P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
2,364
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/09/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会86 件・86%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,364 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,364 20 を表示
自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 次に石坂委員の質問を許します。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 それば絶対的ではございません。大体御参考までに……。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 石坂委員、今予報課長が見えられましたので、ちょっとこの際……。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 予報課長から今度の十二号台風の様相を、現在までのところを御報告願いたい。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 速記を始めて。石坂小委員。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 けっこうです。

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 皆さん御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/08

24衆議院 農林水産委員会台風等による農林漁業災害に関する小委員会 第1号

○綱島小委員長 それでは月曜の十時から本小委員会を開きたいと思います。 本日はこの程度で終りまして、あと懇談会をいたします。 午後五時十七分散会

自由民主党1956/09/07

24衆議院 農林水産委員会 第53号

○綱島委員 私は第一班を代表いたしまして、調査の結果につき御報告を申し上げます。 本班は私と田中幾三郎委員とでありまして、別に地元から田口長治郎委員、白浜仁吉委員が参加せられましたので、都合四名で八月二十八日から九月四日までの八日間にわたり、長崎県の本土及び五島列島及び北松浦の平戸島の主なる被害地について調査して参ったのであります。 調査の内容を申し上げまする前に、長崎県に百二十二億円余に上るかくも大被害を与えた第九号台風の特異性につい…

自由民主党1956/05/08

24衆議院 農林水産委員会 第36号

○綱島委員 ただいまの樹勢回復の措置及びその関連地に対する措置でございますが、会計検査院等から指摘された個条等もありまして、ややもすれば大した被害のないという地域に対しては、一切補助金を出さないというようになるおそれがあると思うのでございますけれども、桑の場合は、非常に激甚な被害のところはどうせすぐは芽は出ますまい。そうすると樹勢回復のための追肥をやりまして効果のあるのは、割合に被害の少い、それほどでないというところに肥料を配付しなけれ…

自由民主党1956/05/08

24衆議院 農林水産委員会 第36号

○綱島委員 それから二十八年度災害のときの補助金の負担額でありますが、それは大体府県が三分の一、本省が三分の一、被害者がその残りというようなことでやったようでありましたが、県のうちには御承知の通り、ただいま再建整備にかかっておる県もございまして、この三分の一の府県の負担ということには非常に考慮をしなければならぬと思いますので、あらかじめこのことは大蔵省の了解を得、自治庁の了解を得られて、実際の三分の一の国の補助が効果的に現われるように、…

自由民主党1956/03/22

24参議院 農林水産委員会 第21号

○衆議院議員(綱島正興君) 大体進捗事情等については、政府説明員より説明いたした通りでございますが、この法案を提出いたしますにつきましては、残っております事業量の残部分の完了をぜひ五カ年間にしてもらいたい、本年度三十一年度を加えて六カ年間でございますが、それらの期間に、大体ただいま国費といたしまして五十億ほど投じて、ぜひこれを完了してもらいたい。御承知の通り法律には、著しい条件の変革がございました際には、補正して計画をし直すことができる…

自由民主党1956/03/22

24参議院 農林水産委員会 第21号

○衆議院議員(綱島正興君) はっきりは記憶いたしておりませんけれども、大体御趣旨のような決議をいたしたことは間違いないと思っております。その意味はもちろんこの積雪寒冷地帯のような特殊な立法におきましては、政府のきめております小団地の範囲の制限を受けるものではなくて、法そのものとしては独立した考えから予算も請求したいという趣旨で決議をいたしておることは相違ございません。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 ただいまの足立委員の御質問はごもっともなことでございまして、もともとこれは郡単位でどうこうとか郡単位の総面積との比重でどうこうということではなくて、実態は急傾斜度と侵食度の問題でございます。その実態に即すれば、一応の行政便宜からだけ考えてもらうことは非常に実態を離れると思いますので、足立委員の御意見は全面的に賛成であります。法律の中には別にこのことを制限する規定はないようでございます。ただ取扱いは農林当局の政令の範囲に属する…

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 何だか提案権の制限を受けたような気がいたしまして、その点は少し異議がないこともございませんけれども、しかし根本的に考えて、この委員会の性質から考えても、この法案の性質から考えても、さようなことがなお修正されないときは、御趣旨に俗うような改正案の提案もやむを得ないことと存じておりますし、そのことに当ってもよろしいという意思を持っております。

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 これはすべての法案に対する根本的の問題でございますので、慎重にお答えをいたしてみたいと存じます。 旧憲法で立法権が天皇に専属いたしておりました事情——ただ旧憲法の三十八条において、両院はおのおの法律案を出すことができるという規定がございましただけで、実際は立法権というものは、旧憲法の五条によれば、天皇に専属をいたしておったのであります。その習慣が今日の国会にも尾を引いたような感じをいたしておりまして——もちろんただいまの憲法…

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 この五ヵ年間でやらねばならぬというのは大体五年間で大方できるだろうということが立法者の希望的考え方であった。そこですべて行政事務というのものは必ずしも全きを得ません。いかなることでも、橋を一つ作るのでも、予算を十分組んでおってもそれも必ず年度内にできるとはきまらない。予算の執行も編成もすべて年限をきめて、必ずそれができるという実例はございません。およそ五年間を目安として、政府の予算編成権の範囲内において妥当な予算を編成するの…

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 提案者の資格の問題でありますが、議員諸君は提案者の資格を同様みな持っておりますし、皆さんも提案者でいらっしゃいます。(「私は提案者じゃない」と呼ぶ者あり)あなただけはそうでないけれども、他の人は全部提案者であります。そこでそれでは一体どういうわけで事業の進捗度がそれほど遅滞しておるのにまた提案するのか、もう一つは、与党でありながらなぜ一年残っておるのに完成するような努力をしないのか、こういう御質問でありますが、諸般の事情より…

自由民主党1956/03/09

24衆議院 農林水産委員会 第18号

○綱島委員 御説の通り土地改良法でもやれぬことはないのです。ところが実情としては特殊地帯については一向やらないで、それこそほとんどへもひっかけないような態度で従来やってきておる。大体は平原地帯ばかりやって、こういう辺陬地帯にはほとんど意を用いていないのが従来の経過でありまして、そのためにこの法律が生れてきておることは御説の通りであります。しかしそれでも幾分はやっておるのです。そのやる度合いはあなたのおっしゃる通り、これは非常に不十分でご…