綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次に、内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案に対し、池田元久君外一名から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池田元久君。 金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案に対する修正案 ───────────── 〔本号末尾に掲載〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 これにて修正案についての趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 この際、鈴木淑夫君外四名提出、日本銀行法案及び金融委員会設置法案並びに内閣提出の両案に対する池田元久君外一名提出の修正案について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柳沢伯夫君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次に、谷口隆義君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次に、枝野幸男君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次に、内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案について質疑の申し出がありますので、これを許します。今井宏君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第9号
○綿貫委員長 次回は、明二十七日火曜日午後一時十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会 ────◇─────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、両案並びに鈴木淑夫君外四名提出、日本銀行法案及び金融委員会設置法案の各案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤達也君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 この際、増田敏男君から関連質疑の申し出があります。伊藤君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。増田敏男君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 この際、倉田栄喜君から関連質疑の申し出があります。伊藤君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。倉田栄喜君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 速記を始めてください。 三塚大蔵大臣。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 この問題につきましては、倉田委員のほかの方からもございまして、委員長といたしましては、大蔵省の証券監視委員会並びに大蔵省にVIP口座の提出要請をしておりますが、政府側といたしましては、本口座において法令に違反した取引が行われていたのかどうかを含め、今回の野村証券の事件については司法当局と監視委員会において捜査中であり、仮に法令違反の行為が行われていれば監視委員会等が厳正に対処する問題であるし、そうでない限り、顧客のプライバ…
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第8号
○綿貫委員長 では、速記を起こしてください。 もう一遍、木島日出夫君。