自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 2000/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて藤村修君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 厚生省所管について質疑を続行いたします。松本純君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて松本純君の質疑は終了いたしました。 次に、桧田仁君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて桧田仁君の質疑は終了いたしました。 次に、春名直章君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて保坂展人君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 次に、労働省所管について、政府から説明を聴取いたします。牧野労働大臣。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 この際、分科員に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。鍵田節哉君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて鍵田節哉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして労働省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が、本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、厚生省及び労働省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土肥隆一君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 これにて土肥隆一君の質疑は終了いたしました。 次に、池坊保子君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 池坊君、予定の時間が終了しておりますので、結論をお急ぎいただくようにお願いいたします。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 これにて池坊保子君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍基雄君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○自見主査 これにて井上義久君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前十時より開会し、厚生省及び労働省所管についての審査を行うことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会