翫正敏
会議録に記録された「翫正敏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,324 件
- 直近の所属会派
- 新党・護憲リベラル・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会49 件・49%
- 決算委員会27 件・27%
- 中小企業対策特別委員会24 件・24%
※ 全 1,324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 具体的な影響という調査も昨年行われておりますが、これを見ますと、輸出向けの成約額の減少が七八・四で、値下げ等契約条件の変更が三五・三、為替差損を生じたが二〇・七ですか、輸入品との競合が厳しくなった二四・一、既に締結した契約のキャンセルが六・力と。もちろん足して一〇〇になるわけではないんですが、幾つか答えておられる者があるんだと思いますが、これと比べてことしはどういうふうな結果になっているでしょうか。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 特に為替差損を生じたという数字と輸入品との競合が厳しくなったという回答が著しくふえていると、そういうふうに思います。 採算レートについての答えは昨年と比較してどうだったかお答えいただきたいんですが、昨年のを見ますと、荷三十円以上で採算がとれるが三・四、百三十円から百二十五円が五・九、百二十五円から百二十円が一八・六、百二十円から百十五円が一五・三、百十五円から百十円が一四・四、百十円から百五円が二八・〇、百五円から百円が九・…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 この輸出採算レートについての昨年どことしの数字を比較しまして、中小企業庁としてはどういうふうにこれ分析されますか。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 この調査結果室二つの点で説明してもらいましたが、円高によって国内の特に中小企業は大変な苦境に立たされていると思います、大変もうぎりぎりというお話がありましたが、ぎりぎりを超しているぐらいのこういう厳しい状況だと思います。 そこで、大臣にお答え願いたいわけですけれども、円高、わけても最近の九十円前後に急激に上がっております。その円高の原因をどのように分析しておられるか、それが一点です。それから、今後のレートの推移というものはど…
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 今後の当面する推移はどう見ておられるかという点だけがなかったのでちょっとお願いしたいんですが、先ほどの中小企業の輸出採算レートの面から見ますと、今回は百十円という答えが中央値で一番多いわけですけれども、それから比較しますと現在九十円というところで、それをさらに割ったりしていますから二十円の差があると思いますが、こういう急激な円高というのは当面どういうふうになっていくと見ておられますか。
第132回 参議院 中小企業対策特別委員会 第4号
○翫正敏君 大臣の一層のその面での対策などの検討を期待して質問を終わります。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 全国には九十九カ所の更生保護会があると聞いておりますが、そこで仕事をしておられる常勤の職員の方の人数をお示しください。また、奉仕的に協力をしておられる方の人数もあわせてお示しいただいた上で、この奉仕的に協力しておられる方の職業別のパーセントもお示し願いたいと思います。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 特に、こうした仕事に携わっておられる方の中でも、奉仕的な協力者の方というのは大変だろうと思うんですけれども、どういう気持ちで奉仕的に協力しておられるというふうに認識しておられるか、大臣の方からの所見をお聞かせ願いたいと思います。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 更生保護会連盟の方から法務大臣あてに、本法律を新しくつくってほしいという要望書が出されていると聞いておりますので、内容を簡単に御紹介してください。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 さらに、矯正保護審議会というところからも本法律をつくるべしという建議書が出されておると聞いておりますので、これも簡単に内容を紹介してください。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 現在ある九十九の更生保護会は、希望さえすれば、本法律成立後、すべて更生保護法人になることができると理解してよろしいでしょうか。 さらに、本法律の成立によって更生緊急保護法が廃止ということになるわけですけれども、この九十九の施設が円滑に本法律の法人に移行できるようにすべきだと思いますが、それぞれの施設に対してその手続などを十分に説明しなければならないと思いますが、現状どういうふうになっているか、説明してください。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 次に、本法律の第三条の三項にある地方公共団体云々という規定がありますが、これはどういう目的で入れられている項目でしょうか。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 地方公共団体にそういう必要性があるとか、またそのことは地方公共団体にとって大切だというふうなことはわかるんですけれども、逆に更生保護法人、そちらの側にはこの地方公共団体の協力が得られるということでどんなメリットが想定されておりますか。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 この法人にとっては、国からのお金だけではなくて、寄附に頼っている面というのは非常に多いと思うんですが、この寄附が地方公共団体の協力があることによって集めやすくなる、こんなふうにも考えておられますか。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 それで、寄附のことなんですけれども、第六十条に寄附金の募集の項目がありますけれども、ここで大臣の許可というものをとって寄附金を集める、こういうことになっていますが、この大臣の許可というのは、書類さえ整っていれば必ずといいますか必然的にといいますか許可されるという、そういう手続をしなさいという規定と理解してよろしいでしょうか。それとも、何らかの形で更生保護法人が寄附金の募集をするときには規制が加えられると、このような規制の項目…
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 その寄附の場合ですが、例えば個人の人が寄附をする場合の上限枠とか、それから企業、事業所などが寄附する場合の上限枠とか、そういうものは特段にはないと、このように理解してよろしいですか。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 一月十七日に阪神・淡路大震災がありましたが、神戸の方の更生保護会で神戸学而園という名称の施設があると聞いておりますが、どういう様子だったか、御紹介ください。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 最後に、大臣から本保護法人の今後の活動に対する期待その他所見を述べていただいて、終わりたいと思います。
第132回 参議院 法務委員会 第6号
○翫正敏君 終わります。
第132回 参議院 労働委員会 第5号
○翫正敏君 翫正敏です。 まず労災保険につきまして、この年間の予算の規模と、それから会計の性格などについて説明してください。