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自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 この条文に書いてあります通りでございますが、一応の大ワクは農林大臣がきめて、それを告示をする、知事がそれに基いて町村までの計画を立てる、そうしてそれによって運営をしていく、こういうことになっておりますが、さて審議会はどういうことをするかといえば、権限の範囲はそう限定してございませんので、総括的なことを審議して参る職務があるものと存じております。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 法律を変えようという意思はございません。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 その通りであります。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 一応ここらが妥当だと存じております。これ以上のものは絶対ないとも想像はいたしておりませんが、まあ一応ここらが妥当だと存じております。

自由民主党1956/03/06

24衆議院 農林水産委員会 第15号

○綱島委員 ただいま議題となりました綱島正興外四十名提出、急傾斜地帯農業振興臨時措置法の一部を改正する法律案に関しまして提案の理由を御説明申し上げます。 この法律で急傾斜地帯とは、土地の傾斜度が十五度を越え、土壌の侵食度が二五%を越えるもので、それぞれその旨を政令で定めた基準以上のものであり、かつ過重なる労力を必要とする農地が郡面積の三分の二以上集団的に存在する地帯を指しているのでございますが、この地帯は西日本、中部日本にわたる約三十四…

自由民主党1956/03/06

24参議院 農林水産委員会 第14号

○衆議院議員(綱島正興君) ただいま議題と相なりました綱島正興外四十名提出急傾斜地帯農業振興臨時措置法の一部を改正する法律案に関しまして、提案の理由を御説明申し上げます。 この法律で急傾斜地帯とは、土地の傾斜度及び土壌の侵蝕度が政令で定めた基準以上であって、かつ過重なる労働を必要とする農地が集団的に存在している地帯を指しているのであります。この地帯には西日本、中部日本にわたり約三十四万六千町歩の耕地と約六万一千町歩の樹園地を包含し、約九…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 農林水産委員会 第3号

○綱島委員 私は御承知の通りほんとうにだめで、ちょうどいわば破れみのを着てさみだれの中を歩いたような格好でした。皆さんの大へんな御支援によりまして、大過はたくさんございました。大過なくではございません。大過ばかりでございましたが、皆さんの御寛容と御看過によってわずかに責めを果すことができたのであります。どうもありがとうございました。今後ともどうぞ公私ともによろしくお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○綱島委員長 淡谷悠藏君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○綱島委員長 今澄勇君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○綱島委員長 午前中はこれにて終りまして、午後三時より再開をいたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— 午後三時十五分開議

自由民主党1955/11/30

23衆議院 農林水産委員会 第1号

○綱島委員長 これより委員会を開会いたします。 この際新旧農林政務次官よりあいさつをしたいというお申し出がございます。発言を許すことにいたします。

自由民主党1955/11/30

23衆議院 農林水産委員会 第1号

○綱島委員長 大石政務次官。

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) それでは前会に引き続いて、これより農林水産委員協議会を開きます。 なお前会に引き続き委員長が座長を勤めることに御同意願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) しからばこれから座長を勤めます。 なお間もなく農林大臣が出席されると思いますが、ただいま政府委員のうち特に食糧庁長官が見えております。なお災害に関する方も農地局の総務課長が見えておりますから、どうぞ御質問がございましたらその点に関しての御質問をお願いします。川俣清音君。

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) それでは大臣がおられぬでも——もううちを出られたそうでありますけれども、質問される方はどなたか……。井谷君。

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) 御報告申し上げますが、大臣は午後は差しつかえまして、午前中だけしか出席ができぬようでございますから、なるべく皆さんに割り当てて、ことに災害のことが一つもまだ出ていないようですから。

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) このイモのことについて座長からちょっと申し入れをいたしたい。イモはただパリティだけでおやりになっても、澱粉がだいぶ貯蔵がききますので、今年のたまたまのパリティだけでしていただくことは、先ほどみんなと協議したのでありますが、これは非常に不当だという意見が強いのであります。それからただいま澱粉の価格から逆算いたしますと、やはり三十円をこえたイモでなければならないのに、澱粉の価格はアルコールの関係で下りっこない事情もござ…

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) お答えいたしますが、法的根拠は協議会にはないようでございます。けれども協議会の意向というものを明らかにすることは、みな委員の皆さんがお集まりでございますから、これは委員会も協議会も実質的には違わぬようであります。そこで民主主義の立場からいって、国会の意向を尊重して政治をするという意味からいえば、大きな憲法の建前からいえば、何ら委員会と協議会の決議等は、効果は違わぬと思いますが国会法等の立場からいえば、協議会というも…

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) お諮りいたします。ただいま農林大臣の意見もございました通りでございます。そこでこれを伊東委員の動議の通り本協議会で取り扱うことにいたしますかどうかをまずお諮りいたします。

自由党1955/10/15

22衆議院 農林水産委員協議会 第2号

○座長(綱島正興君) ただいま川俣委員の御意見もございましたが、いかがですか、ちょっと休憩してやりますか。——ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕