船田中
会議録に記録された「船田中」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,619 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1956/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛36 件
- 宇宙5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 そういうことが書いてあることは承知しております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 ポツダム宣言は認めておりますし、ポツダム宣言にそう書いてあることは知っております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 ポツダム宣言に書いてあることを知っております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 太平洋戦争が果して侵略戦争であるかどうか、そういうようなことの価値判断は、将来史家の公正な判断に待つ以外にない、かように私は思います。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 とにかく終戦後十年の空白がありますから、防衛生産ということについては非常によその国に比べて――よその国と申しますのは、欧米における普通のわれわれの知っておる多数の国でございます。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 先ほど御答弁申し上げている通りであります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 在日顧問団に申し入れているということはございません。ただ情報を聞いておるという程度でございます。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 これは両者の関係はないのであります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 技術協定の方は交渉を進めるというところまで進んできておりますが、一方の開発援助計画の方につきましては、先ほど下旧条約局長から御説明申しましたように、情報の供与を受けておるというところでございましてまだこれを交渉するとかなんとかいう段階まで進んでおらないのであります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 私の聞いておりますところでは、これは工としてNATOの関係でございますが、援助を受けたいという国のいいアイデアがあったときに、そのアイデアを実現するためにあるいは試作とかその他の費用を資金的に援助しようという計画がある、こういうことを聞いておるのであります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 新聞に伝えられておるような事実には進んでおりません。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 もしできればそういうことが援助を受けられれば大へんけっこうだと思いますが、今のところはまだそこまで進んでおらないのであります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 日本人の頭も非常に進んでおりますから、いろいろなそういう兵器あるいは飛行機、艦船等についての改良のアイデアを持っているものはあります。ですからそういうものについてこれを試作をするとか、あるいはさらに本格的な製作を進めるということができれば、わが国の防衛体制を整備する上において非常にいいと考えております。ですからアメリカの方で、日本の負担なしにこういうことができるようになれば大へんけっこうと思いますので、情報を今集めておる…
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 岡田委員はどこからそういう情報を獲得されたか私知りませんけれども、私らの伺っておるところではさような具体的なところまではまだ何も進んでおりません。従いまして今せっかくアメリカから情報を集めつつあるという段階でございます。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 私はそういうところに行くかどうかということについては、まだはっきりした情報を得ておりません。私はどこまでも日本が自主性を持って防衛体制を整備するように努めていきたいと考えております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 どういう方法でどういうルートをとってどういうような条件でやるかというようなことについては、これはアメリカの責任者から直接情報を得なければこちらの対策は立ちません。従ってアメリカから情報を得つつある、こういう状況であります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 日本はどこまでも自主性を持って防衛生産をすることができるようにしていきたいと考えております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 今最後にお話しになりましたように、日米共同で日本を防衛しておるのでありますから、その共同防衛のための、日本を防衛する基地であります。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 連絡は十分持っております。
第24回 衆議院 外務委員会 第11号
○船田国務大臣 アメリカ軍の使っております基地の中でわが方に関係のあります分につきましては、アメリカから常に連絡をして参ります。