綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1982/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 また、委員二十五人よりなる安全保障特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員四十人よりなる災害対策特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党二十三人、日本社会党・護憲共同八人、公明党・国民会議三人、民社党・国民連合三人、日本共産党二人、新自由クラブ・民主連合一人となり、委員おのおの二十五人よりなる各特別委員会委員の各会派割り当て数は、自由民主党十四人、日本社会党・護憲共同五人、公明党・国民会議二人、民社党・国民連合二人、日本共産党一人、…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員八田貞義君、丹羽兵助君及び井岡大治君は、九月をもって在職二十五年に達せられました。 右三君の表彰につきましては、すでに理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 議員八田貞義君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員丹羽兵助君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功…
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって三君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた八田君、丹羽君及び井岡君に順次登壇願った後、三君からそれぞれ謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた議員の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ─────────────
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第97回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員長代理 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ────◇───── 午後二時三十六分開議
第96回 衆議院 本会議 第13号
○綿貫民輔君 ただいま議題となりました国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案及び国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でありますが、これは、昨年の特別職の職員の給与に関する法律の改正により、本年四月から政務次官の俸給月額が八十八万円から九十二万円に改定されることに伴い、議員の歳…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第15号
○綿貫委員 本日の庶務小委員会において協議決定いたしました案件について、御報告いたします。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件でありますが、これは昨年の特別職の職員の給与に関する法律の改正により、本年四月から、政務次官の俸給月額が八十八万円から九十二万円に改定されることに伴い、議員の歳費月額も同様に改定されることとなっておりますが、これを昭和五十八年三月三十一日までの間は、従前の額八十八万円に据え置くとともに…
第96回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○綿貫委員 昭和五十七年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 昭和五十七年度の本院予定経費要求額は、三百九十四億二千六百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、七億八千百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、 第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、三百七十四億七千五百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費、職員の人件費並びに事務局及び法制局の所…
第96回 衆議院 本会議 第1号
○綿貫民輔君 ただいま議題となりました国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 この法律案は、今回の特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案により、本年四月以降、国会議員の秘書の給料月額等が改定されることになりますが、昭和五十六年度における期末手当及び勤勉手当の額の算出の基礎となる給料月額及び勤続特別手当月額については、政府職員と同様に従前の額に据え置くこととする…
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 まず、本日の請願日程全部を議題といたします。 本会期中、当委員会に付託されました請願は七十九件であります。 その取り扱いにつきましては、先刻の理事会において協議いたしましたので、この際、各請願について紹介議員よりの説明聴取等は省略し、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 お諮りいたします。 本日の請願日程中、第二六ないし第三六及び第四〇の各請願につきましては、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 なお、本会期中、参考送付されました陳情書は、大型間接新税の導入反対に関する陳情書外七件であります。 ————◇—————
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 この際、山崎武三郎君から発言を求められておりますので、これを許します。山崎武三郎君。
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 越智伊平君外四名提出、貸金業の規制等に関する法律案 越智伊平君外四名提出、出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の一部を改正する法律案 堀昌雄君外八名提出、貸金業の規制に関する法律案 堀昌雄君外八名提出、出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律の一部を改正する法律案 鳥居一雄君外二名提出、貸金業の規制等に関する法律案 鳥居一雄君外二名提出、出資の受入れ、…
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、本会期中設置いたしておりました四小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、各小委員会の小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕