綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 次回は、来る二十六日月曜日午後二時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十四分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井英慈君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 永井さんにお答えいたします。 委員会の運営は、御存じのように、各党代表の理事の皆さん方と御協議をして、合意の上で運営をさせていただいております。 当委員会も、各党の代表の理事の方々と御相談の上、この委員会の運営につきましては、所管大臣として官房長官ということになっておりまして、その他、例えば今お話しの総務庁長官を、出席要求があればその都度お願いをして出席していただくということで御同意を得て運営しておるわけでございます。 今…
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 設置法でございますので、これは内閣官房長官が所管大臣ということになっております。その後の運営の問題とかその他につきましては、またその都度大蔵大臣と協議をするとか、あるいは総務庁の長官が御答弁申し上げるというときには御要望があれば来ていただくということで、この委員会におきましては、お二人がおそろいであれば運営できるということにさせていただいておるわけであります。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 それは、後からもう一度理事会でお話しいたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 速記を始めてください。 それでは、永井さん、今おたくの代表の理事の方ともお話しいたしまして、何かちょっとそごがあったようでございますから、決して、御要求のものに対して出席しないとかそういうことはございませんので、御了解の上、よろしくお願いします。 後から、また理事会でお話しします。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後二時二分開議
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤鉄夫君。 〔委員長退席、野呂田委員長代理着席〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 次に、枝野幸男君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 この際、海江田万里君から関連質疑の申し出があります。枝野君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。海江田万里君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 理事会でお諮りいたします。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 白須審議官。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第7号
○綿貫委員長 次回は、明二十三日金曜日午後一時十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後、零時二分休憩 ────◇───── 午後一時三十五分開議
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 質疑を続行いたします。西田猛君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 この際、富田茂之君から関連質疑の申し出があります。西田君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。富田茂之君。