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改新内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
4,440
直近の所属会派
改新
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1988/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会59 件・59%
  • 本会議16 件・16%
  • 政治改革に関する調査特別委員会13 件・13%
  • 政治改革に関する特別委員会12 件・12%

※ 全 4,440 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,440 20 を表示
自由民主党1988/11/07

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第20号

○羽田委員長代理 ただいま草野君の御提案のございました点につきましては、理事会の方で検討いたしまして、しかるべく御報告申し上げたいと思います。

自由民主党1988/11/05

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第19号

○羽田委員長代理 これにて工藤晃君の質疑は終 了いたしました。 次回は、来る七日月曜日午前九時三十分委員会、正午理事会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1988/11/04

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第18号

○羽田委員長代理 ただいま二見君から御提案のありました件につきましては、理事会でまた協議をしたいと存じます。

自由民主党1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○羽田委員長代理 この際、関連質疑の申し出がありますので、これを許します。竹内勝彦君。

自由民主党1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○羽田委員長代理 内閣総理大臣。補充答弁を認めます。

自由民主党1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○羽田委員長代理 これにて冬柴鉄三君、竹内勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。

自由民主党1988/11/02

113衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第17号

○羽田委員長代理 玉置君から御提案がございました問題につきましては、今お話しのとおりプライバシーの問題あるいは人権尊重の問題、こういう問題がありまして、議運の方で実は議論されておることは御案内のとおりであります。そういう中で、実は金丸委員長は昨日も議長に対しまして証言法の改正について早急に対応をされたいということの御要請をされておるところであります。 また、今改めて御意見がございましたことにつきまして、委員長の方から議長あるいは議院運営…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/22

104参議院 本会議 第19号

○国務大臣(羽田孜君) まず、二百海里時代の漁業施策につきましてお答えを申し上げます。 昭和五十二年、米国、ソ連、これらの国が二百海里体制をしかれて以来本格的に二百海里時代が到来したというふうに認識しております。そのような環境変化の中にありましても、我が国の長く続けてまいりました遠洋漁業、これを存続するために今日までも粘り強い交渉を続け、存続を図ってきたところであります。それと同時に、やはり二百海里時代が到来したという中で、みずからの二…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 まず、私が農政を担当するようになりまして、いろいろな皆さんから激励をいただきましたことに対しては感謝すると同時に、それだけに皆様方も、現状の農林水産業を取り巻く環境というものが非常に厳しいということと、また一つの大きな転換点にあるというふうに御認識の上で御指摘があったと思います。私自身も十年間ぐらいこの問題とずっと取り組んできておりますけれども、私が今ここでこういう席に着いた、それによって急激に新しいものをしていくという…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 私どもが得ておりました情報では、各国の担当の皆さん方の話し合いの中では、特別に農業問題について話し合うあるいは宣言に盛り込むということはなかったと仄聞をいたしております。

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 私どもといたしましても、今日の状況等については総理御自身もよく勉強されております。そして、昨年のサミットを振り返りながら、特にフランスのミッテラン大統領等からも、ともかく官僚の皆さん方がつくられた作文だけではいかぬ、時々刻々変わる国際情勢あるいは現象といったものをとらえながら率直に話し合うサミットにしなければ、私としては参加することについても余り意義はないのだという話であります。そういう意味で、当然我が方といたしましても…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 先ほど申し上げましたように、この問題は、直ちに我が国に対してどういう影響を及ぼすということはないと思います。 ただ、先ほどもちょっとお答えをいたしましたように、輸入国である我が国としても、当然補助金はなしとしても、やはり市場のアクセスは改善すべきであるという議論にいろいろな形で発展していく可能性というものはあります。そういうことを考えたときに、我が国としても我が国の立場というものを先方に十分申し上げながら、OECDなんか…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 まずその前に、今お話がありましたアメリカ等が日本に対していろいろな議論を仕掛けてまいります。そのときに私どもは、国土面積が狭いから、そして耕地面積が狭いからという説明を実はしております。ただ最近では、向こうの連中が言うのは、国土面積が狭いあるいは耕地面積が狭いと言うけれども、しかし我が国より農業人口は多いんですよというような言い方をされるので、そういう言い方だけでは説明することが非常に難しいと思っております。問題は、アメ…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 今お話がありましたように、新ラウンドにつきまして、昨年十一月に第四十一回の総会が開かれまして、ここで決定されたことに基づいて九月に閣僚会議が開催されるということになっております。農産物につきましては、残存輸入制限のほか、アメリカなどのウェーバーによる輸入数量制限というものもございます。また、輸入課徴金等がございましたり、各国それぞれ実情に応じましてさまざまな国境保護措置といったものが講じられておるところであります。 そう…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 背景等につきましては、今局長の方からお答えをいたしたとおりであります。 向こうが攻勢でこちらの方が守勢、というのは、向こうの方は日本に売り込みたいということですから当然攻勢になってくるということだと思います。しかし、日本の実情というものを理解させるためには、ただ守るだけではいけない、そういうことで、ガットの場でもあるいはOECDの場でも。引っ込みじゃなくて、むしろこっちの方から積極的に日本の立場というものもきちんと訴える…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 先ほど来御論議をお聞きしておったわけでありますけれども、ちょうど、私自身政務次官のときにこの水田利用再編対策を計画せざるを得なくなり、そしてこの配分の少し前に退官したのですけれども、そういうことでこの水田利用再編対策の進捗に対してはそれなりに関心を持って見詰めてまいったところであります。 そういう中で、定着化が図られていると考えられる転作ですとか米に匹敵する収益を上げる転作ですとか、さらには転作を契機に地域農業の再編成が…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 東京サミットの経済宣言につきましては、先ほど島田琢郎委員にもお答えを申し上げたところでありますけれども、今度の議論になったその背景といいますか、これはまさに生産国、輸出国、この中にありまして輸出補助金をつけながら輸出することは、これは歴史的な伝統的な市場というものを荒らすものであるという一つの議論。それから一方では生産補助金、こういった補助金を出して生産を過剰にしてしまっておる、これが自分たちとしての負担にもう耐え切れな…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 私は、今先生からお話がございました議論というのは、これは見方がいろいろな角度によって違うと思うのですけれども、日本の国というのは確かに大きい、強いところもある、また弱い面がある、過疎過密がある、これもあながち間違っている見方じゃない、やはり現実にそういうものはあるというふうに私は思っております。しかし、そういう議論を進めていく中で、今日日本の経済の発展というものがあった、そういうことで、例えば農村の地域にも工場が進出する…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 私は、その一面は認めざるを得ないと思います。というのは、特に北海道なんかの場合にも、例えば豆をつくる、この豆がやはり過剰になってくるとか、あるいは酪農なんかの面におきましてもそういった面がやはり出てきておる。また、米についても相当大きな転作をしていただかなければいけない。また、漁業についても、この間の国際的な規制によってどうしても減船、廃船、離業しなければならない人たち、こういった人たちが出てきておるという現実の中で、や…

自由民主党・新自由国民連合農林水産大臣1986/05/21

104衆議院 農林水産委員会 第19号

○羽田国務大臣 日米諮問委員会の答申といいますか、そこからの報告というものの中には私たちも実は議論のあるところがあります。これはやはりそこの会議に参加されている方が自由にディスカッションをされる場でございますから、私はいろいろな考え方があってもいいのじゃないかと思います。ですから、そういった方々の意見というものも私どもは率直にお聞きいたします。ただ、その中で我々が選択するものは一体何なのか。これは、私ども農政担当者、そして農業関係をいろ…