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無所属議長衆議院
総発言数
5,641
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1983/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議94 件・94%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 憲法調査会3 件・3%

※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,641 20 を表示
自由民主党1983/04/12

98衆議院 法務委員会 第6号

○綿貫委員長 午後一時四十五分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ────◇───── 午後一時四十六分開議

自由民主党1983/04/12

98衆議院 法務委員会 第6号

○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。沖本泰幸君。

自由民主党1983/04/12

98衆議院 法務委員会 第6号

○綿貫委員長 岡田正勝君。

自由民主党1983/04/12

98衆議院 法務委員会 第6号

○綿貫委員長 次回は、来る十五日金曜日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十一分散会

自由民主党1983/03/24

98衆議院 本会議 第14号

○綿貫民輔君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、地方裁判所における特殊損害賠償事件等及び覚せい剤取締法違反等刑事事件の適正迅速な処理を図るため、判事の員数を七人増加しようとするものであります。 委員会におきましては、三月四日提案理由の説明を聴取した後、慎重審査を行い、去る二十二日質疑を終了し、直ちに採決を行ったところ、本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべき…

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件、特に少年非行と矯正保護問題について調査を進めます。 本日は、参考人として久里浜少年院長岡村宏一君、保護司坂本新兵君、東京家庭裁判所次席家庭裁判所調査官菊地和典君、神奈川県少年補導員連絡協議会副会長渡辺三郎君、以上四名の方々に御出席いただいております。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうござい…

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 次に、坂本参考人にお願いいたします。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 次に、菊地参考人にお願いいたします。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 次に、渡辺参考人にお願いいたします。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ─────────────

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、理事会での申し合わせにより、各党が一人一問ずつこれを行い、後ほどは、その都度、委員の発言を許可することといたします。熊川次男君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 それでは横山利秋君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 それでは、鍛治清君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 岡田正勝君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 安藤巖君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 それでは、各委員の質疑の申し出があれば、これを許可いたします。林百郎君。

自由民主党1983/03/23

98衆議院 法務委員会 第5号

○綿貫委員長 ありがとうございました。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましでは、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1983/03/22

98衆議院 法務委員会 第4号

○綿貫委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政、法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件調査のため、明二十三日、参考人として久里浜少年院長岡村宏一君、保護司坂本新兵君、東京家庭裁判所次席家庭裁判所調査官菊地和典君、神奈川県少年補導員連絡協議会副会長渡辺三郎君に出席を求め、意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1983/03/22

98衆議院 法務委員会 第4号

○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1983/03/22

98衆議院 法務委員会 第4号

○綿貫委員長 お諮りいたします。 本日、最高裁判所山口総務局長、大西人事局長、原田経理局長、川嵜民事局長兼行政局長、小野刑事局長及び栗原家庭局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕