舟山康江
会議録に記録された「舟山康江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,196 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業57 件
- 労働・賃金9 件
- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て6 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会25 件・25%
※ 全 3,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 やはり国土を守る、様々な地域を守るという意味では、土地利用型農業、特に水田ですね、これ災害が多発する中で、やはり水田の様々な役割、流域治水の中での水を受け止めるダム機能等も含めて非常に大きいと思うんですよ。 私は、今後また議論の中で、この流域治水の中で農地の果たす役割に対する補償の在り方ですね、単に水をかぶってそれで終わりではなくて、その際にどうやって補償していくのか。ある意味、その農地があるからこそ、その後ろにある人家と…
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 ちょっと農水省、まだそんな答弁、大臣にさせているのかと思いますね。戸別所得補償制度で過剰作付けを招いたことはないということをこの間、前も訂正したじゃないですか。何で過剰作付けの話になるんですか。誰ですか、こんな答弁させたの。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 戸別所得補償制度で過剰作付けになったことはないってことを訂正しているんですよ。だって、目標面積をしっかりと配分して、それに従った人に対する補償なわけで、しっかりその生産数量目標を守ることに対するインセンティブがあったということであの制度があり、そして過剰作付けは減ってきているんです。そういう中で、過剰作付けを理由に導入できないというのは全くおかしな話ですよね。 改めて、恒常的な、まあ十分な国境措置があるといっても、先ほど言…
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 国内の需給の結果赤字になったとしても、じゃ、その赤字はどうしようもないんですか。それで自然になくなるのを待つんですか。
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 また、その米の議論というのは後に譲りたいと思いますけど、最後に一点、人・農地プランの法定化というのがこれから議論される予定であります。 詳細は法案審議に譲るといたしまして、一点だけ、三枚目のグラフ、図を見ていただきたいんですけれども、要は国として確保すべき農地ってありますよね。今だと四百何十万ヘクタールかあります。そういう、国の大きな、今後の日本のその食料安全保障とか考える上で国が維持すべきと思う農地と、それから、今回は現…
第208回 参議院 農林水産委員会 第2号
○舟山康江君 ありがとうございました。時間が参りましたので、詳細、また次に譲りたいと思います。 ありがとうございました。
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 国民民主党の舟山でございます。 今日は、大変、まあ面白いと言ったらあれですけれども、様々な側面からの御意見いただきまして、本当にありがとうございました。 再エネに関しては、お三人とも別に否定はしていないというところだと思いますけれども、安定性の面とかコストの面で全て賄い切れないんではないかという御意見がお二人だったのかなと、石川参考人、奈良林参考人だったのかなと思っております。 そういう中で、今の杉議員の質問のお答えにもあ…
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 あっ、ごめんなさい、飯田参考人にお願いします。
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 ありがとうございました。 続きまして、原発について、ここも意見が分かれていたのかなと思うんですけれども、飯田参考人の資料では、原発は建設コストそのものもかなり高いんだというようなお話がありましたけれども、前段、石川参考人、奈良林参考人は原発の方が低コストのようなお話をされておられました。ここに対して、実際原発の優位性がどこにあるのか。それから、先ほど岸委員からも質問ありましたけれども、私も、やはりコストの問題、安全性の問題…
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 ありがとうございました。
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 あっ、大丈夫です。
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第3号
○舟山康江君 どうもありがとうございました。
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○舟山康江君 国民民主党の舟山康江でございます。 今日は、三人の先生方、本当にありがとうございました。 カーボンニュートラルというのは非常に大事な視点だと思いますけれども、その前提として、関根参考人の資料の四ページにございますとおり、プラネタリーバウンダリー、地球環境への負荷をどのように下げつつ実現していくのかという視点が大変大事なのかなと思っています。 その中で、ちょっと質問なんですけれども、窒素循環も非常に今限界を超えているというよ…
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○舟山康江君 ありがとうございました。 確かに今の農業はかなり化学肥料に頼っていて、窒素過多、硝酸態窒素なんかが土中に非常に蓄積していて、これが土壌汚染の問題になっているということもありますので、そこはそういった農業の在り方の面からも見直す必要があるのかなということを改めて認識をさせていただきました。ありがとうございます。 浅岡参考人にお聞きしたいんですけれども、私は、アンモニアは、水素と窒素を合成してアンモニアをいろんな利用をするとい…
第208回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第1号
○舟山康江君 時間となりましたので、終わります。ありがとうございました。
第208回 参議院 本会議 第3号
○舟山康江君 国民民主党・新緑風会の舟山康江です。 会派を代表し、政府四演説に対して、岸田総理に質問します。 初めに、新型コロナ対策についてお伺いします。 新型コロナウイルスとの闘いも、はや三年目となりました。ほんの一月前までは収束への明るい兆しが見えていたのもつかの間、オミクロン株の出現で感染が再拡大し、過去最多の感染者数の更新が続いています。 一方で、オミクロン株に関しては、感染力は強いが重症化率は低いとの報告が相次いでいます。総理…
第208回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(舟山康江君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により本委員会の委員長に選任されました舟山康江でございます。 委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第208回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(舟山康江君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第208回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(舟山康江君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿達雅志さん、上野通子さん、川田龍平さん及び安江伸夫さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十三分散会
第207回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○舟山康江君 国民民主党の舟山康江でございます。 質問に先立ちまして、私からも、昨日御逝去されました国会連絡室の古川芳之室長について一言触れさせてください。 古川さんは私の農水省の後輩でもありますし、また、二〇〇九年から一年間、農林水産大臣政務官のときの秘書官として、ほぼ一年間行動を共にさせていただきました。まだ四十代の若さということで本当に残念でなりません。委員会の場ではありますけれども、心からお悔やみを申し上げ、哀悼の意を表したいと…