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自由民主党参議院
総発言数
95
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2025/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 95 件の標本
  • 文教科学委員会33 件・35%
  • 予算委員会23 件・24%
  • 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会12 件・13%
  • 予算委員会公聴会8 件・8%
  • 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
  • 憲法審査会6 件・6%

※ 全 95 件のうち直近 95 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

95 20 を表示
自由民主党2025/03/27

217参議院 文教科学委員会 第4号

○臼井正一君 ちょっとよく分からなかった。私の理解が及ばないんで、これはちょっともう少し私も研究をさせていただいた中で党の部会等でちょっと訴えをさせていただければというふうに思いますが。 現に今払っている方がたくさんいらっしゃるわけでありますから、しっかりこうした方々に、政府として、しっかり見ているんだと、頑張って所得多い人から減らしてあげればいいじゃないですか。そういう頑張った人にちゃんと恩恵が行く社会、これをつくっていっていただきた…

自由民主党2025/03/27

217参議院 文教科学委員会 第4号

○臼井正一君 今申し上げましたとおり、親の受けられる特典が百六十万であると、しかしながらこの制度の適用が百二十三万という、これ段違い平行棒のような制度になっている。これは大きな勘違いを生みかねません。 このいわゆる三十七万円の違いでもって、一万円、百二十三万円から一万円足が出ただけでこれは対象から一気に外されてしまうという理解でよろしいかと思うんですが、これはやっぱり学生並びにその対象の保護者にしっかりきっちり、若しくは事業者側にも周知…

自由民主党2025/03/27

217参議院 文教科学委員会 第4号

○臼井正一君 ありがとうございました。 もう時間がありませんので質問はこれにて終わる、もう質問はいたしませんが、ちょっと申し上げたいのは、私も平成二十一年に落選をして、その落選の前に第三子が生まれたわけでして、政治浪人を約二年いたしました。政治浪人といえば聞こえはいいんですが、まあいわゆる無職ですからね。翌日、私が落選した次の日、雨の降る中でしたね、駅に立っておわびの御挨拶をしていた。その陰で、うちの家内はもう仕事を自分で見付けてきて、…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 千葉県選出、自由民主党の臼井正一でございます。 今回、質問の機会をいただきました豊田委員長始め理事の皆様方には感謝を申し上げます。 昨年行われた各種選挙において、先ほど御説明のありましたような、今まででは信じられないような事案がたくさん起こりました。そうした事案を受けて、与野党協議の上、速やかに成案を得られたということはまさに民主主義の成果と言えることで、提案者の皆様方にはまず敬意を表します。 三月十六日に千葉県知事選挙並…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 法律の規定どおり四角張ったものではなくて、まさに議員立法ということで、有権者にしっかり伝わればいいんだという趣旨であって、これは理解をしたところであります。 本改正では改正の対象になりませんでしたけれども、そこに使う写真ですね、候補者の写真、これは、これについても少しお伺いをしたいと思いますが、まずこれに対して、例えば候補者単一のものというのがほとんどなわけですけれども、その各党、所属政党の党首との二人写ったものとか、そう…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 虚偽でない限り、また他の候補者の選挙の応援、そういうことは、例えば衆議院の先生が、自民党の場合ですよ、総裁が衆議院でありますから、その総裁の写真を使った時点で他の候補を応援したということになりかねないということだというふうに思うので、これはよく分かったところです。 私も平成十五年から議員やっています。そのときからずっと一貫して同じ写真使っている先生もいらして、まるで別人と、これ別人というのはまた違うことであって、(発言する…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 一応五か所から十五か所、十か所ですか、とにかく決まっているということでありますけれども、ここら辺も是非見直しをしていただいて、選挙に新人でも、そういう大きな組織に所属していなくても立候補しやすいような制度にしていくべきだというふうに思いますので、これは御提案申し上げたいというふうに思います。 この手間も、箇所数が減れば、例えば選挙届出の日に選管にでも渡して、選管が一律にばあっと貼ってくれるということも可能だというふうに思う…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 これ改めて勉強していく中で、あっ、サンルーフがある車使えなかったのかと。自分の過去七回の選挙振り返ってみてどうだったかなというと今ちょっと背中に冷たいものが走るわけですが、実態に即した形に変えたということでございました。 これは、乗車定員十名以下、車両総重量三・五トン未満とした理由についてはいかがでしょうか。

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 運転免許証の記載に合わせたということと、あと車検証ですか、それらの整合性を取ったということでありました。 運転免許証も、我々ぐらいの方は、中型、ただし何トン以下みたいな記載がある日突然できて、今新たに取った方が運転できないものを我々運転できたりすると。これは、各自治体の消防団の方々が、若い隊員が、今ポンプ車運転できないという課題も起きているようであります。こちらの方もそうならないように今回規定を整理したということもあるのか…

自由民主党2025/03/25

217参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号

○臼井正一君 ありがとうございました。 そうした報酬も一応源泉徴収義務が発生するということです。領収書を取るに際して一万四千八百円なのか一万五千円なのか、ここら辺も選管に聞いても分からないんで、誰が見ても誰が聞いても分かる法律にしっかり変えていくよう提案をいたしまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党2025/03/13

217参議院 予算委員会公聴会 第1号

○臼井正一君 両公述人におかれましては、大変示唆に富んだお話をどうもありがとうございました。これから行う質疑で更に理解を深めさせていただき、もって、これからの私、そして自由民主党の政策に反映をさせていければいいのかなというふうに思っています。 まず、飯田公述人に幾つかお伺いをいたします。 最初、この再エネと聞いたとき、私も地方議会議員を長くやっておりました。仲間の議員から聞く再エネというのは余りいいイメージを持っていません。やっぱり森を…

自由民主党2025/03/13

217参議院 予算委員会公聴会 第1号

○臼井正一君 どうもありがとうございます。 今言った蓄電池の技術革新に加えて揚水の話もございましたし、あとは日本は海に囲まれております。海なし県の方もいますが、湖もありますよね。そこかしこに飲めないけれども使える水いっぱいあるので、グリーン水素も余剰電力等を活用して作ることでこれも蓄電と置き換えることができるんだというふうに思うので、しっかりこれからも取り組んでまいりたいというふうに思います。どうもありがとうございました。 東野公述人は…

自由民主党2025/03/13

217参議院 予算委員会公聴会 第1号

○臼井正一君 どうもありがとうございます。 ウクライナ国内ではゼレンスキーがしっかり正当性を認められている、選挙によってではないけれどもということでありました。 この今日のウクライナを明日の日本や東アジアにしてはならない、そういう強い思いがあります。ウクライナになかった強い日米同盟が日本にはあるわけで、強国が日本にもしかして占領できる、そういう思いを少しでも起こさせないことが肝要だというふうに思っています。 しかしながら、いざそうしたこ…

自由民主党2025/03/13

217参議院 予算委員会公聴会 第1号

○臼井正一君 終わります。

自由民主党2024/06/06

213参議院 文教科学委員会 第7号

○臼井正一君 自由民主党、千葉県選出、臼井正一でございます。 発言の機会をいただきました委員長を始め皆様方に感謝を申し上げます。 今日は令和六年六月六日、666ということで、縁起がいいんだか悪いんだか分かりませんけれども、一生懸命質問をさせていただきますので、どうぞ皆様方にはよろしくオーメン、じゃなくて、応援のほどよろしくお願いを申し上げます。 専修学校はこれまで、社会の変化に即応した実践的な職業教育機関として、社会基盤を支えるために必…

自由民主党2024/06/06

213参議院 文教科学委員会 第7号

○臼井正一君 前向きな御答弁をいただきました。ありがとうございます。 ちょっと一点、質問とは関係ないんですけれども、今、考えてございますとか、そういう言い方というのは誤用だというふうに思いますので。ありますはございます、いますはおりますですから、まあ文教ですからしっかりちゃんとした言葉遣い心掛けるように、これレクのときにお願いしたんですけれども、徹底をしていただきたいというふうに思います。 次に、今回新たに法律に規定されることになる専攻…

自由民主党2024/06/06

213参議院 文教科学委員会 第7号

○臼井正一君 今日、また、してございますがあったのですが、言葉を気にして、いい答弁が聞けなくなっても困るので、どうぞ自由に答弁していただいて結構です。 今までは一気通貫して四年間でなければ大学院行けないということでしたが、通算四年ということでも行けるように中教審で検討いただいているということですので、その行く末をしっかり見届けていきたいというふうに思っています。 今回の改正により、外部の識見を有する者による評価を努力義務として法律に規定…

自由民主党2024/06/06

213参議院 文教科学委員会 第7号

○臼井正一君 ありがとうございます。 特に学校法人立の専門学校に関して言えば、私学法の改正等もございまして、定款の改正からいろいろ負担が掛かってくるタイミングだというふうに思いますので、懇切丁寧な支援、特に人選であるとかそのガバナンスですよね、そういったものもしっかり御指導いただけるよう私から要望したいというふうに思っています。 現在、全産業において人手不足が叫ばれております。在留資格、特定技能についてもその拡大が言われ、専門学校が人材…

自由民主党2024/06/06

213参議院 文教科学委員会 第7号

○臼井正一君 ありがとうございます。 今、大臣から専門士という言葉が出ました。今までは大臣告示で専門士という称号を与えていたそうですが、今後、法律にしっかり明文化されるということは大きな前進だというふうに思っています。 他方、今大臣がおっしゃったとおり、国際流通性、通用性でいえば、これは国を挙げて、このすばらしい日本の資格や制度、これは一度、税理士の先生が税理士制度をグローバルサウスの国々に私は輸出したいんだという夢を語っている方がいま…

自由民主党2024/05/29

213参議院 憲法審査会 第4号

○臼井正一君 自由民主党、千葉県選出の臼井正一でございます。発言の機会をいただき、ありがとうございます。 冒頭の政府参考人からの説明を踏まえ、参議院緊急集会における審議の対象となる法案や予算の範囲と参議院としてのBCPについて意見を申し上げます。 参議院の緊急集会については、東日本大震災の例を踏まえれば、最も短い例では発災後五日で法案が提出され、七日で成立しています。平時に開催された過去の例では、集会期日の三日前に内閣から請求がなされて…