綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 次に、松本善明君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 これより採決に入ります。 まず、鈴木淑夫君外四名提出、金融委員会設置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立少数。よって、鈴木淑夫君外四名提出、金融委員会設置法案は否決されました。 次に、内閣提出、金融監督庁設置法案及び池田元久君外一名提出の修正案について採決いたします。 まず、池田元久君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立少数。よって、池田元久君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、内閣提出、金融監督庁設置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立多数。よって、本案は可決されました。 次に、内閣提出、金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案及び池田元久君外一名提出の修正案について採決いたします。 まず、池田元久君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立少数。よって、池田元久君外一名提出の修正案は否決されました。 次に、内閣提出、金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立多数。よって、本案は可決されました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 この際、ただいま議決いたしました内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案に関し、野呂田芳成君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。畠山健治郎君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 野呂田芳成君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 起立多数。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。梶山内閣官房長官。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第11号
○綿貫委員長 次回は、来る三十日金曜日午前十一時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号
○綿貫委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤達也君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号
○綿貫委員長 わかりました。 ただいまの件につきまして、後ほど協議させていただきます。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第10号
○綿貫委員長 次回は、明二十八日水曜日午前九時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十八分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 これにて両案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────