臼井日出男
会議録に記録された「臼井日出男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,083 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1997/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛24 件
- 宇宙9 件
- こども・子育て5 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会55 件・55%
- 予算委員会22 件・22%
- 教育基本法に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会第三分科会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 2,083 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 次に、会計検査院所管について審査を進めます。 会計検査院当局から説明を聴取いたします。中島事務総長。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 以上で説明は終わりました。 別に質疑の申し出もありませんので、会計検査院所管については終了いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 次に、内閣及び総理府、ただし経済企画庁、環境庁及び国土庁を除く所管について審 査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。梶山内閣官房長官。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 以上で説明は終わりました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 警察庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。漆原良夫君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて漆原良夫君の質疑は終了いたしました。 次に、今田保典君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて今田保典君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田治君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて吉田治君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 午後一時に本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 北海道開発庁について質疑の申し出がありますので、これを許します。鉢呂吉雄君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて鉢呂吉雄君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして北海道開発庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 次に、総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。尾身幸次君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて尾身幸次君の質疑は終了いたしました。 次に、西野陽君。 〔主査退席、村上主査代理着席〕
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて西野陽君の質疑は終了いたしました。 次に、正森成二君。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 正森君に申し上げます。 質疑時間が終了しておりますので、簡潔にお願いします。
第140回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○臼井主査 これにて正森成二君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総務庁についての質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第136回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○国務大臣(臼井日出男君) ただいま委員から御質問いただきました件につきましては、我が国周辺地域における我が国の平和と安全に重要な影響を与えるような事態を中心とする緊急事態における対米協力につきましては、総理の御指示に基づきまして、他の検討項目とあわせまして内閣安全保障室が事務局となって政府内部で現在検討中でございます。また、この作業と関連いたしまして、日米安全保障共同宣言に基づきまして、日米間で「日米防衛協力のための指針」の見直しを進…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(臼井日出男君) 委員お尋ねの県道一〇四号線越え実弾射撃訓練の移転の問題でございますが、日米合同委員会のもとに設置をされておりますいわゆる作業班におきまして、昨年の十月以来、本土の複数の演習場で分散実施をするということで専門的、技術的な検討を重ねてまいってきているところでございます。その結果、先般、米側からも演習場の面積あるいは機能、着弾地の規模とかあるいは射撃陣地の規模、アクセスのあり方、受け入れ施設等を総合的に勘案して、矢…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(臼井日出男君) 私ども政府といたしましては、今回の沖縄県民の負担軽減のための実弾射撃訓練の移転、分散移転につきまして、新たに御負担をおかけする地域に対してはでき得る限りのことをしなければならない、このように考えております。 先ほど来お話にございました演習場の成り立ちにもいろいろ経過がございまして、それらのことも含めて、そうした協定のあるところ、ないところあるわけでございますが、先ほど来お話に出ておりましたように、例えば従来は…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(臼井日出男君) 委員御指摘の最高裁判所大法廷における職務執行命令裁判請求事件につきましては、裁判官全員一致で上告人の上告を棄却する旨の判決がされたわけでございます。 今回の訴訟は、日米安全保障条約の目的達成のため我が国に駐留する米軍に施設・区域を安定的に供給する、このことが我々日本側の条約上の義務であるということからやむを得ず提起したものでございまして、最高裁判所が法の趣旨にのっとって迅速かつ適切な審理をされたことに対し私は…
第136回 参議院 決算委員会 閉会後第4号
○国務大臣(臼井日出男君) 今、委員御指摘をいただきました今後の沖縄の整理、統合、縮小に関連をいたしました問題につきましては、十一月の最終報告を目指して、今、日米共同作業で努力をいたしているさなかでございます。 特に、九月十九日には2プラス2を開催する運びになっております。これに向けて、そのもとに置かれております作業委員会、作業班、そういった作業も鋭意努力をさせていただきまして、十一月の最終報告に間に合うように今後とも全力を挙げて努力を…