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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由党1955/05/25

22衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員長 川俣委員に申し上げますが、もう一分ばかりで終りを願います。

自由党1955/05/25

22衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員長 淡谷委員。

自由党1955/05/25

22衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員長 引き続いて農林大臣に質問を継続いたします。足鹿委員。

自由党1955/05/25

22衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員長 なお委員長から申し上げておきますが、ただいま川俣委員及び足鹿委員の資料請求は、ぜひ滞りなく、できるだけ精密に年度別、物資別、ことに米等は買い先き国別、今後の見込み、それから大麦と米との陸上げの費用が少し違うように聞えたのですが、そういうことの事情等も加えて、一つ御提出願いたい。

自由党1955/05/25

22衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 ただいまより委員会を開会いたします。 発言を求められておりますからこれを許します。松野頼三君。

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 ただいまの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 全会一致をもって……。 〔「反対だ」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 この動議に賛成の方の御起立をお願いいたします。 〔賛成者起立〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 起立多数。よって動議は可決いたしました。 —————————————

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 足鹿覺君。

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 ただいま提案者の説明がございましたが、質疑等を省略いたしまして採決に入ることに御異議ございませんか。

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 速記をとめて下さい。 [速記中止]

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 速記を始めて。白浜君。

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 これより採決をいたします。 まず白浜君の修正動議について採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 起立少数。よって白浜君の動議は否決せられました。 次に、足鹿君の動議について採決をいたします。これに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 起立多数。よって足鹿君の動議は可決せられました。 なお本件の取扱いにつきまして委員長に御一任を願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/05/20

22衆議院 農林水産委員会 第14号

○綱島委員長 しからばさように取り計らうことにいたします。 これをもって本日の委員会は散会いたします。 午後六時三十四分散会

自由党1955/05/18

22衆議院 予算委員会 第16号

○綱島委員 どのくらいおくれましょうか。

自由党1955/05/18

22衆議院 予算委員会 第16号

○綱島委員 ただいま委員長からの御注文もございまして、大蔵、経審を先にしろということでございますから、大体その点で質問を進めることにいたします。まず経審長官と大蔵大臣にただしておきたいのであります。この答えは経審長官から出た答えでありますけれども、その事柄については、大蔵大臣、経審長官ともに責任のある事柄と思いますので、お尋ねをいたします。 本委員会において、芳賀委員から先日、三十年度予算の中で農業予算が削減されていることは、食糧増産六…