自見庄三郎
会議録に記録された「自見庄三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,493 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1995/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政26 件
- こども・子育て4 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会50 件・50%
- 総務委員会14 件・14%
- 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
- 決算委員会9 件・9%
- 財政金融委員会7 件・7%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 逓信委員会 第3号
○自見委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。金子徳之介君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第3号
○自見委員長 次に、遠藤乙彦君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第3号
○自見委員長 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第3号
○自見委員長 内閣提出、受信設備制御型放送番組の制作の促進に関する臨時措置法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大出郵政大臣。 ――――――――――――― 受信設備制御型放送番組の制作の促進に関する 臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第132回 衆議院 逓信委員会 第3号
○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十分散会 ――――◇―――――
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 これより会議を開きます。 この際、私から一言申し上げます。 本日、この委員会におきましての質疑、答弁等につきましては、マイクの構造上、着席したまま発言していただくようにお願いをいたしたいと思います。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りをいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社代表取締役副社長澤田茂生君、日本電信電話株式会社理事保全サービス部…
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。住博司君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 それでは次に、河村たかし君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 次に、吉岡賢治君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 次に、高見裕一君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 逓信委員会 第2号
○自見委員長 次回は、来る十五日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員長に就任をいたしました自見庄三郎であります。 御承知のとおり、当委員会は、郵便、為替貯金、簡易保険の三事業を初め、電気通信、電波。放送等国民生活に密着した逓信行政を所管しており、その使命はまことに重大であるとともに、責務の重たさを痛感いたしております。 微力ではございますが、委員各位の御指導、御協力を賜りまして、円満かつ公正な委員会運営に努めて…
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 この際、お諮りいたします。 去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更等に伴い、理事の補欠選任を行います。 委員の異動により二名及び私の委員長就任に伴い一名、計三名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 虎島 和夫君 金子徳之介君 小沢 鋭仁君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 逓信行政に関する事項 郵政事業に関する事項 郵政監察に関する事項 電気通信に関する事項 電波監理及び放送に関する事項以上の各事項につきまして、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 この際、兵庫県南部地震に係る災害により亡くなられました多数の方々に哀悼の意を表し、心より御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立をお願いいたします。――黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 逓信委員会 第1号
○自見委員長 黙祷を終わります。御着席ください。 ――――◇―――――