P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国民新党内閣府特命担当大臣(金融)参議院衆議院
総発言数
2,493
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
1995/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会50 件・50%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 郵政改革に関する特別委員会12 件・12%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 財政金融委員会7 件・7%
  • 決算行政監視委員会5 件・5%

※ 全 2,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,493 20 を表示
自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 矢島恒夫君。

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 受信設備制御型放送番組の制作の促進に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 ただいま議決いたしました受信設備制御型放送番組の制作の促進に関する臨時措置法案に対し、虎島和夫君外三名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。金子徳之介君。

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 虎島和夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 起立多数。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、大出郵政大臣から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 内閣提出、電気通信基盤充実臨時措置法及び通信・放送機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。大出郵政大臣。 ————————————— 電気通信基盤充実臨時措置法及び通信・放送機 構法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/10

132衆議院 逓信委員会 第4号

○自見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十五日水曜日午前九時十分理事会、午前九時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 これより会議を開きます。 逓信行政に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社理事保全サービス部長高島秀行君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。荒井広幸君。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 次に、岸本光造君。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 次に、田中昭一君。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 五十嵐電気通信局長。簡潔にお願いします。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 次に、小沢鋭仁君。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 次に、日笠勝之君。

自由民主党・自由連合1995/02/15

132衆議院 逓信委員会 第3号

○自見委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時三十分開議