緒方信一
会議録に記録された「緒方信一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,450 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1956/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 建設委員会12 件・12%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会12 件・12%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 予算委員会6 件・6%
- 決算行政監視委員会5 件・5%
※ 全 3,450 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 私はただいま申しましたように、格別資料御要求という意味に受け取らなかったものでございますから、そういうふうにお答えいたしましたけれども、これは格別に見当りませんので、さよう御了承願いたいと思います。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 広報関係者におきまして、さような格別調査ということは行なっておりません。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 関係の、各省関係の事項があった場合には、大体そういうほかの機関でやりました場合にも通知があるのが普通でございます。このたび何も聞いておりませんので、私はやられたかどうかは存じませんけれども、おそらくおとりになっておらぬと思います。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) ほかの機関のことは私は正確には存じませんけれども、文部省におきましては、特別にさようなことをやっておりません。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) この前からお話のありますのは、新聞の論説ということでございましたので、そういうふうな限定された意味で調べたのでありましょうから、これは新聞に出ております投稿とか寄稿とか、そういうような中にはいろいろ意見がございますけれども、社説につきましては、大体目の及ぶ範囲というふうに御了承いただきまして、お話のように全国各紙を一々目を通すというわけには参りませんが、一応……。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) ただいまの資料御要求のうち教育委員会に関しますものは、これは文部省の所管でございまして、それは提出いたします。先ほど大臣からお答えになったと思いますが、知事並びに県議会議員の選挙につきましては、私の方に手元にございません。関係機関に打ち合せました上で、できるだけのことをいたしますが、その前提を御了承願いたいと思います。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) ただいまの教育委員の選挙のときの支持団体別ということは、非常に資料がむずかしいのでございますが、何というか、出身団体と申しますか、そういうものの調べは一応大ざっぱな調べがございますから、それをお出しいたします。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 十分調べてみますので、その結果またあらためて申し上げたいと思います。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 昭和二十七年に一斉改選、これは都道府県につきましては半数でございましたけれども、改選がございましたから、その結果の資料を提出する、かような予定で今作成いたしておりますから、御承知願います。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 今、資料の要求が、先ほどは二大政党実現後の選挙について政党所属別の要求でございましたし、ただいまはまた町村合併についての関係の選挙があったかどうかというようなお話であります。これらにつきまして十分調査いたしますが、これはおのおの選挙管理委員会が地方で管理いたしております。一々その結果を報告いたすようになっておりませんので、文部省といたしましても、その選挙のたびごとにはっきりわかるような仕組みになっておりません。…
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 今申し上げましたように、十分調べてみますけれども、もちろん選挙部にも連絡をいたしますけれども、地方の選挙につきまして一々そういう仕組みになっていないように私思いますので、まああらかじめ御了承だけはいただきとうございます。
第24回 参議院 文教委員会 第26号
○政府委員(緒方信一君) 先ほど御要求の資料を取り急ぎまして提出いたしましたので、ごらんを願いたいと思います。新聞の賛成意見を出せというお話しでございますからここに四件差し出しました。それから教育委員会の委員の党派別比較ということで、ここに出しました。それから加入団体別比較、これも同様二十七年の選挙の当時の結果をここに出しました。それからなお、議会議員及び長の党派別比較、これも御要求がございましたのでここに差し出しました。申し上げておき…
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 十五条の第二項でございますが、検定審議会の委員に任命いたします人は教育、学術、文化に関しまして広くかつ高い識見を有する者が一つでございます。つまり教育に関しまして高遇な識見を有し、大局的な見地から判断のできるというような識見を持った人というのが一つでございます。それからなおそれに教科内容その他教育に関しまして専門的な知識と経験を有する者でございます。これらの人の中で教科書の発行に直接の利害関係を有しない人を選ぶという趣旨…
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 これは民間の方もございましょうし、あるいは教授その他官職についておる方もあると存じます。これは非常勤でございまして、専任ではございませんから、一方で教授の職にあってこの審議会に任命するということもございます。ただ団体の代表とか推薦とかいう意味で任命するということはございません。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 そういうことも適当に勘案して選出いたしたいと思います。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 そういう方の中で適任の方があれば、それは含まれることと存じます。具体的にはその人の人選でございます。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 お答えの仕方が悪かったかもしれませんけれども、こういう経験者につきまして適任の方を選ぶということを申し上げたつもりでございました。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 御指摘の盲学校等につきましての特殊な教科書につきましてはこれはまた特別な考慮を必要といたします。そういう専門の教職にある方を入れるべきであると思います。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 先ほどから申し上げておりますことはさようなことでありまして、そういう経験を有する方の中から適任の方を選んでいきたい、かようなことを申し上げておるわけでございます。
第24回 衆議院 文教委員会 第36号
○緒方政府委員 最高八十人を目標にいたしまして計画をいたしたわけでございますが、大体こういう規定におきましては、何人以内と表現するのが通例でもございます。現行の教科用図書検定調査審議会、これは政令でできております。これも五十四人以内と規定いたしております。通常こういうふうに最高限度を押えまして規定いたしておるわけであります。