綿貫民輔
会議録に記録された「綿貫民輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,641 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1997/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 憲法調査会3 件・3%
※ 全 5,641 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 次に、川内博史君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 次に、木島日出夫君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第6号
○綿貫委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。杉浦正健君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 速記を始めてください。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁松下康雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 次に、倉田栄喜君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 ただいまの件は、理事会にお諮りいたします。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 この際、今井宏君から関連質問の申し出があります。倉田君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。今井宏君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安住淳君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 この際、古川元久君から関連質疑の申し出があります。安住君の持ち時間の範囲内においてこれを許します。古川元久君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 ちょっと古川君に申し上げます。 先ほど官房長官からも御発言がありましたが、自分の答弁に対して全部いいあれが出ないから帰すわけにいかぬとかいうことは、委員会の運営上ちょっとおかしいと思いますから、そこは御注意願います。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 次に、佐々木憲昭君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 次に、栗本慎一郎君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 次に、前田武志君。
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第5号
○綿貫委員長 次回は、来る二十日火曜日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第140回 衆議院 行政改革に関する特別委員会 第4号
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金融監督庁設置法案及び金融監督庁設置法の施行に伴う関係法律の整備に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鹿野道彦君。