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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
1,976 件
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
—
直近の発言日
2009/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 憲法審査会81 件・81%
  • 文部科学委員会9 件・9%
  • 情報監視審査会5 件・5%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,976 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,976 件中 20 件を表示
自由民主党2009/03/18

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○船田委員長 次に、吉井英勝君。

自由民主党2009/03/18

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○船田委員長 次に、日森文尋君。

自由民主党2009/03/18

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○船田委員長 次に、糸川正晃君。

自由民主党2009/03/18

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○船田委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案審査のため、来る二十四日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2009/03/18

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十四日火曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会

自由民主党2009/03/17

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○船田委員長 これより会議を開きます。 第百七十回国会、内閣提出、消費者庁設置法案、消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び消費者安全法案並びに本日付託になりました枝野幸男君外二名提出、消費者権利院法案及び小宮山洋子君外二名提出、消費者団体訴訟法案の各案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。野田国務大臣。 ————————————— 消費者庁設置法案 消費者庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律…

自由民主党2009/03/17

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○船田委員長 次に、提出者枝野幸男君。 ————————————— 消費者権利院法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2009/03/17

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○船田委員長 次に、提出者小宮山洋子君。 ————————————— 消費者団体訴訟法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2009/03/17

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号

○船田委員長 これにて各案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、明十八日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会

自由民主党2009/01/05

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○船田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 消費者の利益を守るため、現在、消費者問題に対する体制を強化することは極めて喫緊の課題でありまして、本委員会に課せられた使命は大変重大であります。 甚だ微力ではございますが、委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願い申し上げま…

自由民主党2009/01/05

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○船田委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党2009/01/05

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○船田委員長 ただいまのやまぎわ大志郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2009/01/05

第171回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号

○船田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大野 松茂君 岡下 信子君 岸田 文雄君 七条 明君 やまぎわ大志郎君 仙谷 由人君 園田 康博君 大口 善徳君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党2008/01/21

第169回 衆議院 本会議 第2号

○船田元君 ただいま、院議をもって永年在職の表彰をいただきました。まことに光栄の至りであります。 長きにわたり御指導いただきました先輩同僚議員の皆様、御支持をいただいた栃木県旧一区や現一区の有権者、後援会の皆様、さらには事務所スタッフや家族に対し、改めて御礼の言葉を申し述べたいと思います。 私は、二十九年前、祖父でありました船田中の後継者として、二十五歳で国政に挑戦しました。その際、船田はまだ被選挙権を持っていないんじゃないかとデマを流…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) 簗瀬先輩にお答えいたします。 今の百四十六条でございますが、これは在外投票について、天災等の特別の事情、これは例えば大地震、大洪水、あるいは事務所の消失、あるいはクーデターや内戦などの勃発、そういった極めてまれな事情だろうと思いますけれども、そういう特別の事情によって在外公館投票を行うべき期間内に在外公館投票を実施することができなくなった場合の規定だというふうに解釈していただきたいと思います。このような場合には…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) お答えいたします。 発議の、どのように発議をするかという点でございますが、これにつきましては、前からも申し上げておりますけれども、内容において関連する事項の判断については、一方では個別の憲法政策ごとに民意を問わなければいけないという要請があります。しかしまた、他方からは、相互に矛盾のない憲法体系をつくらなければいけないという要請もあるわけです。 この二つをどうバランスを取りながら発議をしていくのかということでご…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) お答えいたします。 国民投票の公報につきましては、国民投票の期日前十日までに配布をすると、このように設定をさせていただきました。これは、発議後に広報協議会が設けられて、国民投票公報の原稿を作るわけでありますが、発議後、最短では六十日で投票が行われるために、広報協議会が中央選挙管理会に原稿を送付するのは少なくとも国民投票の期日前三十日までとせざるを得ないということ、そしてその後、都道府県及び市町村の選挙管理委員会…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) お答えいたします。 テレビ、ラジオ有料広告規制ということで、我々二週間は、投票日前二週間禁止といたしました。と同時に、やはりさらに政治的公平性を定めた放送法第三条の二第一項の規定の趣旨に留意するという旨の規定を設けたわけでありますが、今、藤末先生おっしゃったように、メディアの方々が自発的、自主的にこの問題について努力をされる、そして何らかのまあ倫理規程みたいなことをお作りになる、自主規制のルールを作るということ…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) お答えいたします。 国民投票の対象につきましてもこれまで様々な議論がございましたけれども、我々は、やはり一般的国民投票制度というものは間接民主制と相入れないといいますか、そういう問題でありまして、非常にこの問題につきましてはなお検討が必要であるというふうに考えております。 しかし、私どもとしては、やはり憲法改正を要する問題や、あるいは憲法改正の対象となり得る問題ということについては、これは予備的に国民投票を行う…

自由民主党2007/05/11

第166回 参議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号

○衆議院議員(船田元君) お答えいたします。 手続の議論と憲法改正の中身の議論は全く別のものであると、したがってこれはきちんと区別して議論していかなければいけないと思っております。