綱島正興
会議録に記録された「綱島正興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,364 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会86 件・86%
- 災害対策特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 先ほど事務次官が説明されたのと同じものだということでプリントをもらっておりますが、ページが飛んでいる。二の十六というところから二の十九となっておるのですが、これは続いておるのですね。ページをこのままそろえておけばいいのですね。抜けておるのじゃないですね。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 それでは午前中はこれだけにいたしておきまして、午後一時再開いたしまして昨日の理事会の申し合せの通り、引き続いて説明を求むることにいたします。 午前中はこれにて終ります。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時五十二分開議
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 午前に引き続いて会議を開きます。 政府より引き続いて説明を求めます。公共事業関係、正井総務課長。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 それではまたあらためてやってください。 では畜産関係。原田畜産局長。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 今度は蚕糸局長に願います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 それでは次に統計調査部の方の御説明を聴取したいと思います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 その団体のおもなる役員も書いてもらいたい。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○綱島委員長 では本日はこれをもって終了いたします。 午後三時一分散会
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りをいたします。四月十五日の午後五時から翌十六日の午前五時までの間に、三百ミリないし四百ミリの降雨が山口県及び北九州にありまして、約六十億円以上に上る災害が起ったのであります。そのうちには河川その他農業施設、特には農作物のうち麦、菜種、ソラマメ等の被害が非常に多いのであります。目下農林当局におきましても調査中でありますが、いまだ正確なる数字も出ておりませんので、早急に被害状況の調査及び対…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 御異議なければ、派遣することに決定いたします。派遣地は山口、福岡、佐賀、長崎の各県といたし、派遣委員及び員数、期間は委員長に御一任お願いして議長の承認を求むるようにいたしたいと存じますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 御異議なければ、その手続その他は委員長において取り計らうことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 この際政府より山口県及び九州地方の豪雨による農業災害に対する報告を求めます。大塚説明員。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 別に御質疑の方はございませんか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 ただいま鈴木委員から、石油に関する外貨割当の漁業協同組合に対する直接割当を確保するために、委員会からその旨通産省に申し入れをしてもらいたいという発言がありましたが、この際皆様にお諮りをいたしますが、これはいかように取り計らったらいいとお考えになりますか。もっとも今日の、明示された調査事項の中には入っておりませんけれども、特に従来からたびたびこの委員会で発言があった事柄でもございますので、それらのことを勘案されまして、この際…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 速記を始めて。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 それではこの際お諮りをいたします。鈴木委員、淡谷委員等より、特に油の輸入外貨割当を漁協及び農協にそれぞれ直接割り当てるようにという御意見がございましたが、この御意見は従来本委員会においてたびたび提出された御意見でございますこと等にもかんがみまして、この際委員会においてしかくいたすことに決定いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 それでは委員長において起草いたしました決議案の案文を朗読いたします。 漁業及び農業用石油類に対する輸入外貨資金の割当に関する件 わが国漁業は、動力船九十数万噸、十三万五千隻に及び、これが動力源として年間重油約百万キロリツトル、軽油十万キロリツトル、農業用として年間重油及び軽油十万キロリツトルを消費し、特に漁業においては、その経営費の三割を占める重要なる基礎資材である。然るに近来価格の高騰、季節的需給の不均衡により、漁業の経…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 それではさよう決定いたします。なお本委員会の決議をそれぞれ有効ならしむるための所定の手続をいたすことについては、委員長に御一任願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
第22回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○綱島委員長 それではさように決定をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時一分散会