臼井莊一
会議録に記録された「臼井莊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,433 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,433 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 文教委員会 第2号
○臼井委員 まあそういう事実はあったように受け取るのです。それは理由はあなたのお考えでいろいろあるのでしょうけれども、どうも今のあなたのお話で非常に重要だと思うのは、あなたは理事長をやっておられて学校を育成していかなければいかぬのに、教授と意見の相違があったからでしょうが、それをこんな学校はつぶれた方がよいとかつぶしてしまえとかそういうことは理事長としてはわれわれ聞いておっても非常に聞き苦しいのですよ。理事長はやはり責任を持って大学を育…
第33回 衆議院 文教委員会 第2号
○臼井委員 ほかの方からだいぶ御質問があるようですから私は簡単にしたいのですが、しかし、今度理事長はやめられた、そうすると、何か今ほかの言う者のことはみな百パーセントうそだ、こういうようなお話でありましたけれども、やはりこれはまずいな、いかぬなというふうに御反省されておるところもあるのでしょうか、どうなんでしょうか。
第33回 衆議院 文教委員会 第2号
○臼井委員 これはいろいろ聞いても水かけ論ですからあれですが、ただ今度新たに大野さんが理事長にというようなお話しですが、そのあれは何か正式な機関で選ばれたのでしょうか、これからかけるのですか、どういうふうになっておりますか。
第33回 衆議院 文教委員会 第2号
○臼井委員 一つお伺いしますが、それで田中さんはやはり理事としてお残りになるのでございますか、全然学校と関係なくなるのでございますか。
第33回 衆議院 文教委員会 第1号
○臼井莊一君 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案の提案趣旨を説明いたします。 この法案は、五大都市の定時制高等学校教育の沿革的並びに現実的の特殊事情を認めまして、それらに勤務する教員及び職員の給与の負担主体を府県より市町村に変えようとするものでございます。 本案は、さきの第三十一回国会衆議院文教常任委員全員をもって提案者及び賛成者といたしております法律案でございまして、五大都市定時制高等学校の教員及び職員の待遇改善に関する…
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 私の質問は今堀委員の御質問のありました兵庫県の高等学校の問題、これは尼崎市の城内高等学校の問題にもからんでくると思うのでありますが、この問題について、警察庁はお見えになっておりませんので、文部省からおわかりのことを一つお伺いしたいのです。 この尼崎市の城内学校で今堀君の御質問のように一人の先生が処分せられた、もう一人の先生は何か仮免許状の期限が三月で切れて、採用試験に通らなかったというので二人がやめることなった、そうして新任…
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 そうすると、別にそれによって生徒がけがをしたとかなんとかいう事実はなかったのですか。
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 その点何か警察庁の方には報告は入っておりませんか、どうですか。
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 けが人が出ていなければ幸いですが、私は何かちょっとけが人が出たように聞いたので、事は非常に重大だと考えたいのであります。しかし幸いけが人が出ないにいたしましても、堀委員もおっしゃったように、自発的であるかないかの問題は別としても、教育者という特殊な立場にあることをお考えないじゃないでしょうが、あまりに組合意識というか、労働者としての意識の方が強過ぎて、教育の方の責任というか、職務というか、そういう方面の意識が薄れて、先生の行…
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 私どもの常識では、当然児童も人権擁護局で扱うものと考えますが、特に児童擁護の立場、学校もやっておりますが、やはり同様に扱っておるのでありますか。特に何か扱うあれがあるんですか。要するに、あなた方の方でそういうことをお取り扱う立場にあるかどうか、将来の参考にちょっとお伺いしておきます。
第32回 衆議院 文教委員会 第4号
○臼井委員 そうすると、こういうふうにかりにピケを組合員と一緒になって張ったという場合に、自発的であるというならばやむを得ないものなのか、あるいはこれが教師としての立場から指導したということになると、当然私は問題になると思うのですが、その点についての御見解を伺っておきたいと思っております。
第32回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○臼井委員 時間がないようですから、簡単に一、二点御質問申し上げたいと思います。今社会党の皆さんから、メトロ交通並びに主婦と生活社の争議のことについていろいろ御質問があったわけです。最近中小企業の争議が頻発して、しかもこれは深刻なる争議が行われておるということは非常に遺憾なことでありますが、事実はそういう趨勢にある。今御質問の状況を聞いておりますと、何か会社側だけが、いわゆる経営者側だけが非常に非があるように聞えるような内容なんでありま…
第32回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○臼井委員 それではもう一つお伺いしますが、主婦と生活の争議の場合においても、何か組合員側が、やはりこれはそれをあるいはやるような情勢にあったからやったのかもしれませんし、興奮してのことであるかもしれませんが、何かシャツターを破壊して、そうしてそこに違法行為的な乱暴を働いたといううことがあって、それを何とかしてくれと言ったけれども、それも逮捕ができなかったということが経営者側の言い分のようなんでありますが、そういう事例もやはり御存じない…
第32回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○臼井委員 そこで、そういうふうに争議になると、ややともするとお互いに違法行為を行いがちでありまして、なお聞くところによると、たとえばメトロ争議において、ナンバーを経営者がはずさざるを得なかつった。そこでさっき承わりますと、ロックアウトをしているのに占拠しているというので、もしそれが出てくるというとお互いに乱闘になってはいかぬというのでくぎづけにした。それは違法であるというので、さっき社会党の委員の諸君からその点を指摘をせられておるよう…
第31回 衆議院 文教委員会 第22号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 ただいまの理事会の協議事項につきまして、御報告申し上げます。 まず第一は一九六四年に行われる国際オリンピックの東京招致に関しましてでございますが、この件につきましては、東京招致したい旨の国会の決議がすでになされております。現在国会休会中でございますが、近くこの決定の委員会が欧州において行われますので、これに対しまして、前回の国会の決議の趣旨に基いて、当委員会において、さらに重ねてこの希望、要望を一…
第31回 衆議院 文教委員会 第22号
○臼井委員長 それらの問題を含めて協議いたすことにいたします。
第31回 衆議院 文教委員会 第22号
○臼井委員長 ただいま櫻井委員の御発言でございますが、一応は六月十五日午後一時ということにきまつております。しかしもし海外に議員を派遣する、こういう決定になりますると、時日等の関係で来月早々あるいは本月内にでも緊急にお集まりをいただく場合も生ずるかと思います。それは協議の結果によりますが、一応は六月十五日と、かようになっております。御承知いただきたいと思います。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第31回 衆議院 文教委員会 第21号
○臼井委員長 これより会議を開きます。 まず、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、国会法第四十七条第二項の規定により、議院より付託されました案件について閉会中もなお審査することができることになっております。当委員会といたしましては、先ほどの理事会の協議に従い、日本学校安全会法案、国立及び公立の義務教育諸学校の児童及び生徒の災害補償に関する法律案、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案並びに市町村立学校職…
第31回 衆議院 文教委員会 第21号
○臼井委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 —————————————
第31回 衆議院 文教委員会 第21号
○臼井委員長 次に、ただいま決定いたしました閉会中審査案件が院議により付託されましたならば、法律の施行状況、及び文教行政等に関し、実情を調査することとし、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕