能化正樹
会議録に記録された「能化正樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 89 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 内閣官房内閣審議官
- 直近の発言日
- 2012/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 89 件の標本- 内閣委員会20 件・22%
- 国家安全保障に関する特別委員会20 件・22%
- 外交防衛委員会15 件・17%
- 外務委員会15 件・17%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 89 件のうち直近 89 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 御指摘いただきました基本的な考え方と意見書のそれぞれ案でございますけれども、基本的な考え方につきましては、本件法制にかかわるさまざまな問題点について検討を担当していた事務方の方で論点をまとめたものでございます。それから、意見書(案)の方につきましては、有識者会議の方でさまざま御議論された結果を取りまとめたものというふうに承知しております。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 検討チームの報告書案につきましては、表題に始まり、「はじめに」という章立てから、論点ごとに問題点をまとめ、その後に参考資料を添付したという形になっております。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 御指摘のとおり、検討チームの文書につきましては、秘密保全法制の在り方に関する基本的な考え方について(案)、もう一方の文書につきましては、秘密保全のための法制の在り方について(意見書)(案)という名称でございます。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 秘密保全法制の在り方に関する検討チームにおきましては、秘密保全法制の実現により、「外国情報機関等による情報収集活動に対し、実効力のある秘密保全制度を確立すること。」「政府における情報機能の強化に不可欠な政府部内における情報共有の促進を図るため、秘密保全に関する法的基盤を整備すること。」「安全保障・危機管理に係る国際協調を推進し、外国からの円滑な情報提供の促進を図るため、秘密保全に関する法的基盤を整備すること。」といった…
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 例えば、政府部内における情報共有の促進を図るための秘密保全法制による法的基盤整備の必要性について事実関係をまとめた資料を配付しております。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 御指摘のとおり、「対外情報機能の強化に向けて」、それから「国家の情報機能強化に関する提言」等の文書が含まれております。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 「対外情報機能の強化に向けて」ということで、平成十七年九月、対外情報機能強化に関する懇談会の文書、それから「「安全保障と防衛力に関する懇談会」報告書」、これは平成十六年十月、安全保障と防衛力に関する懇談会のものでございますけれども、こういった文献が挙げられております。
第181回 衆議院 内閣委員会 第2号
○能化政府参考人 今御指摘がございましたとおり、かつての秘密保全法制検討チームにおける秘密保全法制の意義と、それから、現在検討している秘密法制の意義につきましては、共通した点といたしまして、外国情報機関等の情報収集活動による漏えいを防止すること、それから、外国からの円滑な情報提供を促進すること、政府部内における情報の共有を促進することといった共通の目的があるところでございます。 現在、法案化作業を進めております秘密保全法制につきましても…
第177回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○能化政府参考人 お答えいたします。 ただいま先生から、資源問題の重要性、途上国との協力の重要性を御指摘いただきました。 私どもといたしましても、資源の確保、そしてその安定供給というものは日本経済の発展にとって極めて重要でございまして、政府の経済外交の柱の一つというふうに認識しております。 お尋ねの資源分野につきましては、JICA研修でございますけれども、従来から、例えばアフリカ地域を対象にいたしまして、リモートセンシング技術を活用した…