舟山康江
会議録に記録された「舟山康江」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,196 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業57 件
- 労働・賃金9 件
- 地方創生8 件
- 経済安保7 件
- デジタル行政7 件
- こども・子育て6 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- GX・脱炭素4 件
- 防衛4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 通商・貿易4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会25 件・25%
※ 全 3,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 では、こういった計上があっても講演料は受け取っていないと、全く受け取っていないという理解でよろしいですね。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 分かりました。そのように確認させていただきました。 続きまして、塚本幼稚園の教育方針について文部科学大臣にお聞きしたいと思います。 教育基本法十四条二項について、これは、法律に定める学校は、特定の政党を支持し、又はこれに反対するための政治教育その他の政治的活動をしてはならないと定められております。 一般論として、政治教育とは何でしょうか、政治的活動とは何でしょうか、教えてください。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 もう一度お聞きします。一般論として、個別の政治家を賛美する、これは政治的活動でしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 特定の政治家を頑張れ頑張れと応援することは、これは政治的活動ですか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 個別の問題は多分所轄庁である大阪府だと思いますけれども、一般論をお聞きしていますので、もう一度お答えください。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 それでは、これも一般論として、特定の政党を侮蔑する発言、これは政治的活動若しくは政治教育になるでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 それでは、また恐縮です、一般論として、特定の法案の国会通過よかったよかったというのは、これは政治教育でしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 昨日、文部科学省の担当者にお聞きしましたら、個別の案件は所管の都道府県だと言っていましたけれども、一般論の判断は国がすると言っていました。そして、一般論の判断からずれた判断をするとすれば、それは国が指導するんだということをおっしゃっていましたので、私はあえて大臣に一般論をお聞きしております。 もう一度、一般論として、個別の法案の国会通過を賛美する、これは政治教育でしょうか。幼稚園の子供たちにそれを言わせる、政治教育でしょう…
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 もう一度、一般論で、憲法改正の署名集めを幼稚園で行うということ、これは政治的活動ではないですか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 今私がお聞きしたのは憲法改正という特定した署名集めですけれども、それに対して一般論をお聞きしています。 そういう中で、今お答えの中で大阪府が判断ということが何度か繰り返されましたけれども、それでは国は何を判断するんでしょうか、この学校の教育に関して国は何を判断するんでしょうか、どういった権限があるんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 例えば大阪府が指導すべきことを指導していなかったという場合には、国は何か権限があるんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 今回のこの塚本幼稚園に関しましては、非常にこの教育方針について、かなり極端なというか、教育基本法十四条二項に抵触するんではないかと思われるような案件が幾つか聞こえてまいります。そして、例えば、これはお母さん方に聞きましたけれども、決まった時間にしかトイレに行かせてもらえないとか、犬臭いと言ってかばんを捨てられるとか、非常にしつけの域を超えたような話も私も直接聞いてまいりました。 そういう意味で、私は、是非大阪府はもう少し乗…
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 ありがとうございます。是非よろしくお願いします。 そして、もう一つ、地中からのごみ、廃棄物についてお伺いします。 既に質問幾つかありましたけれども、見積りとしてはこれ産廃として処分することを前提にしているということだと思いますけれども、そうである以上、実際にも産廃として処分することが前提であるべきだと思いますけれども、いかがでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 おかしいじゃないですか。産廃があって、それを処分するということでその処分費相当を値引きしているんですよ。処分が前提じゃないんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 では、そもそもなぜ一般廃棄物ではなくて算定根拠を産廃にしたんでしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 ですから、その根拠を教えてください。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 なぜ、先ほどの質問等でも分かりましたけれども、しっかり調査しない中で全てを単価の高い産業廃棄物にしたんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 今答弁変わりまして、多数と言いましたけれども、多数かどうかは確認しているんですか。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 じゃ、全く確認していないんですね、自分では。
第193回 参議院 予算委員会 第3号
○舟山康江君 十四日、三十日の写真を私も見ました。この中で、高深度の部分からたくさんの産業廃棄物が出たという確認はできませんでした。できますか。