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自由党北海道開発庁長官・内閣総理大臣臨時代理衆議院参議院
総発言数
2,993
直近の所属会派
自由党
直近の役職
北海道開発庁長官・内閣総理大臣臨時代理
直近の発言日
1954/05/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,993 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,993 20 を表示
自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 私審議委員ですか。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 委員じやないでしよう、私は……。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 私は今のお読上げになつた委員になつていないと思います。従つてその内容を私はよく知りませんが、厚生大臣から妥当なお答えができるかどうか、私御答弁するだけの用意はございません。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 私はあつちこつち引つぱり廻されておりまして今日よく準備しておりません。お尋ねになつても御満足の行くような答弁ができません。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 公平という意味は……。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 法律の規定の許す限り当然と考えております。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 保険法を、容易に改正できないということですね。それはその改正の改正点でありますが、私はこの法律は、特別にこの厚生年金の法律に関連して改正がしにくいということはないと思いますが……。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) そうでございます。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) その点は厚生大臣から……。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) 再三申上げましたように、こういう事情で六十歳にいたしました。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) それはその通りですね。或る意味において不利になる。そこでそれを補う意味の何か規定ができるのじやないかと思います。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○国務大臣(緒方竹虎君) ちよつと時間が……厚生大臣にお答え願います。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) いわゆる私どもが保守新党と申しておるもの、これは今の政局の安定ということから申しましても、それから政府の立場から政府の信ずる重要法案を通過成立させまする意味からも、私どもとしては是非実現したいと考えておるのでありまして、先般党の機関にかけて態度を決定し、声明を発したことも今山下さんからおつしやつた通りであります。ただこれは何分にも相手方のある話で、差当り私どもが保守勢力結集の対象と考えておりまするのは改進党であ…

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) 勿論そういうつもりでおります。只今の場合としましては保守政党のあり方とでも申しまするか、勿論今の重要法案が円滑に促進され通過成立することは望ましいのでありまするが、この保守新学の構想はただ今の目の前の国会だけを目標としておるんではなくて、保守政党は今の日本の政治の発展の段階においてかくありたいというような気持からああいう声明を発しておるのでありまして、その各いわゆる私ども同憂の諸勢力といつておりまするが、共鳴を…

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) 私も同様に考えております。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) ちよつと伺いますが、国民に問うというのは総選挙というような意味でしようか。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) これは新内閣が政策を作りまして政策の上に新らしい内閣ができまして国政の上に余り支障のない際に、新たに国民の批判を求めることが筋であると考えております。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) 新らしい党として新らしい政策ができる、その上に新らしい内閣ができる、そうしてこの新らしい政策に対して国民の批判を求めるために総選挙をするということがこれは筋であると考えるのでありますが、その時期は国政の運営上できるだけ支障のない時期を選ぶべきではないか、かように考えております。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) 今の総理の構想は総理大臣として外遊して、欧米諸国特に米英の実力者との間に話をしてみたいという気持のようでありまするが、今の新党の構想が進みましてそうして新たな公選の下に新たな党首、従つて新たな総理大臣ができる場合のことは予測できませんので何とも申しかねまするが、今の総理の構想は政府でまだきめておるわけではありませんけれども、総理自身の構想は総理大臣の意思で行きたいというつもりのようであります。

自由党国務大臣・内閣総理大臣臨時代理1954/05/06

19参議院 内閣委員会 第28号

○国務大臣(緒方竹虎君) それはまだ考えておりません。