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国民新党内閣府特命担当大臣(金融)参議院衆議院
総発言数
2,493
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
2012/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 財政金融委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,493 20 を表示
国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/11

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号

○自見国務大臣 敬愛する重野議員にお答えをさせていただきます。 金融行政を所管する金融庁その他の行政機関においては、今さっき質問もございましたが、検査監督に当たっては、当該金融機関の規模、特性等を踏まえた対応を行っているところでございます。 小規模郵便局の検査及び監督においても、今先生ございました、全国に二万四千六百の郵便局のネットワークがございますが、これは約半数が二人局、三人局でございまして、そういったことの特性をしっかり踏まえなが…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/11

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号

○自見国務大臣 私は、今の経営陣、私の前の国務大臣が指導力を発揮されたやに聞いておりますけれども、適材適所でよくやっておられます。大変よくやっておられると私は思っております。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/11

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号

○自見国務大臣 ただいま御決議のありました事項につきましては、その御趣旨を十分に尊重してまいりたいと存じます。 万感の思いでございます。ありがとうございました。(拍手)

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 私は、憲法に基づいて総理そして天皇陛下から国務大臣としての認証をいただきましたので、国務大臣としてこの席に座らせていただいております。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 政権与党でございます。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 亀井静香衆議院議員でございます。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 政党というのは、綱領というのを、御存じのように、これがあります。これは政府にも届けております。その中で、まず一番最初に、私たちは独裁的な強権政治を排除し、議員一人一人の自由な論議を通じ、断固として議会制民主主義を守りますと、こう書いてあります。そして、なおかつ、党の代表は、党の最高責任者であって、党を代表して党務を総理するということがございます。しかしながら、本党に次の役員を置く。代表、幹事長、その他。そして…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) だから決めるわけでございますから、その六人が、やはり政権離脱はすべきでないと。 そして、やはり我が党の作った一番大事な一丁目一番地である郵政改革をやるためには、あの日、三月三十日は……(発言する者あり)いえいえ、三月三十日は、今まで出していたこの郵政改革法案外二法の撤回承認を求める閣議決定も一緒にやったんですよ。そして、その昼から、これ、自民党も賛成していただいて衆議院本会議で撤回が承認され、そしてその後、民…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 非常に、連立離脱か離脱でないかというのは、先生お分かりでしょう……(発言する者あり)いやいや、ごめんなさい、非常に党にとって大事な決定ですよ。前、綿貫さんが党首のときにこういう問題が一回起きました、連立離脱か。そのときは、全部、綿貫さんが一人一人の国会議員の意見を聞いて、最終的に連立離脱をしないと決めていただいたわけですから、当然、私は、民主主義国家であれば、民主主義の国なりの政党であれば、政党助成金をもらっ…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 役員は所属する国会議員の総会において選出すると書いてあります。(発言する者あり) もう一回冷静に申し上げますけれども、役員は所属する国会議員の総会において、議員総会ですけれども、において選出するというふうに明記をしてあります。(発言する者あり)

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 私が少し長々と答弁しましたが、役員は所属する国会議員の総会において選出すると書いてあります。そして、今まで慣例的に、綿貫代表のときはきちっと全員の議員総会を開いて、意見を聞いて、あのときも一遍離脱するかしないかというのがありましたけれども、決定をしたわけでございますから、六人対二人で、二人の、党首が、全権を委任したということもございませんし、議員総会で。これは大事な問題は、当然ですよ、議員総会で決めるのが民主…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 党の綱領でございますが、所属する国会議員の総会において、まあ役員は選出すると書いてありますが、しかし、慣例的に重要な政策は全部議員総会で決めてきたわけでございまして、それは、御党だってこういったことは議員総会で決めると書いていませんよ。私は、大事な、やっぱりいろいろ政治的な問題がある。しかし、連立を離脱するかしないかって極めて政党にとって重要なことですから、私は当然、以前も綿貫さんのときは慣例的に議員総会で全…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 解任規定というのは明記はしておりませんけれども、民主的政党であればおのずと、やはり三分の二ぐらいの人が反対すればそれはやっぱり、それは常識ですけれども、過半数を超えれば基本的にどんな政党であれ、やっぱり民主主義的な政党であれば、それが民主主義のルールだと思いますが、我々はそこまでは行かなくて、今、下地さんが一生懸命、昨日も今日も努力をより一層、亀井党首が国民新党の民意に反して連立離脱ということを言っておられる…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) これ、党の中の自治でございまして、ほかの……(発言する者あり)いや、党の中の自治ですよ。ですから……(発言する者あり)いやいや、だから我々は連立を離脱しないということを八人のうち六人で決めたわけでございまして、私の署名するということも議員総会で八人のうち六人で決めたわけでございますから、当然民主的なルールとして、私はきちっと国民新党の副代表としてこの署名をさせていただいたわけでございます。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 私は、国民新党をつくった一番の大きな目的は、行き過ぎた市場原理主義、官から民への郵政改革法案の見直しでございます。これは自民党さんも民主党さんも公明党さんも賛成して、この改革法案の修正法案を出していただけたわけでございますから、我々が閣内であった閣法は撤回させていただいたわけでございますから、やはりこの成立というのは一番に、我が党にとっては一丁目一番地でございますから、これをしっかり見守っていくというのは、私…

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 私、綿貫代表のときに有権者のおかげで当選をさせていただいた国会議員だというふうに認識いたしております。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 私は、憲法上、内閣総理大臣によって、これはもう国会議員であれ民間人でもいいわけでございますが、国務大臣であります。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/05

180参議院 予算委員会 第19号

○国務大臣(自見庄三郎君) 当然、重たい賛成の署名をさせていただいたわけでございますから、政治家の存在として、きちっとこれは賛成でございます。

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/04

180参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(自見庄三郎君) ケイマン諸島の監査事務所でございまして、先般も申し上げましたけれども、世界で六番目の規模の監査法人でございまして、得た情報からいうと、きちっとそこは……

国民新党内閣府特命担当大臣(金融)2012/04/04

180参議院 予算委員会 第18号

○国務大臣(自見庄三郎君) これは固有名詞を言うのはいかがかと思いますけれども、宮沢先生のあれですから。グランド・ソーントンといいまして、グランド・ソートンという世界で六番目の規模の監査法人でございまして、ここがきちっと内容を把握していたということでございます。