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外務省大臣官房参事官衆議院参議院
総発言数
84
直近の所属会派
直近の役職
外務省大臣官房参事官
直近の発言日
2022/03/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 84 件の標本
  • 外務委員会25 件・30%
  • 外交防衛委員会17 件・20%
  • 法務委員会12 件・14%
  • 予算委員会第三分科会10 件・12%
  • 決算委員会7 件・8%
  • 予算委員会4 件・5%

※ 全 84 件のうち直近 84 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

84 20 を表示
外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 済みません、再度同じでございまして、至急確認させていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 大変申し訳ございませんが、同様でございまして、今、至急確認させていただきます。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 インドシナ難民は、一九七五年、インドシナ三国、ベトナム、ラオス、カンボジアで政変が発生した際に、迫害を受けるおそれ、あるいは新体制になじめない人々が難民となって周辺国に流出した件でございまして、我が国に初めてボートピープルとして到着したのは七五年の五月でございます。 その十二月におきまして、国連総会決議にて、インドシナ難民を包括的に難民として保護を与える権限を与えられたUNHCRから、これらの難民…

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 インドシナ難民に対する事業としましては、関係省庁が協力をして、一九七九年以降、二〇〇五年までの間、財団法人アジア福祉教育財団難民事業本部を通じて、定住促進センターにおいて、日本語教育、職業紹介又は職業訓練などの事業を行いましたほか、生活費などの各種生活援助を行っております。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 委託事業というのは、インドシナ事業に関してでございましょうか、一般的にでございましょうか。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 失礼いたしました。 アジア福祉教育財団難民事業本部の方では委託を受けております。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 難民認定された方々に対しては、柔軟に対応できる体制と承知しております。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 難民申請中の方であれば、国籍を問わず、どこの方でも受託できると承知しております。

外務省大臣官房参事官2022/03/02

208衆議院 法務委員会 第3号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 今の大使館の体制でございますが、本日付で、キエフにありました大使館につきましては、機能を一旦退避いたしまして、隣国に移っておりますが、しかし、国内におきましては、リビウ市、それから、隣国のポーランドのジェシュフ市におきまして、臨時の連絡事務所を設置し、数名の大使館員を在住させた上で、万全の体制で邦人の保護に当たっているところでございます。

外務省大臣官房参事官2022/02/28

208参議院 予算委員会 第4号

○政府参考人(股野元貞君) お答え申し上げます。 パスポートの氏名に括弧書きで旧姓を含む別名を併記することは昭和三十四年に開始をしております。また、件数につきましては、令和三年につきましては二万六千四百九件の別名併記をしております。

外務省大臣官房参事官2022/02/28

208参議院 予算委員会 第4号

○政府参考人(股野元貞君) お答え申し上げます。 旅券すなわちパスポートとは、一般に、外国当局に対し渡航者の所属国政府が当該渡航者の国籍及び身元を証明する文書のことをいいます。

外務省大臣官房参事官2022/02/17

208衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 オミクロン株への対応に当たりましては、委員御指摘のとおり、現時点において、ほかのG7諸国では、外国人の新規入国停止対象国を設けている国、こういった国はございません。このように、我が国はG7で最も厳しい水際対策を講じているところでございます。

外務省大臣官房参事官2022/02/17

208衆議院 予算委員会第七分科会 第2号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 各国の措置につきまして、つぶさにどのような基準でというところについてお答えすることは困難でございますが、例えば、経済の活性化の観点はもちろんでございますし、あるいはワクチン接種をしたかどうかといった基準を設けておる、そういうことを総合的に判断して、各国はそのような措置を取っているものと理解しております。

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 政府といたしましては、かねてよりウクライナの在留邦人の安全確保を最優先に取り組んできておりまして、一月二十四日にウクライナの危険情報を全土レベル3の渡航中止勧告に引き上げるとともに、在留邦人に対し、商用便を利用して早期に出国するよう呼びかけております。二月十一日には、ウクライナ全土の危険情報をレベル4に引き上げ、在留邦人に直ちに退避するよう勧告しております。 具体的には、在ウクライナ日本大使館より…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 在ウクライナ日本大使館は、二月十四日以降、不測の事態に備えまして、ごく少数を除き、館員を国外退避させることとしまして、これに伴い、大使館の機能を縮小しているところでございます。 あわせまして、ウクライナ西部のリビウ市におきまして臨時の連絡事務所を設置いたしまして、この事務所においても一定の邦人保護業務に対応しているところでございます。 引き続き、現地の情勢も踏まえながら、在留邦人の安全確保に最大限…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 政府といたしましては、かねてよりウクライナの在留邦人の安全確保を最優先に取り組んできてまいりました。 一月二十四日に、ウクライナの危険情報を全土レベル3の渡航中止勧告に引き上げるとともに、在留邦人に対し、商用便を利用して早期に出国するよう呼びかけております。 二月十一日には、ウクライナ全土の危険情報をレベル4に引き上げ、在留邦人に直ちに退避するよう勧告したところでございます。 具体的には、在ウクラ…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 海外に渡航、滞在する邦人の保護は外務省の最も重要な責務の一つでございまして、平素から、在外邦人の保護や退避が必要となる様々な状況を想定し、必要な準備、検討を行っており、邦人保護の強化を図っているところでございます。 その上で、一般論として申しますと、邦人の退避が必要となる事態が発生する場合には、まず極力、商用定期便が利用可能なうちに、在外邦人の出国、出境又は安全な場所への移動の確保に努めることとな…

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 何人が退避したかというのは、ちょっとその計測する時点の問題もございますが、一月時点から比べると約百名以上が退避をした状況で、現時点、二月十四日時点で確認されている在留邦人数約百三十名となってございます。

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 残留する在留邦人の方々は、ウクライナ人の配偶者でいらっしゃったりですとか、現地の生活基盤がある方、現地に生活が根差している方々も多々おられると承知しております。

外務省大臣官房参事官2022/02/16

208衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○股野政府参考人 お答え申し上げます。 まず、在ウクライナ日本大使館でございますが、二月十四日以降、不測の事態に備えて、少数を除き館員を国外退避させることとしておりますが、機能は縮小しておりますけれども、引き続きウクライナ・キエフに大使館がございます。 また、ウクライナ西部のリビウ市に臨時の連絡事務所も開設しておりまして、この事務所においても一定の邦人保護業務に対応しているところでございます。 いずれにしても、万全の体制で臨めるよう取り…