はあらかじめ御了承を得たいと思うのであります。というのは、御本人の希望によりまして六月の三十日附で辞任したいという辞職願が出て参つたのでありまするが、当時議院運営委員会は御承知のような状況でありましたので、本人の意向もございましたので、事務総長限りで議院運営委員長、庶務小委員長、議長の御判な頂きまして諸般の手続をいたして辞任のお取計いをいたしま…

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 前例は一応お持ち帰り願いまして各会派から御意見をお出しになる、こういうことでございます。

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) 先ほど菊川委員からだつたと思いましたが、自由党のほうから、第十三委員室に衛視を呼んで、それについて総長のほうとして名前を調べて後刻御報告申上げますと、こういうことになつておつたのですが、(「結果を」と呼ぶ者あり)それについてお答え申上げます。衛視長の細野君、伴君、佐々木君、小野君、それから衛視副長の中村君、衛視班長の赤沼 君、山盛君、小林君、これだけが自由党からお話がありまして、十三号委員室のほうに行つておるというこ…

参議院参事(事務次長)1952/07/05

13参議院 議院運営委員会 第65号

○参事(芥川治君) さよう心得ます。

参議院参事(事務次長)1952/05/23

13参議院 議院運営委員会 第50号

○参事(芥川治君) 日本社会党第二控室から、大蔵委員の波多野鼎君、内閣委員の赤松常子君がそれぞれ辞任せられまして、補欠として大蔵委員に赤松常子君、内閣委員に波多野鼎君を指名せられたいとの申出であります。

参事(事務次長)1952/03/27

13参議院 議院運営委員会 第31号

○参事(芥川治君) 要請があつております。

参事(事務次長)1952/03/27

13参議院 議院運営委員会 第31号

○参事(芥川治君) これは五月三日が憲法実施記念日に当りますので、この日に併せて平和條約の記念という言葉を冠しまして、同日に平和條約記念並びに憲法施行五周年記念の行事を実施したい。内容につきましては、憲法実施記念日に宮城前広場において、従前やつておりました式と同じでありますが、ただ平和條約発効記念というのが入ります点が違うわけであります。内閣総理大臣から参議院議長に宛てまして、今お配りいたしましたような内容によつて式典をやりたいが、ハウ…

参議院参事(事務次長)1952/02/21

13衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○芥川参議院参事 昭和二十七年度国会所管参議院関係歳出予特の要求額は八億二千九百十二万八千円でございまして、その重要な事項について一応御説明申し上げます。 まず国会の運営に必要な経費として、七億六千七百十七万九千円を計上しております。そのうちおもなるものを申し上げますと、議員歳費、手当及び旅費等議員に関する経費三億二千二百九十五万五千円、常任委員会に関する委員の旅費、審査雑費及び所属職員の人件費、旅費並びに事務費等に必要な経費六千百九十…