自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 2000/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 平井卓也君。
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、引き続き本委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 委員各位の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満なる委員会の運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 これより理事の互選を行います。
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 ただいまの末松義規君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第149回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小林 興起君 鈴木 宗男君 西野あきら君 細田 博之君 末松 義規君 堀込 征雄君 河上 覃雄君 及び 塩田 晋君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、人選、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 この際、休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が本委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 去る六月二十五日、総選挙が行われたところでありますが、御当選してこられた皆様方に敬意とお祝いを表する次第でございます。 政治倫理を確立し、選挙制度をより公正で信頼に足るものに改正することを使命とする本委員会の責務は、まことに重大であります。委員長といたしまして、その責務を…
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 これより理事の互選を行います。
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 ただいまの末松義規君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小林 興起君 鈴木 宗男君 西野あきら君 細田 博之君 末松 義規君 堀込 征雄君 河上 覃雄君 及び 塩田 晋君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会
第147回 衆議院 予算委員会 第14号
○自見委員 第四分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、厚生省関係では、精神医療のあり方、青少年の薬物乱用防止対策、介護保険制度における要介護認定のあり方、小児医療の提供体制の拡充策、少子化対策、国立病院・療養所の統廃合のあり方などであります。 次に、労働省関係では、ホームレス対策などであります。 以上、御報告申し上げ…
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 平成十二年度一般会計予算、平成十二年度特別会計予算及び平成十二年度政府関係機関予算中厚生省所管について、前回に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げます。 質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので…
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 厚生省伊藤健康政策局長。手短に。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 近藤保険局長。簡潔にお願いします。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 次に、上田勇君。
第147回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○自見主査 これにて上田勇君の質疑は終了いたしました。 次に、吉井英勝君。