翫正敏
会議録に記録された「翫正敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 新党・護憲リベラル・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算委員会27 件・27%
- 中小企業対策特別委員会24 件・24%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 そこにおける国の責任というのはどういうふうになるんですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 この国立病院を統廃合するに当たっての特別措置法が昭和六十二年九月に審議されておりますけれども、そのときには時の斎藤十朗厚生大臣が、衆議院の社会労働委員会ですか、ここで答弁をして、「見切り発車をしてやっていくというような性格のものではないということをたびたび申し上げてまいりました。」というようなことをるるおっしゃって、要するに国の責任として医療空白はつくらないという、こういうことをおっしゃっているので、国のそういう統廃合におけ…
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 一部事務組合をつくるということについては国の責任はないんですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 二部事務組合ができなければ運営委託ができない、運営を任せられない。そうすれば医療空白ができる、こういう必然性になると思いますが、いかがですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 一部事務組合をつくるに当たってどういう市町村がこれに参加をする、また参加をしてもらおうと、こういう方向になっているんですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 その十二市町村がみずから努力をするということはわかるんですけれども、政府としての、厚生省としてのと言った方がいいですか、指導責任とかいうようなことはありますか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 現在のところ、この十二市町村のうち一部事務組合をつくるに明確に同意の意思を表明しておられる市町村名を挙げていただけますか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 もう一度はっきり言ってください。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 差し控えの理由は何ですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 では、大臣、これは十二市町村ということで計画はしているけれども、まだ完全にすべての町の同意が得られているわけではない、このように理解してよろしいですね。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 そういうことが明確にならない限り医療の空白ができるということになりますから、そういうことは絶対避けていただく、こういうことは明言していただけますね。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 最終的に民間医療機関に運営を委託すると聞いておりますが、そういう理解でよろしいですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 民間の医療法人に委託をするという場合に、最終的な財政の問題はどういうふうになるんでしょうか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 その一部事務組合の中の中心の村松町の広報というものを見ますと、この財政の問題について、赤字補てんなどしない、こういうことが書かれているんですけれども、知っていますか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 やはりこの財政問題が解決しないと結局、引受手が見つからない。そういうことになると、病院の統合をしても、残ったところの、買い取った後の医療空白が起きてしまうという可能性があるので、こういうことが起きないように最大限努力するということを大臣からもう一度約束してください。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 次に建設大臣に質問いたします。鹿児島県の甲突川の激甚災害対策事業について。 高麗橋と西田橋は、百五十年の歴史を持つ五つの石橋のうち、洪水で流失もせず残っている貴重な文化財でありますが、この間、撤去されると聞いております。計画はどうなっているのか説用してください。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 丁寧な説明をいただいてありがたく存じますが、その工事をするに当たってはどうしても橋のある場所の底を掘らなければならないということで撤去ということに至っているわけですけれども、底を二メートル掘るという工事計画は、どうしてもこれしかもう代替の措置がないと、こういうふうに建設大臣もお考えですか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 自治大臣にちょっとお伺いしておきたいんですが、現在、鹿児島市民の有権者比六%、有権者の六%を超える二万三千百五十八名の市民投票条例を求める署名が本日の午前九時に提出をされたんですけれども、こういうものの扱いというものをやっぱり慎重に市議会で行うべきだと思いますが、どういうふうに御認識になっておられますか。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 裁判で差しとめの命令が出たわけではないので工事を進めることは法的に可能であるかもしれませんけれども、きょう、さっき申し上げた数の有権者比六%の署名が提出されたということは重いと思うんです。これは自治大臣からもう一度答弁いただきたいんです。建設大臣もやはり指導する立場から、きょうこれだけの署名が提出されて市議会にかけられるということを重く受けとめていただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。続いてお答えください。
第132回 参議院 予算委員会 第12号
○翫正敏君 次に外務大臣にお尋ねいたします。 二月二十三日に、私が同行しまして米国の大使館の方に在日米軍基地に関する基地周辺住民の意見というものを提出いたしました。十団体の各地の基地の代表、反対運動をしておられる代表の人が行ったんですけれども、そのうち低空飛行訓練の問題についてだけはお答えが米国の大使館の職員の人からありませんでした。それは日本の外務省に聞いてくださいと、こういうことだったのでこの問題についてだけお尋ねします。 前にも決…