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無所属議長衆議院
総発言数
5,641
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1983/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議94 件・94%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,641 20 を表示
自由民主党1983/03/04

98衆議院 法務委員会 第3号

○綿貫委員長 栂野泰二君。

自由民主党1983/03/04

98衆議院 法務委員会 第3号

○綿貫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十八分散会

自由民主党1983/02/23

98衆議院 法務委員会 第2号

○綿貫委員長 これより会議を開きます。 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。稲葉誠一君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 法務委員会 第2号

○綿貫委員長 熊川次男君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 法務委員会 第2号

○綿貫委員長 ただいまの熊川君の発言にありましたが、議事録を見て、またいろいろと御相談させていただきたいと存じます。 午後一時十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ────◇───── 午後一時十分開議

自由民主党1983/02/23

98衆議院 法務委員会 第2号

○綿貫委員長 休憩前に引き続き開議を開きます。 質疑を続行いたします。横山利秋君。

自由民主党1983/02/23

98衆議院 法務委員会 第2号

○綿貫委員長 次回は、明後二十五日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十二分散会

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆様の御推挙によりまして、本委員会の委員長に就任いたしました。 もとより微力でございますが、本委員会には法務関係に練達の委員がおそろいでございますので、皆様の格別の御理解と御協力を賜りまして、円満なる委員会の運営を図ってまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────◇─────

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 お諮りいたします。 理事高鳥修君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 その補欠選任につきましては、先例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、羽田野忠文君を理事に指名いたします。 ────◇─────

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政等の適正を期するため、本会期中 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 並びに 国内治安及び人権擁護に関する事項 について、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、国政調査を行うため、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 法務行政、検察行政、国内治安及び人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について秦野法務大臣から説明を聴取いたします。秦野法務大臣。

自由民主党1983/02/22

98衆議院 法務委員会 第1号

○綿貫委員長 この際、委員長から申し上げますが、昭和五十八年度法務省関係予算及び昭和五十八年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付してあります関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承願います。 次回は、明二十三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十八分散会

自由民主党1982/11/30

97衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長代理 これより会議を開きます。 去る二十六日、内海委員長が辞任されましたので、後任の委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行うことになりましたので、御了承願います。 ─────────────

自由民主党1982/11/30

97衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長代理 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、本日、理事志賀節君、同佐野嘉吉君及び同関谷勝嗣君が委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 山崎 拓君 北川 石松君 及び 鹿野 道彦君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ─────────────

自由民主党1982/11/30

97衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長代理 次に、議院運営委員長の選挙の件についてでありますが、去る二十六日、議院運営委員長内海英男君が辞任されました。 つきましては、本日の本会議においてその後任の選挙を行うこととし、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/11/30

97衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、自由民主党から、後任候補者として山村新治郎君を推薦してまいっております。 ─────────────

自由民主党1982/11/30

97衆議院 議院運営委員会 第2号

○綿貫委員長代理 次に、特別委員会設置の件につきお諮りいたします。 先ほどの理事会で合意いたしましたとおり、委員四十人よりなる災害対策特別委員会、委員おのおの二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会の各特別委員会を設置することとし、本日の本会議においてその設置を議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…